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なぎさ体験塾(東京都市長会 多摩・島しょ広域連携活動助成事業)とは

更新日:2017年6月8日

「なぎさ体験塾」とは

「なぎさ体験塾」は、姉妹都市である新潟県柏崎市と、近隣市の小平市の小学生と一緒に、海洋スポーツ体験を中心としたさまざまな体験を通して、子どもたちの豊かな人間性や社会性を育むことを目的に実施します。
初めは、みなさん緊張していますが、「仲間づくり」や「海洋スポーツ体験」等を通して、自然と打ち解けています。なかには「なぎさ体験塾」が終わってからも、お手紙交換をし合い、交流が続いているお友達もいます。また、3市の小学生のほかに、リーダーとして高校生や大学生のお兄さんやお姉さんも一緒に活動します。
普段の生活だけではなかなか巡り会えない「出会い」、日本海の豊かな自然を感じる「感動体験」など、「なぎさ体験塾」ならではの貴重な経験が待っています。


活動場所の新潟県柏崎市の海岸


シーカヤック


仲間とバディ(2人1組)で活動する様子


夕日のなかでのBBQ

概要

対象

市内在住の健康な小学5年生、6年生
(事前研修会を含め、全日程に参加できる児童)

定員

抽選で30名
(注記)柏崎市20名、小平市20名の参加予定

活動場所

新潟県柏崎市柏崎港海岸周辺

主な活動内容

1日目:開講式、仲間づくりゲーム、ライフセービング、名刺交換ゲーム

2日目:バナナボート、シュノーケリング、シーカヤック、磯部の生物観察、バーベキュー

3日目:ビーチフラッグ大会、砂山つくり大会、星空観察

4日目:閉講式、帽子のサイン交換

(活動内容については、天候等により変更する可能性があります)

宿泊場所

柏崎海洋センター シーユース雷音(らいおん)

参加費

15,000円(宿泊費、交通費、食費、保険料、海洋スポーツ体験費等の2割程度)
(注記)事前研修後のキャンセルでは、返金に応じられません。

主催

なぎさ体験塾実行委員会
(構成:東村山市・小平市・柏崎市の教育委員会青少年健全育成担当課)

引率等

各市の教育委員会職員、 東村山市・小平市の青少年委員・リーダー、養護教諭

このページに関するお問い合わせ

教育部社会教育課
〒189-8501 東村山市本町1丁目2番地3
電話:市役所代表:042-393-5111(内線3513~3515)  ファックス:042-397-5431
この担当課にメールを送る(新規ウィンドウを開きます)
教育部社会教育課のページへ

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