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諏訪神社の例大祭

更新日:2017年4月5日

日時

29年度の開催日時

諏訪神社例大祭は、曜日に関係なく毎年8月26、27日に行われます。時間は決定次第お知らせします。

問い合わせ先

  • 諏訪神社に関する連絡先電話番号042-391-0988(八坂神社社務所・野口好久氏)

内容

(注記)29年度の時間は未定です。参考に28年度に行われた内容と時間は以下のとおりです。

  • 両日とも午後7時前後から、神社境内にとめた山車と舞台の上で重松流(じゅうまりゅう)の西宿囃子(市指定技芸無形文化財)の奉納が始まります。お囃子をになうのは西宿囃子保存会です。同時に花飾りのついた立派なやぐらの周りで奉納踊りも始まります。東村山音頭、多摩湖小唄、東京音頭、大東京音頭、手ぬぐいを使って踊る八木節、ふれあい音頭、交通安全音頭、二十一世紀音頭、炭坑節、ヘイワオンド(平和音頭)、宝っ子おどりなど多くの曲が流れ、飛び入り自由で楽しく踊れます。お囃子、奉納踊りともに午後9時30分まで続きます。途中、午後8時30分頃に「花咲か爺さんの団子まき」があり、当たりの団子を取った人には西宿囃子保存会特製オリジナルグッズがもらえるそうです。
  • 27日は午後1時から午後5時30分(予定)の間、山車・太鼓が諏訪町内をねり歩きます。
  • 諏訪境内には30店を超す屋台が立ち並び、とてもにぎやかなお祭りです。

諏訪神社、山車の写真
徳蔵寺の前を山車が通過します。

諏訪神社山車正面の写真
立派な彫刻の山車は氏子の誇りです。

山車内部の写真
たおやかに勇壮に。女性も諏訪の祭りを担います。

山車の上で獅子舞との掛け合いの写真
獅子舞との掛け合い。迫力があります。

掛け合いの様子
境内の舞台では、太鼓に合わせて獅子も舞います。

演目の写真
境内の舞台で行われるおはやしの演目です。

夜のやぐらの写真
薄闇の中やぐらが浮かび上がります。東村山音頭、炭坑節などみんなで次々踊りましょう

三番叟の写真
見事な三番叟(さんばそう)です。

お囃子の写真
重松流のお囃子は近隣でも有名です。

山車と獅子舞
若い女性たちもお囃子を盛り上げます

女性たちの舞の写真
息のあった舞が披露されます。

団子まきの写真
花咲か爺さんの団子まきです。

夜のやぐらの写真
やぐらの上でも奉納踊りが。幻想的です。

場所

東村山市諏訪町1丁目4番地3
最寄駅は西武新宿線又は西武国分寺線「東村山駅」

徒歩の場合・・・東村山駅西口から徒歩で約9分
バスをご利用の場合・・・東村山駅西口からグリーンバス「諏訪町循環」に乗り、最初の停留所「ふるさと歴史館」で下車、そこから100メートル程もどると諏訪神社です。

(注)駐車場はありません。

その他のお祭り・イベント情報

年間の主な行事、神社・商店会等のお祭り一覧

四季のイベント

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このページに関するお問い合わせ

総務部総務課情報公開係
東村山市本町1丁目2番地3東村山市役所本庁舎1階(情報コーナー)
電話:042-393-5111(代表)2317(内線)  ファックス:042-390-6227(情報公開係)
この担当課にメールを送る(新規ウィンドウを開きます)
総務部総務課情報公開係のページへ

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