このページの先頭ですサイトメニューここから
このページの本文へ移動

  • くらしの情報
  • 子育て・教育
  • 健康・福祉・医療
  • 施設・窓口案内
  • 市政情報
  • 東村山の楽しみ方

サイトメニューここまで

本文ここから

質問 数年前に新築した家屋の固定資産税が急に高くなったのはなぜですか。

更新日:2011年2月3日

回答

 新築住宅の減額措置が切れたためです。
 新築の住宅に対しては、一定の要件にあたるときは、新たに固定資産税が課税されることとなった年度から3年度分(3階建以上の耐火、準耐火住宅は5年度分、長期優良住宅はそれぞれさらに2年度分)に限り、120平方メートルまでの居住部分に相当する家屋の固定資産税額が、2分の1に減額される制度があります。この減額適用期間が終了した時には、本来の税額に戻り税額が高くなります。
 詳しくはこちらのページをご覧ください。

新築住宅の減額制度

長期優良住宅の減額制度

このページに関するお問い合わせ

市民部課税課
〒189-8501 東村山市本町1丁目2番地3  本庁舎2階
電話:市役所代表:042-393-5111(内線2441、庶務係:2442・2443 市民税係:2444~2447 土地係:2453~2455 家屋償却資産係:2456~2458)  ファックス:042-397-0175(課税課・収納課)
この担当課にメールを送る(新規ウィンドウを開きます)
市民部課税課のページへ

本文ここまで


以下フッターです。
東村山市役所 〒189-8501 東京都東村山市本町1丁目2番地3 電話:042-393-5111(代表)

市役所への交通アクセス 窓口開設時間

Copyright © Higashimurayama City. All rights reserved.
フッターここまでこのページのトップに戻る