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平成21年度の活動の様子

更新日:2011年2月15日

#8 食育 “武蔵野うどんをつくろう!” 12月20日(日曜)

第8回目の「輝け!東村山っ子育成塾」は、いよいよ最終回。今回は、「食育」として東村山市の郷土食「武蔵野うどん」を萩山公民館第4集会室にてつくりました。育成塾では、恒例の「うどん打ち」です。まずは、東村山市ではどうしてうどんが郷土食となっているのかの説明と、うどん打ちのコツを青少年委員から説明しました。いよいよ作業開始となると、昨年度以前からの参加者は、初めて経験する参加者へアドバイスをしたり、以前の失敗した原因を話してあげたり、楽しそうに会話をしながら一生懸命にうどん打ちをしていました。300グラムの小麦粉を2人1組になってうどんにしていく作業では、交代しながらこねたり踏んだりしていきます。作業を進めていくうちに、いつの間にか無言で黙々と作業に取り組む様子は、何事にも真剣に取り組む姿勢の表れではないでしょうか。今回は、うどんを踏んだ後、少し寝かせる時間を設けるため、その合間に女子から要望の出ていた、お菓子「チョコブラウニー」作りにも挑戦しました。小麦粉・バター・タマゴ・砂糖など、レシピどおりに作っていきます。男女仲良く作業を進めていきました。出来栄えは、班によって様々。同じ材料を使ってもその班ごとに個性が出ていることにみんなで驚いてしまいました。その間、じっくり寝かせたうどん玉は、しっかりとした玉になっており、のすのもひと苦労です。大きくのせずに厚いまま切ることにしたグループや、薄くし過ぎてペラペラになってしまったりと、太かったり短かったり、いろいろなうどんができあがりました。でも茹でてしまうと、どれも美味しく食べることが出来、参加者全員大満足でした。午後は、今年度の育成塾のふりかえりと感想文を書き、チョコブラウニーをみんなで食べました。最後の閉講式では、全8回参加した6名(皆勤賞)と1回だけしかお休みしなかった8名(精勤賞)を紹介しました。最後に青少年委員会長が、一年間の事業のまとめをしました。会長1年目で緊張の連続だったようで、最後のあいさつでは涙もろい一面をのぞかせていました。みんな1年間本当によく頑張りました。そして、ボランティアのリーダーさんも忙しい合間を縫って良く参加してくれました。ありがとうございました。来年度もとびきりの笑顔に出会える企画をたくさん用意して、塾生を迎えたいと思います。

うどんのいわれと作り方の説明
うどんのいわれと作り方の説明

2人1組でうどんをうつ
2人1組でうどんをうつ

うどんをのすのもひと苦労
うどんをのすのもひと苦労

チョコブラウニーつくり
チョコブラウニーつくり

うどんを緊張しながら切る
うどんを緊張しながら切る

美味しいうどんができました
美味しいうどんができました

ふりかえりの感想文を書く
ふりかえりの感想文を書く

皆勤賞の表彰式
皆勤賞の表彰式

青少年委員会長のあいさつ
青少年委員会長のあいさつ

#7 郷土体験(2) “東村山郷土カルタ2009をつくってあそぼう!” 11月15日(日曜)

第7回目の「輝け!東村山っ子育成塾」は、前回10月18日(日曜)と連続講習会として、「東村山郷土カルタ2009」の完成と班対抗戦のカルタ大会を市役所北庁舎第2会議室で行いました。10月に撮影した写真を青少年委員が事業前にカラープリントしてラミネート加工したものを目の前に、各班で読み句を再考するところから作業を始めました。リズミカルな読み句にしたり、もう少しその場所やものを簡単に表現することができる言葉に替えながら、48の読み句を完成させていきました。写真を見ながら、前回の市内散策のことを思い出し、楽しそうに相談している姿に、参加者の結束力を垣間見ることができました。次に、班ごとに完成したカルタをみんなに「お披露目」するため、前に立ち全てのカルタをみんなにお披露目し、そのなかから2枚の写真の説明をしました。どの班も堂々とした発表をしていました。次はいよいよカルタ大会です。6班の総当りリーグ戦です。読み手役の青少年委員が、読み句を読み終える前に、「ハイ!」と元気よくカルタをとることのできるときや、なかなか見つけることができず、みんなでキョロキョロ見渡したりと、本当に面白いカルタ遊びとなりました。自分たちがつくったカルタは、絵札も読み句も完璧に覚えているようで、すばやくとりにいっているようでした。同じ班のメンバー同士での取り合いのときは、自分たちでキチンと先にとった人に譲ってあげたりしていました。なかには、目の前にある取り札の句が読まれたのに、遠くに構えている参加者にとられてしまって悔しがっていました。最後に、青少年委員・リーダー・社会教育課の職員で「大人だけのカルタ大会」を行いました。班を代表して大人が真剣にカルタをとっている様に、参加者も大興奮。審判役の中学生が厳しいジャッジで、ゲームを盛り上げてくれました。子どもも大人も大満足のカルタづくりとカルタ大会となりました。このカルタづくりを通して、東村山市のことを少しでも分かりやすく理解してもらえたことや興味を持ってくれたことなど、青少年委員がこの事業で体験してもらいたかったことを最後の感想で話している参加者がおり、事業の趣旨が充分に伝わったものとなりました。子どもたちの素直な感想が、青少年委員の活力にもなった一日となりました。

今日の日程説明を聞く
今日の日程説明を聞く

読み句をみんなで再考中
読み句をみんなで再考中

読み札を書いている最中
読み札を書いている最中

みんなの前で取り札の披露
みんなの前で取り札の披露

大きいカルタをいっぱいに広げる
大きいカルタをいっぱいに広げる

ひとつのカルタに一斉に飛び込む
ひとつのカルタに一斉に飛び込む

ひと足お先にとれました
ひと足お先にとれました

みんな夢中でカルタをとる
みんな夢中でカルタをとる

出来栄えを含めてのふりかえり
出来栄えを含めてのふりかえり

忘れてはいけない歴史平和観音

展示物貴重な資料を集めたハンセン病資料館

おおキレイ緑が映えるたっちゃん池

いろんな顔の千体地蔵正福寺

豊かな自然をみんなで残した渕の森

寝転んだ八国山はゆめの中

カルタの読み句
「忘れてはいけない歴史 平和観音」
「展示物 貴重な資料を集めた ハンセン病資料館」
「おおキレイ 緑が映える たっちゃん池」
「いろんな顔の 千体地蔵 正福寺」
「豊かな自然を みんなで残した渕の森」
「寝転んだ 八国山は ゆめの中」

#6 郷土体験(1) “東村山郷土カルタ2009をつくってあそぼう!” 10月18日(日曜)

第6回目の「輝け!東村山っ子育成塾」は、昨年度も企画し大好評だった郷土体験事業の「東村山郷土カルタづくり」を行いました。昨年度は、市域南部を対象としていましたが、今年度は、市域北部を中心に郷土カルタづくりに取り組みました。「東村山郷土カルタ2009」は、絵札となる場所やものをデジタルカメラで撮影します。これは、「いま」の東村山市の様子をきちんと残しておきたいからです。「輝け!東村山っ子育成塾」は、毎年「班」を構成し活動しておりますが、このカルタづくりも班ごとに北部地域をハイクすることから始めました。コースは青少年委員が実際に歩いて、危険が無いこと・トイレの位置・休憩や食事をする適当な場所などの実地踏査を重ね、参加者と一緒に歩きます。今年度は、ふるさと歴史館をスタートして、「八国山コース」・「正福寺コース」・「たっちゃん池コース」・「全生園コース」・「秋津駅コース」・「渕の森コース」の6つをそれぞれ7から9つのチェックポイント(絵札にする場所やもの)をまわりました。参加者の中には、初めて行く史跡や歩く道があり、「東村山って意外と広いんだ!」という感想をいっていました。快晴の空の下、目的地に到着すると、早速どのアングルで写真を撮影すればいいか、みんなで楽しげに話し合いながら写真担当の青少年委員にシャッターを切ってもらっていました。撮った写真をすぐにみんなで確認し、少しでも良い写真になるように取り直しを頼んだりしていました。また、読み句も自分たちで考えることになっていますので、出発前に「いろは48文字」の中から各班に配られた7から9文字を使って句も考えました。その場所やものの様子を少ない文字数で表現し、なおかつリズミカルな句にすることは、とても大変なようでした。でも出来上がった句は子どもらしさの残る、とても可愛らしいものや、大人も顔負けの立派なものまで、レパートリーに富んだものとなりました。ふるさと歴史館に帰ってきた参加者は、疲れた様子を感じさせること無く、今日一日の活動をふりかえっていました。この企画を通して、参加者ひとりひとりが東村山市の良さを少しでも知るきっかけになったのではないでしょうか。今回は、インフルエンザや学校行事のため参加者が普段の半分となってしまいましたが、参加してきた子どもたちは、お休みだった友だちの分も一生懸命に頑張って活動していました。次回11月の郷土体験(2)で各班のつくったカルタ絵札のお披露目とカルタ大会が楽しみです。

秋津町の「平和観音」
秋津町の「平和観音」

久米川町の「鷹の道」
久米川町の「鷹の道」

諏訪町の「諏訪神社」
諏訪町の「諏訪神社」

野口町の「停車場の碑」
野口町の「停車場の碑」

秋津町の「光あまねしの碑」
秋津町の「光あまねしの碑」

多摩湖町の「八国山」
多摩湖町の「八国山」

前川・後川の合流地点で
前川・後川の合流地点で

西武園遊園地駅前で休憩中
西武園遊園地駅前で休憩中

帰ってきてから読み句を考え中
帰ってきてから読み句を考え中

#5 バス研修 “おさかなと遊ぼう!・・・” 9月13日(日曜)

第5回目の「輝け!東村山っ子育成塾」は、“おさかな遊ぼう!”をテーマに、東京都葛西臨海水族園に出かけてきました。育成塾では、年1回バスを使って色々な場所で、体験活動を行っています。全8回の連続講習会の中でも、参加者に人気があり、みんな楽しみに参加してきます。水族園内では、生きた小さいサメやエイなどに素手で触ることができ大変好評でした。子どもたちは「サメはザラザラしていた。」とか「エイはプニプニだった。」などの感想を話してくれました。また、水族園の一番人気の「ペンギンのおしょくじタイム」を見学することができ、ペンギンの生態や日常について、飼育員さんから解説をしてもらいました。今回は班行動でしたが、班長や副班長の誘導で、サメの餌やりやウミホタルの発光実験見学など、上手く館内で過ごすことができたようです。特に、ある班は、館内が大変混雑していたため、一般の幼児さんが迷子になってしまい、自分たちについて来てしまっていた時、きちんと係の方に引き渡していました。自分たちが楽しむだけではなく、困った人がいた時にどのように対応すればいいのか自覚をしているようでした。やっと班のまとまりが出来てきたと感じることができた一日となりました。

市民センターに集合
市民センターに集合

水族園にいざ入場
水族園にいざ入場

園内の周り方を検討中
園内の周り方を検討中

ウニにふれてみる
ウニにふれてみる

ペンギンの泳ぎを観察中
ペンギンの泳ぎを観察中

ペンギンがいっぱい!
ペンギンがいっぱい!

エイを素手でさわってみる
エイを素手でさわってみる

淡水生物館を見学
淡水生物館を見学

参加者全員で記念写真
参加者全員で記念写真

#4 防災体験 “地震や火事が起こったときに・・・” 8月9日(日曜)

第4回目の「輝け!東村山っ子育成塾」は、「防災体験」事業として「普通救命講習」・「都民防災(教育)訓練」を受講しました。午前中に「普通救命講習」を公益財団法人東京救急協会の先生と災害時支援ボランティアのみなさんに教えていただきました。この「普通救命講習」は、受講後「認定証」が交付されるとあって、参加者はみんな真剣に取り組むことが出来ました。3時間という中で、心肺蘇生法やAEDの使い方を教わったりしました。「人を助けることが大変だと思った。」という感想は、いのちの大切さを知る良いきっかけになったのではないでしょうか。午後は、「都民防災(教育)訓練」を受けました。東村山消防署本町出張所の消防隊員たちに「通報連絡訓練」・「初期消火訓練」・「ロープワーク」を教えていただきました。また、東村山消防署のはしご車の隊員さんには、実際にはしご車のゴンドラに乗車させていただき、高さ30メートルまであげていただきました。高い建物から見る景色とは全く違うことに参加者は驚いていました。119番への電話のかけ方や、消火器の使い方など、初めて知ることの多い訓練となりました。ロープワークでは、ロープの結び方がたくさんあることを知ることができましたが、見本と同じようにできないなど、苦労していたようです。今回協力いただいた、公益財団法人東京救急協会の講師の方や災害時支援ボランティアの方には、親切に指導していただけたとの感想が多く聞かれました。また、消防署の隊員さんたちは、「かっこよかった」との感想を持ったようです。

普通救命講習の様子
普通救命講習の様子

AEDを使った訓練
AEDを使った訓練

はしご車の体験乗車
はしご車の体験乗車

通報連絡訓練の様子
通報連絡訓練の様子

ロープワークに悪戦苦闘中
ロープワークに悪戦苦闘中

初期消火訓練
初期消火訓練

講師のみなさん
講師のみなさん

お礼をいいました
お礼をいいました

はしご車の上から見た様子
はしご車の上から見た様子

#3 世代間交流/福祉体験 “ともに生きる!” 7月5日(日曜)

第3回目の「輝け!東村山っ子育成塾」は、スポーツセンターにて、午前中は世代間交流として、東村山市ユニカール協会のみなさんにご協力いただき、高齢者の方々にニュースポーツ「ユニカール」を教えていただきました。元気な高齢者の方々にやさしくユニカールを教わりながら、世代を超えたふれあいをすることができました。最初は恥ずかしそうに教えてもらっていましたが、コツをつかむと笑顔もこぼれ、お互いに楽しい時間を過ごすことができました。最後に、教えていただいた高齢者の方の年齢を伺ってビックリしていました。年齢を問わず元気にできるスポーツとしてのユニカールを知ることのできるきっかけにもなりました。午後は、福祉さんき会のみなさんと東村山ボランティアセンターの職員の方のご協力をいただいき、福祉体験として「車いす」と「アイマスク」を実施しました。最初に、実際に車いすの生活をされている方から、自分の生い立ちや日頃ご苦労されていることについてのお話しを伺いました。その中で、「いのちを大切に」という言葉の重みを参加者も充分理解したようです。次いで、「車いす」と「アイマスク」の体験を交代しながら行いました。「車いす」体験では、スポーツセンターのスロープや歩道のデコボコ道を走行しました。思ったより操作は難しく、車いすで生活されている方の大変さを知ることができました。また、「アイマスク」体験では、階段の昇降やスロープでの歩行を行いました。アイマスクとガイドの2人1組で体験をし、目の不自由な方の生活を体験することができ、日頃ご苦労されていることの一端を知ることのできる機会となりました。今回のようにさまざまな体験活動をとおして、「いのちの大切さを知る」ことができたと思います。

ユニカールを教えてもらう
ユニカールを教えてもらう

感想を話しあう
感想を話しあう

車いすの使い方を教わる
車いすの使い方を教わる

アイマスクで階段を昇る
アイマスクで階段を昇る

車いすで街中を行く
車いすで街中を行く

最後は今日のふりかえり
最後は今日のふりかえり

#2 自然体験 “東村山の自然を満喫しよう!” 6月21日(日曜)

第2回目の「輝け!東村山っ子育成塾」は、前回の白州キャンプで散策した白州との自然の違いを見るために、東村山市北西部を中心にハイクをしました。 ふるさと歴史館からスタートし、弁天公園・正福寺・北山公園・たいけんの里などをめぐりながら、今年4月に完成した多摩湖の堤防までをハイクしました。当日は時折り雨の激しくなるときもありましたが、参加者はレインコートを着て一生懸命に歩いていました。同行する青少年委員からは、草木の名前や白州との自然の違いを教えてもらったり、とても楽しいハイクになりました。班によってはカタツムリを見つけたりして参加者も大満足の様子でした。東村山と白州の自然の違いを少しでも感じてもらえることができました。街を歩いている時には、東村山っ子育成塾のこころえである「あいさつをしよう!」を実践しながら、すれ違う方々へ元気にあいさつをしていました。北山公園で開催されていた「東村山菖蒲まつり」の最終日だったことから、市外からお越しの方々へもあいさつすることができたようです。

たいけんの里でひと休み
たいけんの里でひと休み

たいけんの里で記念撮影
たいけんの里で記念撮影

北山公園で記念写真
北山公園で記念撮影

多摩湖新堤防から市内を望む
多摩湖新堤防から市内を望む

移動中のひとコマ
移動中のひとコマ

国宝正福寺地蔵堂で記念撮影
国宝正福寺地蔵堂で記念撮影

#1 白州キャンプ  “仲間をつくろう!” 5月23日(土曜)から24日(日曜)

平成21年度の「輝け!東村山っ子育成塾」も山梨県北杜市の「白州山の家」でのキャンプからスタートしました。初めて顔をあわせる参加者たちですが、班での活動や仲間づくりゲームなどをとおして徐々に仲良くなっていきます。1日目は、バードコールづくりや「白州山の家」に花を咲かせるための花壇づくりと種まきなど、班の仲間で協力しながら取り組むプログラムを多く取り入れました。あいにくの強風のため、お楽しみのキャンプファイヤーは中止となってしまいましたが、レクルームでの楽しいレクリエーション大会を開催しました。2日目は、白州の自然を満喫するため、雨の中でしたが班ごとにハイクをしました。東村山にはないきれいに田植えのされた田んぼやいのししの足跡、澄み切った水の流れる川などをじっくり見て歩きました。

参加者全員で記念撮影
参加者全員で記念撮影

花壇づくりのレクチャー
花壇づくりのレクチャー

夕食の様子
夕食の様子

大武川で記念写真(1班)
大武川で記念写真(1班)

白州の田んぼの前で(2班)
白州の田んぼの前で(2班)

関のサクラ(3班)
関のサクラ(3班)

1班のひまわり畑の前で
1班のひまわり畑の前で

2班のあさがお畑の前で
2班のあさがお畑の前で

3班のひまわり畑の前で
3班のひまわり畑の前で

大武川河原で記念写真(4班)
大武川河原で記念写真(4班)

白州の田んぼの前で(5班)
白州の田んぼの前で(5班)

大武川で記念写真(6班)
大武川で記念写真(6班)

4班のペチュニア畑の前で
4班のペチュニア畑の前で

5班のひまわり畑の前で
5班のひまわり畑の前で

6班のコスモス畑の前で
6班のコスモス畑の前で

バードコールづくり
バードコールづくり

レクルームでのゲーム大会
レクルームでのゲーム大会

いのししの足跡を発見
いのししの足跡を発見

“白州山の家フラワースクールプロジェクト2009”

今年度の「白州キャンプ」で参加者みんなで種まきした花壇の様子を写真で紹介します。

5月23日(ひまわり畑)
5月23日(ひまわり畑)

5月23日(ペチュニア畑)
5月23日(ペチュニア畑)

5月23日(コスモス畑)
5月23日(コスモス畑)

6月20日(ひまわり畑)
6月20日(ひまわり畑)

6月20日(ペチュニア畑)
6月20日(ペチュニア畑)

6月20日(コスモス畑)
6月20日(コスモス畑)

7月17日(ひまわり畑)
7月17日(ひまわり畑)

7月17日(ペチュニア畑)
7月17日(ペチュニア畑)

7月17日(コスモス畑)
7月17日(コスモス畑)

8月8日(ひまわり畑)
8月8日(ひまわり畑)

8月8日(ペチュニア畑)
8月8日(ペチュニア畑)

8月8日(コスモス畑)
8月8日(コスモス畑)

10月2日(ひまわり畑)
10月2日(ひまわり畑)

10月2日(ペチュニア畑)
10月2日(ペチュニア畑)

10月2日(コスモス畑)
10月2日(コスモス畑)

5月23日(入口横のあさがお)
5月23日(入口横のあさがお)

7月17日(入口横のあさがお)
7月17日(入口横のあさがお)

10月2日(入口横のあさがお)
10月2日(入口横のあさがお)

「輝け!東村山っ子育成塾」で、山の家に初めて花壇をつくりました。企画が初めてだったこともあり、上手く咲かせることができなかったり、大きく生育しなかったりしました。来年は、今年花がたくさん咲いた場所を更に大きくして、たくさん花が咲くようにしていきたいと思います。10月2日に山の家を訪問したときには、さすがに夏の花「ひまわり」は枯れていましたが、種を落とすためにしばらくこのままにしておくことにしました。また、ペチュニアやコスモスは、時期が終わりかけでしたが、最期を惜しむかのように咲き誇っていました。

(過去の活動記録は、パソコン版のホームページをご覧ください。)

このページに関するお問い合わせ

教育部社会教育課
〒189-8501 東村山市本町1丁目2番地3
電話:市役所代表:042-393-5111(内線3513~3515)  ファックス:042-397-5431
この担当課にメールを送る(新規ウィンドウを開きます)
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