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第38号 平成元年12月22日(12月定例会)

更新日:2011年2月15日

平成 1年 12月 定例会

           平成元年東村山市議会12月定例会
            東村山市議会会議録第38号

1.日  時   平成元年12月22日(金)午前零時30分
1.場  所   東村山市役所議場
1.出席議員   27名
 1番  倉  林  辰  雄  君    2番  町  田     茂  君
 3番  木  内     徹  君    4番  川  上  隆  之  君
 5番  朝  木  明  代  君    6番  堀  川  隆  秀  君
 7番  遠  藤  正  之  君    8番  金  子  哲  男  君
 9番  丸  山     登  君   10番  今  井  義  仁  君
11番  大  橋  朝  男  君   12番  根  本  文  江  君
13番  国  分  秋  男  君   14番  黒  田     誠  君
15番  荒  川  昭  典  君   16番  小  山  裕  由  君
17番  伊  藤  順  弘  君   18番  清  水  雅  美  君
19番  野  沢  秀  夫  君   20番  立  川  武  治  君
21番  小  峯  栄  蔵  君   22番  木  村  芳  彦  君
23番  鈴  木  茂  雄  君   24番  諸  田  敏  之  君
25番  田  中  富  造  君   26番  佐 々 木  敏  子  君
27番  小  松  恭  子  君
1.欠席議員   0名
1.出席説明員 
市     長  市 川 一 男 君   助     役  原   史 郎 君
収  入  役  細 渕 静 雄 君   企 画 部 長  池 谷 隆 次 君
企 画 部 参 事  野 崎 正 司 君   総 務 部 長  細 淵   進 君
市 民 部 長  都 築   建 君   保健福祉 部 長  沢 田   泉 君
保健福祉部参事  萩 原 則 治 君   環 境 部 長  小 暮 悌 治 君
都市建設 部 長  中 村 政 夫 君   上下水道 部 長  清 水 春 夫 君
上下水道部参事  石 井   仁 君   教  育  長  田 中 重 義 君
学校教育 部 長  間 野   蕃 君   社会教育 部 長  小 町   章 君
1.議会事務局職員
議会事務 局 長  川 崎 千代吉 君   議会事務局次長  入 江   弘 君
書     記  中 岡   優 君   書     記  宮 下   啓 君
書     記  藤 田 禎 一 君   書     記  武 田   猛 君
書     記  野 口 好 文 君   書     記  長 谷 ヒロ子 君
書     記  粕 谷 順 子 君
1.議事日程

第1 議員提出議案第5号 長期営農継続農地制度等の堅持に関する意見書
第2 議会諸報告
第3 一般質問(続)

                午前1時52分開議
○議長(遠藤正之君) ただいまより本日の会議を開きます。
───────────────────◇───────────────────
△日程第1 議員提出議案第5号 長期営農継続農地制度等の堅持に関する意見書
○議長(遠藤正之君) 日程第1、議員提出議案第5号を議題といたします。
 本件は、質疑の段階で延会となっておりますので、質疑より入ります。
 質問をお願いします。朝木明代君。
◆5番(朝木明代君) それでは、議員提出議案第5号について改めてお伺いします。
 本件意見書案によれば、本件優遇税制によって都市農業が確立し、発展するかのようでありますが、いつでも自由に農地を処分することを認める本件長期営農継続農地制度がどうして都市農業を継承し、育成、確立することに寄与することになるのか、その理由について明らかにしていただきたい。
 以上です。
               〔8番 金子哲男君登壇〕
◎8番(金子哲男君) ただいまの御質問に対しまして答弁をさせていただきます。
 12月21日の総務委員長報告、元請願第4号におきまして総務委員長の方からるる答弁がございましたので、ぜひその答弁をもって御理解いただきたいと思います。
 以上です。
○議長(遠藤正之君) 以上で質疑を終了し、討論に入ります。
 討論ございませんか。朝木明代君。
◆5番(朝木明代君) 議員提出議案第5号、本件意見書案に対し草の根市民クラブは89請願第4号と同旨の理由により反対の意思を表明するものであります。
○議長(遠藤正之君) ほかにございませんか。
               〔「なし」と呼ぶ者あり〕
○議長(遠藤正之君) 以上で討論を終了し、採決に入ります。
 本案を原案のとおり可決することに賛成の方の挙手を求めます。
                 〔賛成者挙手〕
○議長(遠藤正之君) 挙手多数と認めます。よって、本案は原案のとおり可決することに決しました。
 次に……。
             〔「議長、動議」と呼ぶ者あり〕
○議長(遠藤正之君) 次に進みます。田中富造君。
◎25番(田中富造君) この際、動議を提出したいと思います。
 議長のお許しを得ましたので、議員提出議案第6号ということで、朝木明代議員の発言を糾弾する決議を提出し、御可決いただきたいと思いますので、よろしくお願いいたします。
               〔「賛成」と呼ぶ者あり〕
○議長(遠藤正之君) ただいま田中富造君から朝木明代議員の発言を糾弾する決議を可決されたいとの動議が提出され、所定の賛成者がありますので、動議は成立いたしました。よって、本動議を直ちに議題といたします。
 本動議のとおり、決することに賛成の方の挙手を求めます。
                 〔賛成者挙手〕
○議長(遠藤正之君) 挙手多数と認めます。よって、本動議を日程に追加し、議題とすることに決しました。
───────────────────◇───────────────────
△追加日程第1 議員提出議案第6号 朝木明代議員の発言を糾弾する決議
○議長(遠藤正之君) 追加日程第1、議員提出議案第6号を議題といたします。
 お諮りいたします。本件については、朝木明代議員の一身上に関する事件であると認められますから、地方自治法第 117条の規定により、朝木明代議員を除斥いたしたいと思います。これに賛成の方の挙手を求めます。(「根拠がないですよ」と呼ぶ者あり)
                 〔賛成者挙手〕
○議長(遠藤正之君) 挙手多数と認めます。よって、朝木明代君を除斥することに決しました。
 朝木明代君の除斥を求めます。(「根拠は何ですか、除斥というのは」と呼ぶ者あり)
(「除斥すれば決議案を言います」と呼ぶ者あり)
 どうぞ、退席してください。(「退席しろよ」と呼ぶ者あり)(「退席する理由がないんですよ。除斥の理由がないんですよ」と呼ぶ者あり)このまま会議進みませんよ、除斥しないと。(「どこに書いているんですか。2年前と同じじゃないですか」と呼ぶ者あり)そういう決まりですから、どうぞ退席してください。(「書いてないんですよ、どこの、何条のどこに該当するんですか」と呼ぶ者あり)(「自分で読んでみろ、そこに議案があるから」と呼ぶ者あり)(「こそくな手段を使うな」と傍聴席より呼ぶ者あり)(「こそくじゃないの。正々堂々とやっているの」と呼ぶ者あり)(「みっともないと思わないのか」と傍聴席より呼ぶ者あり)(「お前たちがやっていること見て反省しなさい、少しは」と呼ぶ者あり)(「どっちが反省だ」と傍聴席より呼ぶ者あり)
 再度申し上げますけれども、朝木明代議員の一身上に関する事件でありますので、除斥をしていただきたいと思います。どうぞ退席してください。(「根拠がはっきりしてないじゃない」と呼ぶ者あり)どうぞ退席してください。(「根拠を説明してみろ」と傍聴席より呼ぶ者あり)(「根拠をきちんと説明してごらんなさい」と呼ぶ者あり)退席していただければ提案理由の説明がありますので、どうぞ退席してください。(「その前に根拠がないから除斥はできませんと申し上げているんですよ」と呼ぶ者あり)退席してください。(「根拠がないから除斥はできません。出るわけにはまいりません」と呼ぶ者あり)(「除斥しないとその理由が言えないんだよ」と呼ぶ者あり)(「こそくなことをやって」と傍聴席より呼ぶ者あり)(「議事が進まないよ」と呼ぶ者あり)(「何が進まないんだ」と傍聴席より呼ぶ者あり)(「一身上に関する事件と言ったじゃないか」と呼ぶ者あり)
 どうぞ退席してください、朝木議員。5番、朝木議員、退席してください。退席しませんと、議事が進みません。(「何が一身上の事件だ。説明してみろ、議長。わかっているのか、おまえ」と傍聴席より呼ぶ者あり)まだ、提案理由の説明を聞いてからです。(「朝木議員、言っておくけど、あなたが除斥しないと一般質問できないよ」と呼ぶ者あり)(「何を考えているんだ」と傍聴席より呼ぶ者あり)(「それでやってごらんなさい、できるものなら」と呼ぶ者あり)(「じゃ、我々の一般質問を流すのか、君は」と呼ぶ者あり)(「できるものならやってごらんなさい」と呼ぶ者あり)(「少しは法令を研究してからやれ」と傍聴席より呼ぶ者あり)(「できるものならやってごらんなさいよ」と呼ぶ者あり)(「何が法令研究しろだよ」と呼ぶ者あり)(「図書室でこそこそやったってだめなんだよ。わかっているんだ、手口は」と傍聴席より呼ぶ者あり)
 傍聴席は静かにしてください。(「さっきな、こそこそやっていたの、ちゃんと見抜いているの」と傍聴席より呼ぶ者あり)傍聴席は静かにして。(「おまえらがこそこそやっている手口はわかっているんだよ。2年前と違うよ」と傍聴席より呼ぶ者あり)
 朝木さん、素直にどいてください。それで会議進めましょう。(「一般質問できないよ。一般質問できないよ」と呼ぶ者あり)(「無理なんですよ、議長。無理なの」と呼ぶ者あり)退席してください。(「2年前の事例がありますから」と呼ぶ者あり)ちょっと席を外していただければ結構です。(「あなたが出ればできるの」と呼ぶ者あり)(「無理なんですよ」と呼ぶ者あり)(「できるのじゃないんだよ。そもそもな、動議の根拠がないんだよ」と傍聴席より呼ぶ者あり)(「該当議員が除斥しないとできないの」と呼ぶ者あり)(「甘いんだよ、こそくなことをやりおって」と傍聴席より呼ぶ者あり)(「こそくじゃないの。正々堂々とやっているの」と呼ぶ者あり)(「何が正々堂々だ。一般質問を正々堂々とやってみろ」と傍聴席より呼ぶ者あり)(「あなた方、自分たちが言った質問の中身、考えてないのか」と呼ぶ者あり)(「そこまで市長をかばいたいのか」と傍聴席より呼ぶ者あり)(「市長をかばっているわけじゃないよ」と呼ぶ者あり)(「一般質問をやりたくないというのが見え見えだろう」と傍聴席より呼ぶ者あり)(「関係ないって」と呼ぶ者あり)(「何が関係ないんだ」と傍聴席より呼ぶ者あり)
 朝木議員、退席してください。(「一般質問ができない」と呼ぶ者あり)(「黙れ」と傍聴席より呼ぶ者あり)(「早く出なさいよ。一般質問できないじゃないか」と呼ぶ者あり)(「無理なんですよ」と呼ぶ者あり)退席してもらえばいいです。(「無理なんです」と呼ぶ者あり)(「出なさい」と呼ぶ者あり)(「2年前をちょっと拡大解釈しているんじゃないかね、2年前を。よく思い出してみろ」と傍聴席より呼ぶ者あり)
 傍聴席、静かにしてくださいね。傍聴席、傍聴席は静かに。(「議事運営が間違っているぞ。2年前とは違うぞ、2年前と」と傍聴席より呼ぶ者あり)余り騒がしいと退席してもらいますよ。余り騒々しいと退席してもらいますよ。(「何を考えているんだ」と傍聴席より呼ぶ者あり)
 朝木議員にお願いします。速やかに退場してください。(「無理なんですよ、それは」と呼ぶ者あり)無理じゃありません。(「無理なんです」と呼ぶ者あり)あなたのことをやるんですから。(「どこに書いてあります。そんなこと書いてませんよ。何でもできるなんて書いてありませんよ」と呼ぶ者あり)(「何だ、発言糾弾というのは。発言糾弾が一身上の事件だったら、ちゃんと根拠を出せ。一知半解でやったってだめなんだよ、おまえたちが」と傍聴席より呼ぶ者あり)
 傍聴席は静かにして。
 朝木議員、退場してください。(「出るわけにはまいりません」と呼ぶ者あり)(「出なさい」と呼ぶ者あり)(「共産党、何だ」と傍聴席より呼ぶ者あり)(「出なさい。朝木議員は本当に出なくちゃいけないの」と呼ぶ者あり)(「何が出なきゃいけないだ。おまえ、わかってないだろう」と傍聴席より呼ぶ者あり)(「朝木議員は一般質問を切るのか」と呼ぶ者あり)これだと議事が全然進行しませんからね。速やかに退場してください。(「その手は使えないんだよ。去年とことしとは違うんだ、わけが。そういうことはちっとは勉強してからやれ。ちっとは勉強してからやりなさいと言っているの。一晩いればいいんだ、ここでずっとな。ここで座っていればいいんだ」と傍聴席より呼ぶ者あり)(「うるさいな」と呼ぶ者あり)(「早く出なさいよ、ほら」と呼ぶ者あり)(「何が出なさいだ。何を目的にやっているのか、みんな見え見えだろう。そんなこと使いやがって」と傍聴席より呼ぶ者あり)
 朝木議員に再度申し上げますけれども、ただいま正規の手続によって提出された議員提出議案の第6号ですから、(「何が正規の手続ですか」と呼ぶ者あり)地方自治法第 117条の規定によって除斥を求めたんですから、速やかに退場してください。(「市会議員を冒涜しておいて何なんだ」と呼ぶ者あり)(「何が市会議員を冒涜したんだ」と傍聴席より呼ぶ者あり)(「それに気がつかないから重大だというんだよ」と呼ぶ者あり)(「黙れ。今ごろ何で出てきたんだ。会期延長の後、何で出したんだ。会期延長の後で何で出してきたんだ。おまえらがこそくだというのははっきりしているんだよ。会期延長の後でどうして出てくるんだ」と傍聴席より呼ぶ者あり)
 傍聴席、傍聴席、静かに。(「上程して終わってなかった分だぞ、これ。よく考えてみろ。会期延長の後で何で出てくるんだ、これが」と傍聴席より呼ぶ者あり)(「意見書の質問しなければさっき言いましたよ、私は」と呼ぶ者あり)(「何で会期延長の前に動議が出なかったんだ」と傍聴席より呼ぶ者あり)(「うるさいんだよ、おまえは」と呼ぶ者あり)(「てめえらやっていること考えてみろ、ばかもん」と傍聴席より呼ぶ者あり)
 朝木議員が除斥しないと会議が進みませんからね。(「こそくなことをやって、それで大義名分が立つか、ばかもん」と傍聴席より呼ぶ者あり)
 朝木議員、退席してください。命令ですよ。(「議長、何やってんだ。何やってんだ。会期延長のどうして前に出さないんだ。審議を拒否するための謀議だろう」と傍聴席より呼ぶ者あり)
 傍聴席は何を言っているんですか、静かにして。(「会期延長をやらなかったら、これは出てこなかっただろうが」と傍聴席より呼ぶ者あり)傍聴席は何をやっているんですか。(「会期延長の前にどうして出てないんだ、これが。この動議の必然性があったなら、会期延長の前に出してみろ。出てないだろう。正当性がないからな。出てないだろう。明らかだろう」と傍聴席より呼ぶ者あり)(「何を言っているんだ」と呼ぶ者あり)傍聴席は静かに。(「大体会期延長がなかったらこれは出ていないんだぞ」と傍聴席より呼ぶ者あり)(「議長、除斥しないで提案理由の説明はできないんですか」と傍聴席より呼ぶ者あり)開会中ですから、お静かに。(「除斥しないで提案理由の説明はできないんですか。国会と違って強権発動できないと思うんですよ。本人が除斥しないわけですから、除斥しないで提案理由の説明はできないんですか。国会とは違うんですよね、強制権がないんだから」と傍聴席より呼ぶ者あり)(「少しは法令勉強してやれ。大体、会期延長の前に出ないで、こういう議案がいきなり出てくるのは……」と傍聴席より呼ぶ者あり)傍聴席は静かに。(「少しは破廉恥ということを考えろ」と傍聴席より呼ぶ者あり)傍聴席は静かに願います。
 朝木議員に再度申し上げます。(「除斥には当たらないんです、残念ながら」と呼ぶ者あり)朝木議員に再度申し上げます。(「残念ながら、無理なんです」と呼ぶ者あり)どうぞ退席してください。(「勉強してからやれよ、勉強してから」と傍聴席より呼ぶ者あり)(「議長、休憩しようや」と呼ぶ者あり)(「だめだよ」と呼ぶ者あり)(「何がだめなんだ。こそくなことを考えるから。知っているんだよ、ちゃんと。見通しなんだ、先刻。会期延長の前に出さなかったのは残念だったな。こそくだというのが丸見えなんだよ、ばかもん」と傍聴席より呼ぶ者あり)(「休憩しよう」と呼ぶ者あり)
 再度、最後の通告をしますけれども、朝木議員、退席してください。どうしても退席しませんと、これ以上会議が進みませんので。(「黙れ、こそくなことを考えて」と傍聴席より呼ぶ者あり)退席すべきですよ。(「朝木さん、退席すべきだと思うね」と傍聴席より呼ぶ者あり)(「そうだ」と呼ぶ者あり)(「市民もそう言ってるぞ」と呼ぶ者あり)(「一般質問、わめいていたのだれなの」と呼ぶ者あり)(「一身上の事件というのは特定されてますよね。何でもかんでも一身上の事件に入るとは限らないでしょう。無理なんですよ」と呼ぶ者あり)(「発言糾弾というのは取り消しと同じなんだよ。発言取り消しのとき除斥してるか」と傍聴席より呼ぶ者あり)(「 117条じゃ無理なんですよ、残念ながら。2年前と同じなんです」と呼ぶ者あり) 除斥してください。( 「無理です。何条に当たりますか、じゃ、117 条のどこに当たりますか。当たらないんですよ、どこにも。残念ながら」と呼ぶ者あり)(「国会と違って衛士が強権的に出すことができないだけで、国会に準ずるんだよ、それは、地方議会も。それで明確なの。衛士は強権的に出すことができないだけだよ」と傍聴席より呼ぶ者あり)(「動議の種類による」と傍聴席より呼ぶ者あり)
 朝木議員、除斥しませんと会議がこれ以上進みませんから、御注意しておきます。退席してください。(「重要性がちっともわかってないんだよ」と呼ぶ者あり)(「何が一身上の事件だ。発言取り消しとどう違うか言ってみろ」と傍聴席より呼ぶ者あり)(「発言取り消しじゃないよ。糾弾するんだよ」と呼ぶ者あり)
 休憩いたします。
                午前2時8分休憩
                午前4時43分開議
○議長(遠藤正之君) 休憩前に引き続き、会議を再開いたします。
───────────────────◇───────────────────
○議長(遠藤正之君) 朝木議員は除斥の対象になっておりますので、除斥をお願いいたします。(「除斥というのはわかっているのかと聞いているんだよ」と傍聴席より呼ぶ者あり)
 傍聴席は静かにしてください。
 朝木議員、お願いします。会議がこれ以上進みませんので。(「何で取り消しのときは除斥しないで、発言糾弾のときは除斥するんですか」と呼ぶ者あり)
 傍聴席は静かにしてください。(「事務局でも見つけられなかっただろう」と傍聴席より呼ぶ者あり)傍聴席は静かに。(「該当例がなかったじゃないか。除斥例がないだろう、該当例が。該当例がなかっただろう。無理があったんだよ。事務局で探せなかったんだよ」と傍聴席より呼ぶ者あり)(「残念ながら事例はないの」と呼ぶ者あり)(「普通の人間だったら外へ出るの」と呼ぶ者あり)ちょっとお静かに、お静かに願います。
 除斥勧告に従いませんので、休憩いたします。
                午前4時46分休憩
                午前4時59分開議
○議長(遠藤正之君) 再開いたします。
───────────────────◇───────────────────
○議長(遠藤正之君) 朝木議員、再度勧告いたしますけれども、除斥の対象ですから退席してください。
 傍聴席はうるさいですよ。静かに。傍聴席の発言は絶対に許されてませんから。(「一身上の事件だということを説明してみたら」と傍聴席より呼ぶ者あり)(「人間としての自覚を呼び戻しなさいよ、あなたは」と呼ぶ者あり)(「茶番劇やっているんじゃないんだ」と傍聴席より呼ぶ者あり)(「人間じゃないよ、それだったらもう」と呼ぶ者あり)(「自民党と共産党の合作の茶番劇はもういいかげんにしなさい」と傍聴席より呼ぶ者あり)(「うるさいんだよ、このやろう。静かにしろ。おれも聞いているんだよ、おまえ。1人でギャーギャーギャーギャーわめいてやがって。このやろう。静かにしろ」と傍聴席より呼ぶ者あり)
 再開してるの、もう。
 残念ながら、5時になってしまいましたので、流会です。
                午前5時自然閉会

地方自治法第123条第2項の規定により、ここに署名する。

        東村山市議会議長 遠 藤 正 之
        東村山市議会議員 金 子 哲 男
        東村山市議会議員 丸 山   登

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