このページの先頭ですサイトメニューここから
このページの本文へ移動

  • くらしの情報
  • 子育て・教育
  • 健康・福祉・医療
  • 施設・窓口案内
  • 市政情報
  • 東村山の楽しみ方

サイトメニューここまで
現在のページ

トップページ の中の よくある質問 の中の くらしの情報のよくある質問 の中の 税金・国保・年金 の中の 税金 の中の 固定資産税・都市計画税 の中の 年の途中に土地・家屋を売却した場合、固定資産税はどうなりますか。 のページです。


本文ここから

質問 年の途中に土地・家屋を売却した場合、固定資産税はどうなりますか。

更新日:2011年2月3日

回答

 すでに売却済みの土地・家屋であっても、今年度分の固定資産税は、1月1日現在の所有者に課税されます。地方税法の規定により、固定資産税は賦課期日(毎年1月1日)現在、登記簿に所有者として登記されている人に対し当該年度分の固定資産税を課税することになっているからです。
 なお、賦課期日後に売買が行われた際、税額の一部を買い主が負担する場合もあるようですが、その負担については、売買の契約をされるときに、売り主と買い主の話合いによって決めていただくことになります。

このページに関するお問い合わせ

市民部課税課
〒189-8501 東村山市本町1丁目2番地3  本庁舎2階
電話:市役所代表:042-393-5111(内線2441、庶務係:2442・2443 市民税係:2444~2447 土地係:2453~2455 家屋償却資産係:2456~2458)  ファックス:042-397-0175(課税課・収納課)
この担当課にメールを送る(新規ウィンドウを開きます)
市民部課税課のページへ

本文ここまで

サブナビゲーションここからサブナビゲーションをとばしてフッターへ

よくある質問検索

固定資産税・都市計画税

サブナビゲーションここまで

以下フッターです。
東村山市役所 〒189-8501 東京都東村山市本町1丁目2番地3 電話:042-393-5111(代表)

市役所への交通アクセス 窓口開設時間

Copyright © Higashimurayama City. All rights reserved.
フッターここまでこのページのトップに戻る