このページの先頭ですサイトメニューここから
このページの本文へ移動

  • くらしの情報
  • 子育て・教育
  • 健康・福祉・医療
  • 施設・窓口案内
  • 市政情報
  • 東村山の楽しみ方

サイトメニューここまで
現在のページ

トップページ の中の 東村山市議会 の中の 議会情報 の中の 会議録検索 の中の 平成29年・委員会 の中の 第3回 平成29年9月11日(都市整備委員会) のページです。


本文ここから

第3回 平成29年9月11日(都市整備委員会)

更新日:2017年11月27日


都市整備委員会記録(第3回)


1.日   時  平成29年9月11日(月) 午前10時~午前10時33分


1.場   所  東村山市役所第1委員会室


1.出席委員  ◎山口みよ     ○石橋光明      朝木直子      小町明夫
         白石えつ子     肥沼茂男各委員


1.欠席委員  なし


1.出席説明員  間野雅之資源循環部長   粕谷裕司まちづくり部長   肥沼卓磨資源循環部次長
         山下直人まちづくり部次長   尾作整一まちづくり部次長   
         田口輝男ごみ減量推進課長   武田源太郎施設課長   濱田嘉治施設課長補佐


1.事務局員  南部和彦局長心得   萩原利幸議事係長   大嶋千春主任


1.議   題  1.閉会中の委員派遣について
         2.行政報告

午前10時開会
◎山口委員長 ただいまより、都市整備委員会を開会いたします。
―――――――――――――――― ◇ ――――――――――――――――
〔議題1〕閉会中の委員派遣について
◎山口委員長 閉会中の委員派遣について、お諮りいたします。
  特定事件の調査のため、議長に委員派遣承認要求をいたしたいと思いますが、これに賛成の方の起立を求めます。
(賛成者起立)
◎山口委員長 起立多数と認めます。
  なお、日程は11月1日水曜日から翌2日木曜日の2日間とし、目的地及び視察項目は、静岡県富士宮市、オンデマンド交通宮タクについて、愛知県豊川市、災害廃棄物処理計画についてであります。諸手続については、正副委員長に御一任願いたいと思いますが、これに賛成の方の起立を求めます。
(賛成者起立)
◎山口委員長 起立多数と認めます。よって、さよう決しました。
  次に進みます。
―――――――――――――――― ◇ ――――――――――――――――
〔議題2〕行政報告
◎山口委員長 次に、行政報告を議題といたします。
  初めに、資源循環部より報告をお願いいたします。
△武田施設課長 ごみ処理施設のあり方検討会の進捗状況について御報告いたします。
  平成29年度のごみ処理施設あり方検討会では、平成28年度に取りまとめられた検討会の中間報告書を踏まえ、新しい施設の目指すべき方向性、施設整備用地について、ごみ処理施設計画フローについてなどの検討を行っております。
  平成29年度のごみ処理施設あり方検討会の開催状況は、平成28年度から通算で7回目となる検討会を平成29年5月24日、第8回が平成29年6月21日、第9回が平成29年8月1日、第10回が一昨日の9月9日に開催されております。
特に新しいごみ処理施設の目指すべき方向性の検討、施設整備用地の検討における議論が深まっており、新しいごみ処理施設の目指すべき方向性の議論では、国や都の長期計画や市の上位計画についての確認を行いながら、循環型社会、地域貢献、低炭素社会、経済性に配慮しながら、ごみの安全・安定処理を確実に行うことや、市民が誇りを持てる施設にすること、廃棄物処理施設は長期的な使用が考えられるため、社会動向等を見込んだ考え方、低炭素社会の面では、ごみ発電を含む再生可能エネルギーの活用などの議論が活発になされております。
  また、施設整備用地の検討においての議論では、施設整備用地として最低限必要な面積などの条件を検討し、候補地として市内58カ所の公有地が抽出され、これらの用地についての土地の所有者、施設の立地状況などを確認、精査することで7カ所に絞り込まれ、検討を進める中、公有地だけでなく法人所有地についても検討、確認しておく必要があるなどの御意見があり、これらを踏まえ議論がなされております。
  法人所有の用地検討につきましては、法人の同意を得ずに名称等を公開することはできないため、非公開会議で検討を行っており、面積等の条件で候補地が複数箇所抽出されましたが、相手方への影響や市の信用、法人の意思決定などに長期間要するなどを考えた場合、実際に法人所有地をこれ以上検討することは、現実的には難しいとの結論に至り、結果として公有地で抽出された久米川第13住宅跡地、東村山中央公園、狭山公園、北山公園、運動公園、秋水園、八国山緑地の7カ所について検討内容をまとめることになっております。
  最終報告書のまとめに向けては、今後の施設計画検討事項として処理方式などについての検討を行う予定ですが、今後の検討会の開催回数や日程については、議論の内容によりますことから未定でございますが、検討会におかれましては、引き続き高所大所から活発に御議論いただきたく考えております。
  市では、ごみ処理施設のあり方検討会での最終報告書を参考としつつ、基本方針の素案を作成し、市民説明会などを行う中で、広く市民の皆様の御意見をいただく機会を設け、最終的な基本方針を策定してまいりたいと考えております。
△田口ごみ減量推進課長 ごみ減量推進課より、東村山市リサイクルフェアの開催について御報告申し上げます。
  東村山市リサイクルフェアは、市民の皆さん、事業者の皆さん、行政の協働のもと、3Rの推進を掲げまして毎年開催しております。ことしも会場につきましては、昨年同様、秋水園におきまして、10月15日日曜日に開催する予定でございます。
  主なイベントといたしましては、フリーマーケット、ごみ収集車の展示及び環境標語の募集、お宝ハンター、みんなのメダルプロジェクト参加表明に伴い、携帯電話を初め、使用済み小型家電の回収、フードドライブ、スタンプラリー、施設見学会などを企画しており、多くの市民の皆様にお越しいただきたいと思っております。
  また、委員の皆様方におかれましても、御多忙かと存じますが、ぜひお越しいただきたく、何とぞよろしくお願い申し上げます。
◎山口委員長 報告が終わりました。
ただいまの報告について、質問等ございませんか。
○肥沼委員 あり方検討会の関係だけれども、今、7カ所、抽出されたということなんだけれども、ほとんど公園じゃないか。法人はだめだということで、公園で、大体規模的なやつ、敷地含めた、その棟数にもよるんだろうけれども、仮にどこかに移った場合どのぐらいの敷地面積が必要なのかというのは、大方出ているのか。
△武田施設課長 今回の検討会で施設整備用地として必要面積の最低限のものとして考えていますのが、敷地面積およそ1万平方メートル以上ということで捉えております。
○肥沼委員 1万平方メートルというと結構な広さだよな。それはあくまで管理棟とか、要は炉の部分とか含めて考えている中で、1万平方メートルは最低限必要だという話なのか。
△武田施設課長 委員お見込みのとおりでございます。
○肥沼委員 というと、先ほどのほぼ公園の場所で捉えると、例えば一つの狭山公園なら狭山公園でも、その一部でという話になりますよね、運動公園にしても。だけど、そうすると現実の話としてどうかなというのは、公園にそういうものを建てると、環境の問題だとか、要は公園にそういう、市民の皆さんが、そういうところに建てるのはどうかななんていう疑問を持つ可能性もあろうかなとは思うんだけれども、所管はそういう点について、あり方検討会のそういう御意見なわけなんだけれども、どうなんだろう。公園にそういうものがそぐうか、そぐわないかというか、そういうものは所管はどう思っているのか。
△武田施設課長 検討会で御議論いただいている用地のことなんですけれども、面積のことは先ほどお話ししたとおりなんですけれども、それ以外に施設の形状であるとか、搬入道路の道路図形であるとか、あと土地の利用状況というところでは、多くの市民が利用していることであるとか、立地であるとか、あと用地取得の難易度であるとか、あとは収集・運搬の処理の条件ということで距離的なこととか、そういったものをいろいろトータル的に御検討いただきまして、今お話し申し上げた7カ所について、内容を整理するということでお願いしているところでございます。
◎山口委員長 ほかにございませんか。
○白石委員 今の関連なんですけれども、中央公園とかは、あと狭山公園もそうですけれども、都立になると思うんですけれども、うちだけの見解では難しいと思います。そこのところは、行政としてはどのようにお考えでいらっしゃいますか。
△武田施設課長 あくまで、まだ検討会の最終報告書をいただいておりませんので、そういった中での議論の中では、例えば都であるとか国であるとかということになりますと、用地取得にかかわる調整であるとかということが必要になることが確認されております。
○小町委員 先ほどの肥沼委員の続きみたいになりますが、13都営跡地とかとおっしゃっていましたよね、7カ所に選定で残っているやつ。それは、具体的にはそこの本町都営の跡地という解釈でよろしいんですか。
△武田施設課長 委員お見込みのとおりでございます。
○小町委員 私も今回の議会でセンター地区についての質問もしたんだけれども、あそこはセンター地区の検討会議というものも、今年度、庁内で立ち上がってやっているということもあるんですよね。その辺との整合性というか、そうものも含めて考えていくということが、そこの候補地については必要になってくるような気もするんですけれども、それも含めて今後検討していくということでよろしいんですか。
△武田施設課長 委員お見込みのとおりでございます。
◎山口委員長 ほかにございませんか。
○朝木委員 私もこの処理施設の関係ですけれども、まず1点目が、7カ所挙げていただきましたけれども、先ほどの1万平方メートル以上の公有地については、これが全部ということでよろしいんでしょうか。
△武田施設課長 先ほど説明が足りなくて申しわけございません。58カ所抽出されたものについては、全て1万平方メートル以上のものを拾っております。そこから絞り込んだ結果となっております。
○朝木委員 公有地で1万平方メートル以上の土地が、これが全部かとお聞きしたんですけれども、どうでしょうか。
△武田施設課長 公有地といたしましては、学校であるとか、そういったところも含めまして、全て1万平方メートル以上の条件に合致するところを拾い出しております。それが全て58カ所ということになります。
○朝木委員 学校とか既存の建物が建っているところ以外、何で聞くかというと、今この7カ所をお聞きしましたけれども、秋水園を抜かすと現実的には難しいんじゃないかなという候補地、久米川町の都営跡地は若干の検討の余地はあるにしても、八国山緑地とか北山公園に処理施設を持ってくるということは余り現実的な議論ではないと、私、個人的には感じているのでお聞きしているんです。
建物が建っていない公有地、あるいは使用していない公有地については、これは使用していますけれども、そういう公有地については、この7カ所が全部ですか、今、建物が建っていない公有地については。
△武田施設課長 先ほど私、説明が足りなかったんですけれども、委員おっしゃるとおり、建物が建っていないところ、必須条件の中で、最低限の面積以外に、建物が建ててある、多くのものが利用していることはないというところは、一定検討されております(「この7カ所で全部ですか」と呼ぶ者あり)全部です。
○朝木委員 念のために、この7カ所の広さというのは出ていますか。
△武田施設課長 順番に、久米川第13住宅跡地が約1万平方メートル、東村山中央公園が約12万1,000平方メートル、狭山公園が約13万7,000平方メートル、北山公園が約3万2,000平方メートル、運動公園が約4万平方メートル、秋水園が約2万2,000平方メートル、八国山緑地が約36万8,000平方メートルとなっております。
○朝木委員 最後に、狭山公園の13万平方メートルについては、東村山市内の部分が13万平方メートルということですか。
△武田施設課長 さようでございます。
◎山口委員長 休憩します。
午前10時18分休憩

午前10時18分再開
◎山口委員長 再開します。
○肥沼委員 さっき各場所の公園等の面積の話があったんですけれども、秋水園は2万2,000平方メートルあると。現在、リサイクルセンターだとか、ほかの施設を入れて、外目から見ると、例えば1万平方メートル必要であれば半分、十分新しい炉が、秋水園の今現在ある場所、もしくはその周囲、1万平方メートルで十分可能と思えるんだけれども、そこはどう思っているか。
△武田施設課長 そこにつきましても検討会の中で御確認いただきまして、十分だという結果になっております。
◎山口委員長 ほかにございませんか。
(発言する者なし)
◎山口委員長 休憩します。
午前10時19分休憩

午前10時20分再開
◎山口委員長 再開します。
  ないようですので、次にまちづくり部より報告をお願いします。
△粕谷まちづくり部長 次に、都市計画道路3・4・27号線整備事業について申し上げます。
  平成21年度より用地取得を開始いたしました当該事業につきましては、これまでも多くの権利者の方々の協力をいただき、心より感謝を申し上げるとともに、残る1件の用地につきましても、関係権利者の協力を得るべく折衝を重ねてまいりました。この結果、契約への合意をいただきまして、去る9月7日に土地開発公社と土地売買契約を締結したことを御報告申し上げます。
  今後の予定につきましては、道路予定地にある建物等を除却し、土地の引き渡しをいただいた後に、埋蔵文化財の調査、上下水道などのインフラ企業者による埋設工事を行いまして、道路照明工事や道路築造工事を順次進めていきまして、一日でも早い全線の供用開始を目指し、鋭意取り組んでまいりたいと考えておりますので、関係地権者を初め、議員各位、市民の皆様には、御理解と御協力を賜りたいと考えております。
◎山口委員長 報告が終わりました。
  ただいまの報告について、質問等ございませんか。
○小町委員 いよいよ懸案だったことが前に進んでよかったなと思うことが一番ですけれども、あと、今御説明があった下水だとか道路の築造だとかということは、1件だけとは言いながら前後があるわけで、残されている工事のところは、どのくらいの距離になるんでしょうか。
△粕谷まちづくり部長 未施工の部分は約60メートルとなっております。
◎山口委員長 ほかにございませんか。
○白石委員 契約が済んで工事が始まると思うんですけれども、最速でどのくらいで開通するのか聞きたいです。
△粕谷まちづくり部長 物件移転の期限は平成30年3月31日までとしておりまして、相手のほうが早く除却していただければ、その分早く開通できることが見込まれますし、おくれればその分はおくれるということでございますが、そうした中で、なるべく早く開通したいと思って取り組んでいきたいと考えております。
○白石委員 一日でも早くとか、そこのところがちょっとわかりにくいんですけれども、私もあそこを道路として使っていて、今、やはりまだあそこがつながっていないということで、右折する車が入ったときに、あそこのまだ通っていない3・4・27号線に対している十字の道が、3台ぐらい車が入っていると、右折ができない、左折ができない。
それで自転車が来るということで、すごくあそこの1軒のお宅が、その1軒じゃない、ちゃんと道はおどきになったお宅のところが曲がりにくくて、本当に事故が起こりそうな、ポールの黄色いものが立っていますけれども、あそこは結構ぶつけている方がたくさんいらして危ない。
特に自転車は、夜、危ないと思いますので、一日でも早くというのではなくて、なるべく1年とか期限がしっかりわかっていると、皆さんも気をつけてお通りになるかなと思うんですけれども、そこのところが、一日でも早くというのはみんな思っていることなんですが、やはり工事期間とか、そういうことがしっかりと皆さんに周知できるようにしていただきたいと思います。
  あと、交通の部分でも、最初は警察の方とかが立っていらしたんですけれども、もう今は立っていらっしゃいませんので、危ない部分が、みんなだんだんなれてきているので危ないと思いますので、そこのところをぜひ、工事期間とかがしっかり決まったら、そういうことを皆さんに周知していただくような、安全に通ると。あの地域だけの方の道ではないので、いろいろな方への周知が必要だと思うんです。すごくあの道が混んできていますので、そこのところをよろしくお願いいたします。
◎山口委員長 休憩します。
午前10時25分休憩

午前10時26分再開
◎山口委員長 再開します。
○肥沼委員 30年の年度末で何とかなると(「29年度末」と呼ぶ者あり)29年度末か、いやいや、築造が終わって開通するのが30年の年度末、できればという予定でね(不規則発言多数あり)
◎山口委員長 年度末じゃない。30年3月です。
○肥沼委員 それはどうでもいいんだよ。開通したという前提で、あの先の野行通りから真っすぐ所沢街道に抜ける、あそこはもうわかっているよな。こっちから行くと、まず信号が短い。3台がやっと、現在。要は所沢街道のほうが赤になって、野行通りから行く、真っすぐ市役所のほうに向かうあそこの信号が3台でだめ。
そうすると、そのそばの大きなお店が、形態が少し変わって、相当車両がふえて、今まで2階部分の駐車場があいていたのが、現在はあいていない状況。そうすると、相当な量が現在あそこに集まっているということなんだよね。
今言った野行通りから所沢街道を右折、そのライン、要は1つ右折ラインと左折まっすぐのラインができると、多少は違ってくるのかな。そうすると、どうしても角のパン屋、それからその裏の駐車場かな、あそこいらを少し何とか削って右折ラインを1本設置できれば、多少は緩和につながるのかなと思うんだけれども、多分、地権者の方のお話は所管の方々にされているのかなとは思っているんだけれども、現在、見通しとしてどうなのか。
これは一般質問でもお話が出ていたことなんだけれども、もう随分、2年ぐらい前か、たまたま秋津のまちづくりの関係のときかな、ちょっとお話しして、当時の部長もそうですよねというお話をいただいていて、現状はどうなのか、言える範囲でいいから。
△粕谷まちづくり部長 肥沼委員のお話を伺いまして、もう二、三年ぐらいになりましょうか、当該地権者の方とは接触を持ちまして、用地への御協力ということでお願いを申しているところでございます。
  あわせまして、確かに3・4・27線、全線というか、野行通りまでの区間を開通いたしますと、やはり所沢街道の交差点がボトルネックになってしまう可能性が非常に高い。こういったところは所管としても認識しておりますので、交差点の改良並びに信号のサイクルの変更、こういったところを警視庁ともども検討していきたいと考えております。
◎山口委員長 ほかにございませんか。
○朝木委員 1点目が、開発公社のほうの内容になるかもしれないんですが、この契約が1件できたということで、それはそれでよかったと思うんですが、土地と物件と、それぞれの補償料を伺っていいですか。
△粕谷まちづくり部長 土地につきましては507.06平方メートル、坪にしまして153坪になります。契約金額としましては9,380万6,100円、物件につきましてはトータルで約3億円、内訳としましては、建築物が2億1,000万円、工作物が3,500万円、樹木が1,400万円、動産移転が400万円、仮倉庫が400万円、移転雑費として2,900万円。
○朝木委員 建物の2億円というもののざっくりとした内訳、わかりますか。
△粕谷まちづくり部長 細かい内訳はないんですけれども、建物が4棟ございまして、それらの合計プラス解体費が入っております。
○朝木委員 次に、さっき肥沼委員とかからも質問があったんですけれども、ざっくり、もう一回整理して、除却から開通までのスケジュール、もう一回教えてください。
△粕谷まちづくり部長 移転期限を平成30年3月31日までとしておりますので、それまでに基本的には除却して更地にして、土地開発公社のほうに引き渡していただく流れになります。そして、予定になりますが、次年度において、まず土地開発公社からの買い戻し、その後、埋蔵文化財の調査、上下水道などのインフラ工事、そして道路工事、こういった流れになってくると思います。
ただ、まだ実際に工程を全て組んでいるわけではございませんので、現在、来年度中、いつ開通できるかというところは申し上げられませんが、なるべく早く開通できるように進めていきたいと考えております。
○朝木委員 30年度中に開通を目指すということでよろしいですね、はい。
◎山口委員長 ほかにありませんか。
(発言する者なし)
◎山口委員長 ないようですので、以上で行政報告を終了いたします。
  次に進みます。
  以上で、本日の都市整備委員会を閉会いたします。
午前10時33分閉会

 東村山市議会委員会条例第23条の規定により、ここに署名又は押印する。

都市整備委員長  山  口  み  よ






















議会事務局職員

記録担当

議事係長

次長

局長心得

このページに関するお問い合わせ

議会事務局
〒189-8501 東村山市本町1丁目2番地3 市役所本庁舎5階
電話:市役所代表:042-393-5111(内線2813・2814)  ファックス:042-397-9436
この担当課にメールを送る(新規ウィンドウを開きます)
議会事務局のページへ

本文ここまで

サブナビゲーションここからサブナビゲーションをとばしてフッターへ

平成29年・委員会

サブナビゲーションここまで

以下フッターです。
東村山市役所 〒189-8501 東京都東村山市本町1丁目2番地3 電話:042-393-5111(代表)

市役所への交通アクセス 窓口開設時間

Copyright © Higashimurayama City. All rights reserved.
フッターここまでこのページのトップに戻る