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第5回 平成24年9月19日(議会運営委員会)

更新日:2012年12月7日


議会運営委員会記録(第5回)


1.日   時  平成24年9月19日(水) 午前10時2分~午前10時49分


1.場   所  東村山市役所第2委員会室


1.出席委員  ◎肥沼茂男    ○駒崎高行    石橋光明    小松賢    福田かづこ
          北久保眞道    石橋博     保延務各委員


1.欠席委員  なし


1.出席説明員  南部和彦議会事務局次長   野崎英司議会事務局次長補佐   荒井知子調査係長


1.事務局員  榎本雅朝局長    山名聡美主任    並木義之主事


1.議   題  1.所管事務調査事項 議会の配信について
         2.所管事務調査事項 一般質問のあり方について
午前10時2分開会
◎肥沼委員長 ただいまより、議会運営委員会を開会いたします。
―――――――――――――――― ◇ ――――――――――――――――
◎肥沼委員長 傍聴の申し出があれば、これを許可したいと思いますが、これに御異議ございませんか。
(「異議なし」と呼ぶ者あり)
◎肥沼委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。
  傍聴申請があれば、適宜これを許可いたします。
  次に進みます。
  休憩します。
午前10時2分休憩

午前10時5分再開
◎肥沼委員長 再開します。
  審査に入る前に、委員並びに傍聴人に申し上げます。携帯電話、カメラ、テープレコーダー、電子機器類等の委員会室への持ち込みの禁止が集約されております。本委員会室への持ち込み並びに使用は禁止いたしますので、御承知おき願います。
なお、携帯電話をお持ちの場合は、必ず電源をお切りください。
―――――――――――――――― ◇ ――――――――――――――――
〔議題1〕所管事務調査事項 議会の配信について
◎肥沼委員長 所管事務調査事項、議会の配信についてを議題といたします。
  今までいろいろ御意見等を伺ってまいりましたし、また請願も採択させていただきました。そろそろ結論的に考えなきゃいけないかな、これは25年度予算、議会費の予算として計上もしなきゃならない点がございまして、ここである程度結論を出さないと、また次年度、26年度になってしまいます。補正予算ということもないわけではありませんけれども、できれば皆さんの御意見を一致した形で実施していきたい。これはあくまで予算要求ですから、これは何とも申し上げられませんけれども、委員会としての集約という形をとりたいところであります。
  私のほうから、とりあえず申し上げますけれども、ユーストリームのやり方と今本会議で行っている方法、この2つがあろうかと思います。予算的なところからいうと、ユーストリームのほうが安く配信できるんではないかと思われます。
  それから、あくまで予算・決算の特別委員会を配信するわけですけれども、カメラ位置の問題とか、1台でやるのか2台でやるのか、また、傍聴者が映ってしまったらどうするのかとか、いろいろ御意見いただきました。
  予算上のところで考えるのか、映像的な部分で考えるのか、それから、録画配信であれば、修正と言ってはあれですけれども、もし何かあった場合にそれを消して配信できるようなこともあるんですが、このユーストリームに関していえば、生放送でございますから修正がきかない。起こる事態も、なかなか想定も難しいところがございますけれども、ただ流れとして、皆さんの御意見の中では配信していきましょうよという流れがあろうかなという判断のもとに、きょうユーストリームを前提としてお話ししていただければと思います。
  どういうふうに配信するかというと、カメラ1台、それでセット位置は傍聴者、決算・予算の特別委員会をちょっとイメージしていただければと思うんですけれども、例えばここが傍聴者の席だとすれば、左サイドかもしくは、こちらに特別委員長がおりますから、こちらになるのかなと。どちらにしても、要は委員のほうに向けたままというセッティングを考えております。
  そうしますと、傍聴者の方のお顔が映像に入らないという形になりますし、そこは一定の配慮ができるのかなと思います。
カメラワークとか、いろいろやり方があるかとは思いますけれども、そうすると人をつけなきゃいけないとか、いろいろそういう点も出てくるので、安価に、そして映像的に市民の皆さんがこれならいいんじゃないというところは、委員で判断していただかなきゃならないんだけれども、そのユーストリームを前提として御議論いただければと思うところであります。
  何か御意見ございませんか。
(発言する者なし)
◎肥沼委員長 ないようだったらユーストリームでいいか。何か言ってもらったほうが。
○小松委員 ユーストリームのほうも、小金井市議会と流山市議会を拝聴させていただいて、基本的に流山のほうは映像的にも結構すばらしいものがあって、若干音声に聞き取りにくい部分もあるんですけれども、今までいろいろな議論をされていく中で、ある意味、市民の方にも一定程度見やすいのかなという思いでおります。
  予算的にも結構安価でできるところもあるので、この場で本当にユーストリームを実施していく方向で集約されてはと思いました。
◎肥沼委員長 小松委員のただいまの御意見を尊重いたしまして、ユーストリームにさせていただければと思います。
  ほかにございませんか。
○石橋(博)委員 今まで話題になったことで、肖像権の問題とかスペースの問題、これが大きな課題だったわけですよね。お話がありましたユーストリームにすれば、その肖像権の問題、それからスペースの問題もクリアできるわけですから、今、委員長がおっしゃられた、また小松委員がおっしゃられた結論に集約して僕もいいと思います。
◎肥沼委員長 小松委員、また石橋博委員のそういう御意見がございました。
  ほかにございませんか。
○駒崎委員 先ほど委員長がおっしゃった生放送であるということの、危機感と言うとちょっと語弊があるのかもしれませんが、私ども決算特別委員会、予算特別委員会で配信するということであれば、やはり委員一人一人が心してというか、そういったことでやはり議会として襟を正す形で迎えていかなければ、これは東村山市議会として一般社会の企業なり、個人なりに迷惑をかけてしまうという、この現実をやはり重く受けとめる必要があると思います。ぜひ、その徹底を委員長にはお願いしながら、先ほどもございましたが、進めていくことが重要だと私も思います。
◎肥沼委員長 今、駒崎委員からもお話がございましたように、先ほども申し上げましたように、修正がきかない。一部ちょっと聞いた話だと、録画が何かできる話も聞いたんだけれども、あくまで簡潔に配信する、それが一番安い方法なものですから、今、駒崎委員が言われたように、不穏当な発言等あった場合に、いろいろなところに迷惑をかける可能性もあるんですが、そこは議員各位の品位に委ねる、これしかないかなと思います。
ちょっと見切り発車的な部分で考えればそういう点もあるのかなとは思いますけれども、前進していかなければ何も進まないんですよね。事が起こった場合においては、それはまた考えざるを得ないかなという思いでございます。ですから、ユーストリームで集約させていただきたいと思います。
  ほかにございませんか。
(発言する者なし)
◎肥沼委員長 ないようですので、本日は以上で終了いたします。
  次に進みます。
―――――――――――――――― ◇ ――――――――――――――――
〔議題2〕所管事務調査事項 一般質問のあり方について
◎肥沼委員長 次に、所管事務調査事項、一般質問のあり方についてを議題といたします。
  本件につきましては、9月5日に委員有志において、既に一問一答方式を導入しております東大和市議会の一般質問の様子をごらんになってきたと聞いておりますので、御感想等を含め、御意見等を伺ってまいりたいと思います。
  御意見ございませんか。
○福田委員 東大和市議会を傍聴させていただきました。それで、基本的には私も方法としていろいろな方法があるなと思っていたんですが、東大和市議会の方法もなかなかいい方法だなと思ったというのは、私たちが一般質問を通告して、3問までできるわけですが、その3問を通告して、頭から一問一答で始めると、きっと自分がやりたかったことが最後までやれないで終わってしまう可能性がかなりあるなというのを、この間、東大和市議会を傍聴していて思いました。
  最初から一問一答というよりも、最初はまとめて質問して、今のように頭から答弁をいただいて、その上で再質問のところからは一問一答方式というのが、やはり議員側もやりやすいのではないかなと思ったことが1点です。
  それ以外に、私、先日ちょっと所用がありまして田舎へ帰ってきたんですけれども、ちょうど開会中なんですよね、行った先も。それで、やはり一般質問の配信をしていたんです、本会議の配信を。夜も見られたので録画配信もしているのかなと思ったんですが、そこもまとめて答弁して、次から一問一答方式でという格好でやっていまして、それはそれで、頭から答弁していただけるのであれば、傍聴席のほう、市民の皆さんにもわかりやすいなということと、それから、再質問からこの議員がどこに力を入れて詰めた話をしているかというのをおわかりいただけるので、大変やりやすいなと思いました。
  ただ問題は、東大和は往復100分でしたよね。私たちの片道20分というのが、時間的なところはもっと考えないと、一問一答方式で、私は再々質問までというのではなくて、この各議員の配慮で、自分の持ち時間の範囲で何度でもできるようにとするべきなのではないかなと思いましたが、時間のとり方とかがやはり重要だなと思いました、その一問一答を生かすにはね。
とりあえず、感想はそういうことです。
◎肥沼委員長 ほかにございませんか。
○石橋(光)委員 私も東大和を見させていただきまして、ある意味カルチャーショックを受けました。通告書の簡素化ですね。これは特別委員会でも議論されているところなんですけれども、その議会にはいろいろ歴史があるんでしょうから、それがいいとか悪いとかという部分じゃないんですが、一問一答方式にすることによって、先ほど福田委員もおっしゃっていましたけれども、自分の力を入れたいところですとか、いろいろ議員側によってその質問の内容が変わってくるんじゃないかと思います。
  もし採用するとしたら、初めてになりますので、さまざまな課題はあると思います。先ほど言われていた往復にするのか、片道にするのか、再質問、再々質問までとするのかといった部分をクリアして臨むのか、今の段階で制限の中で実施するのかということは、今後議論することだと思いますけれども、傍聴側からの視点でいうと、その問題に対して答弁が返ってくる、この繰り返しというのは、その議案に対して知識がない状態で傍聴していたとしても、今の我が市議会のやり方よりはわかりやすかったという感想は持ちました。
◎肥沼委員長 ほかにございませんか。
○北久保委員 一問一答方式ですけれども、今、議会基本条例の特別委員会でも進めておりますが、まず1つは、例えば大きな部門で3問質問するとしたらば、とにかく一問一答方式で自分で重要視しているところからやっていけばいいのかな。例えば2問で終わったにしても、それはそれで、もし時間配分がまずいと思えば、3問できるような時間配分と言ったらあれですけれども、自分の時間配分で進めていけばいいのかなと思うのが1つと、それから、これは話すよりも、お試しができるようなことなので、例えば12月議会で一回試しにやってみるとか、そういうこともできるのかなと思いますので、一回試したらどうかと思います。
◎肥沼委員長 ほかにございませんか。
○駒崎委員 私も今の北久保委員とほぼ同じです。まず請願も採択いたしましたし、早目に実現していくということを心していったほうがいいのではないかと思います。一番早ければ12月議会から可能だと思いますし、さまざまいろいろな調整が必要だとは思うんですが、やはり早くするためには、今のルールのまま一問一答方式ということができないのかなと思います。さまざま手直しをしなきゃいけない部分があるとは思うんですが、まずやってみるという点ですと、現行の形を一問一答にする。
  それで、福田委員がおっしゃっていた、また、過去にかなり多くのところが、最初に全部、総括質問的にやられて、その後質問されるということがあるんですが、傍聴の立場から見ると、やはり最初から一問一答のほうが私はわかりやすいのであろうと思います。
  ましてや、今の形でやっているからかもしれませんが、当市議会の、これはデータを持っているわけではないですけれども、やはり1問目の質問のほうが答弁とかも含めて大きいですよね。どちらかというと、再質問、再々質問に時間をかけているというよりも、多くの方が、例えば3分の2とか4分の3、少ない方でも半分ぐらいの時間を第1問目にかけていらっしゃるので、そうすると、その部分が総括質問になってしまうと、今までと余り変化が見られないのかなという感じがします。
  それはもちろん、皆さんの質問の仕方が変わっていけば全然違う形になるんでしょうが、現状すぐにという形ですと、すぐにというか、その感じを重視しますと、もしかしたらというか、私は最初から、これは少数派なのかもしれませんが、一問一答で取り組んだほうがよりわかりやすいのではないかという、提案というか、私はそう思いますと発言させていただきます。
◎肥沼委員長 今、一般質問の形としたら、まず前段に要旨を言われる方が多いですよね。要旨を言って、今度は質問に入っていくわけでしょう。今までどおりでいえば、要旨を言って、それで各質問事項に入ってくる。まず1問目を質問する、そうしたら答弁が返ってくる、それでもし再質があれば、そこで再質問する、その答弁に対してまた聞きたいということであれば再々質問する。再々質問まで延々とずっと続けるわけいかないでしょう、時間的な問題も含めて考えれば。そして次の2問目をまた質問していただいて再々質問まで、そういう区切り方だと思うんです。
そのほうが傍聴者の方も、福田委員さっき、以前からずっと総括質問云々言われていますから、その点もわかります。わかりますけれども、ともかく北久保委員が言われていたように、試行的に現行の形の中で質問の形だけを若干変えると。20分の持ち時間を各議員が十分生かしていただいて、それをまずやってみる。
  いろいろ多分、このほうがいいんじゃない、あのほうがいいんじゃないということも、やっていけば出てくるのかなとは思っているんです。だから、12月の一般質問においては、そのやり方でちょっとやってみるかと。ほかの議員の方も、これだったら取り組みやすいんじゃないかと思うんですよ、まずはね。
  こういうところを改良したほうがいいよ、こうやっていったほうがいいよ、一番大きなネックになるのは時間のことが出てくるとは思うんだけれども、今回試行的にということで12月にやってみて、また議運なりのところでいろいろ議論していってもいいんではないのかと思うんです。
○福田委員 試行的に頭から一問一答でやってみていいと思うんですが、一問一答方式で一般質問をやるのに再々までというのは、一問一答に切りかえた意味がないんです。
  要するに、私たちの側からは3回しかできない。その3回の後も、もしそういうことで時間を、各委員の使い方次第で2問目、3問目ができなくても仕方がないんじゃないということであれば、回数は永遠にする─永遠にするかどうかは、その人の自分の知見でそれをやるわけだから、そこはもうお任せして、少なくとも私は永遠にするつもりはありませんので、水かけ論になった段階でそこは一たん自分でやめるということは、議会のこれまでも往々にしてあることであって、そこを永遠に使ってそれだけやるかどうかというのは、その議員の能力が問われるだけの話なので、私は今回3回、再々質問までということで試行的にやってみるということであれば、試しをするということについてはやぶさかではありません。
  ただし、やはりこれを一応試行した後に、全ての議員がどうだったのかということと、自分たちがこれまで、例えばインターネット配信も含めて、一問一答方式を見たりしたこととかを含めて、どうしたほうがやりやすいのかとか、3回までじゃなくてもっときちっと一定の、自分としてもうこれ以上言っても水かけ論になるからやめておこうというところまでやるのか、やらないのかということも含めて、そこの本格実施の前にきちっと、私、前回も申し上げましたが、全議員もしくは各一人会派も含めて、代表者の中で一問一答方式のやり方については協議していくとか、そこは議長にお願いして、全員協議会でもいいですけれども、もしくは議運で責任を持つ。
私は必要があると思うから、議運で、意見を聞く会ではないですけれども、非公式のところでそういうことをやっていただいて、集約していただければ、私は、まず試しにやってみるということは大変重要だと思いますし、そこについて否やは申し上げるところがありませんので、現状のルールでやるということについては、そこはやりながら見直していくということでいいと思います。
◎肥沼委員長 休憩します。
午前10時30分休憩

午前10時35分再開
◎肥沼委員長 再開します。
  今いろいろ御意見を伺ってまいりました。今1点、現行のルールでやっていくという中で、どうしてもここだけ変えないとしょうがないよねという部分はあるかね、現行上の中で。今のところ考えられることはないよね。
(「ないです」「試行」と呼ぶ者あり)
◎肥沼委員長 御意見が大分やってみようかというようなあれになってまいりましたけれども、ほかに質疑ございませんか。
(「なし」と呼ぶ者あり)
◎肥沼委員長 ほかに御意見がなければ休憩いたしまして、中間報告の協議をさせていただきたいと思います。
  休憩します。
午前10時36分休憩

午前10時47分再開
◎肥沼委員長 再開します。
  本委員会においては、これまで皆様方と議論を重ね、委員会として一定の方向性が共有できたと感じております。
  したがいまして、所管事務調査と掲げた2件の項目につきましては、9月定例会最終日に中間報告として委員長報告を行いたいと思いますが、これに御異議ございませんか。
(「異議なし」と呼ぶ者あり)
◎肥沼委員長 御異議なしと認めます。
  なお、報告の内容につきましては、先ほど述べたとおりでございます。
議会の配信については、配信方法はユーストリームとし、25年度の予算要求をしていくということでございます。実施につきましては、25年9月の決算委員会より、要求が通りましたら実施していきたいと思っております。また一般質問につきましては、12月定例会より試行的に一問一答方式の導入を行ってまいります。
  以上でございますけれども、諸手続につきましては正副委員長に御一任いただきたいと思いますが、御異議ございませんか。
(「異議なし」と呼ぶ者あり)
◎肥沼委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。
  本日は以上で終了いたします。
  次に進みます。
  以上で、本日の議会運営委員会を閉会いたします。
午前10時49分閉会
 東村山市議会委員会条例第30条の規定により、ここに署名又は押印する。

議会運営委員長  肥  沼  茂  男






















議会事務局職員

記録担当

議事係長

次長

局長


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