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第4回 平成18年6月14日(生活文教委員会)

更新日:2011年2月15日

1.日   時  平成18年6月14日(水) 午前10時7分~午前10時42分


1.場   所  第2委員会室


1.出席委員  ◎肥沼茂男    ○島崎洋子    朝木直子    罍信雄    清水雅美
          黒田せつ子各委員


1.欠席委員  なし


1.出席説明員  小町征弘教育長   市川守市民部長   桑原純教育部長   遠藤文夫市民部次長
         榎本和美教育部次長   曽我伸清保険年金課長   秋山隆産業振興課長
         小林徹防災安全課長   金子行雄庶務課長   榎本雅朝学務課長
         榎本智司指導室長   神山直子統括指導主事   小林俊治社会教育課長
         當間春男市民スポーツ課長   木村稔図書館長   大野春義公民館長
         根建明ふるさと歴史館長   池谷茂保険年金課年金係長 


1.事務局員  中岡優議会事務局長    南部和彦調査係長    三島洋議事係主事


1.議   題  1.18請願第1号 最低保障年金制度の確立を求める請願
         2.閉会中の委員派遣について


午前10時7分開会
◎肥沼委員長 ただいまより、生活文教委員会を開会いたします。
―――――――――――――――― ◇ ――――――――――――――――
◎肥沼委員長 傍聴の申し出があれば、これを許可いたしたいと思いますが、これに御異議ございませんか。
(「異議なし」と呼ぶ者あり)
◎肥沼委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。
  傍聴申請があれば、適宜これを許可いたします。
  次に進みます。
  休憩します。
午前10時8分休憩

午前10時9分再開
◎肥沼委員長 再開します。
  審査に入る前に申し上げますが、携帯電話、カメラ、テープレコーダー等の委員会室への持ち込みの禁止が集約されております。本委員会室への持ち込み並びに使用は禁止いたしますので、御承知おき願います。
―――――――――――――――― ◇ ――――――――――――――――
〔議題1〕18請願第1号 最低保障年金制度の確立を求める請願
◎肥沼委員長 それでは、18請願第1号 最低保障年金制度の確立を求める請願を議題といたします。
  本請願につきましては、今回が初めての審査となりますので、事務局より朗読をお願いいたします。
(事務局朗読)
◎肥沼委員長 朗読が終わりました。
  次に、各委員からの質疑・意見等に入ります。
  質疑・意見等ございませんか。清水委員。
○清水委員 幾つか資料の請求をさせていただきたいと思うのですが、請願の中で、政令都市市長会が去年7月27日に最低年金制度を創設するということを提案したということでありますが、この内容について、どんなような提案なのか、この点も知りたいと思いますので、ぜひ取り寄せていただきたいと思います。
  それから、2点目ですけれども、こういった冊子をいただきました、請願者からですね。その中で、これは12ページに最低保障年金制度は世界の流れであると書いてあります。そういった中で、ヨーロッパの各国が、それとかカナダとか、あちこちの例が載っておりますけれども、全部財源は国の税金で、既にここは全部最低保障年金制度をやっているよということでありますが、こういうサービスというのは当然裏腹の問題として、その負担をどうするかという問題が出てくると思うのですが、今、日本の国民の国民負担率というのが三十七、八%と見ておりますけれども、恐らくかなり国民負担率というのは高いのではないかと思うんですが、この各国の国民負担率というのはどのぐらいになっているのかということですね、その点もわかれば資料請求をしたいなと思っております。
  その中で、当然国民負担率の中には租税負担率とか、あるいは社会保障の負担率、こういった区分があろうかと思うのですが、この中で、何ページかでうたっていたかな、日本の場合は租税負担率が20何%ですかね、それで社会保障の負担率が十三、四%というふうにここに書いてありますが、そういった内訳までわかればなのですが、その国民負担率についての資料があれば請求をしたいと思います。
  それから、この冊子の中で、最低保障年金制度の第2次提言抜粋というのが28ページに載っているのですが、これを見てみますと、現在基礎年金部分を3分の1から2分の1に国の方で持つということだけでも3兆円ぐらい不足するという、その財源をどうするかということで、まだそこら辺のところもはっきりしていない中で、これによると、国の国庫負担を2分の1として、それでやっても20兆800億円が不足するんだというふうにここに書いてありますんですが、この20兆800億円をさらに消費税や庶民大増税をしないでどういうふうにしてこれが賄えるんだということが非常に疑問に感じるのですよね。そういって感じるのですけれども、何ページだったかな、全国の約40何%に当たる1,100自治体が最低保障年金制度の意見書を出しているということがここに書いてあります。ですから、約半数弱の自治体がもうこの年金制度について意見書を国なりなんなりに、所管に出しているのだろうと思うのですけれども、その代表的な意見書の内容が手に入れば、これもぜひ、どういう意味で半数弱の全国の自治体がこの意見書が出せたのか、その内容もぜひ見てみたい、代表的なものをぜひ取り寄せていただければというふうに思います。
◎肥沼委員長 ただいまの清水委員の資料請求の件につきまして、御異議ございませんか。
(「異議なし」と呼ぶ者あり)
◎肥沼委員長 では、そのように取り扱いをお願いしたいと思います。
  答弁の方ですけれども、清水委員のことに関しまして、答弁できることはございますか。
△曽我保険年金課長 今の資料の内容でございますけれども、政令都市市長会の内容につきましては、私どもの方で資料は用意できると思いますので、資料を用意させていただきたいと思います。
  また、あと今の委員がパンフレットをお持ちになった資料、ちょっと手元にないもので、理解なかなか難しいところございます。ただ、各国の負担率とかその辺はどのように出そうかなと、ちょっと今のところわかりませんけれども、社会保険事務所の方で多分その辺の資料があればお出しできるかなと。なければ、ちょっと申しわけございませんけれども、資料がないもので、お出しすることが難しいと思います。ですから、社会保険事務所にそれは確認した上で、出せるものは出すと。
  あと2次提案の方の3分の1から2分の1というのは、政府提案の方でございまして、その辺の資料は今どのように推移しているかと、考え方の整理はどうなっているかというぐらいの資料はお出しできると思いますので、その辺は整理したいと思います。
  あと、4点目でございますけれども、各自治体の請願というのは、今、全国年金協議会の中で都道府県の中ではそれは一つも入っていないと思います。その1,100というのがどのように上がったのかというのはちょっとわかりませんけれども、26市では、課長会の中では上げている市はないと思いますけれども、何しろ課長会で上げている全国協議会の中の都道府県単位では、その請願は出ているところはございませんけれども、ただ、各市が出している状況であれば、その辺は都内の方の、全国はちょっと難しいと思いますけれども、都内の確認だけはもう一度区市町村とさせていただきたいと思います。その資料は私どもの方でつくってということをしたいと思います。全国については、ちょっとわかりませんけれども、都内だけであれば、私の方で調整依頼かけまして、その資料はとりたいと思いますので、その4点について出せる範囲で、今言った内容で、2番につきましては、ちょっと難しい、社会保険事務所の内容ということになりますので、負担率の関係はですね。あとは私の方で資料をおつくりして、次回の前にお出ししたいと思いますので、よろしくお願いいたします。
○清水委員 この冊子が手元に、所管の方に行っていないのであれば、後ほどこれをお見せいたします。ですから、各ヨーロッパの最低保障年金をやっている国の名前が列挙してありますけれども、そこら辺のところの国民負担率を調べてもらえればいいということなんですが、その中でありました現在まで1,110の自治体・議会、45%の議会だそうですが、去年の05年4月1日現在で最低保障年金制度の創設を含む意見書が採択されていますと、こう書いてあるんですよ。もう45%というと半数弱ぐらいですから、かなりのところで、26市の中でもどこか出ているのではないかと思うのですけれども、いずれにしても、これが今ちょっと言ったようですが、どういう議論でという話もありますね。ですから、その内容がどんな内容で意見採択されているか、これも代表的なものは調べる方法がないのかどうかということですが、ここに書いてはあるんですが、できればそこら辺が調べられたら、ぜひ調べていただきたいということです。
△曽我保険年金課長 今の資料の中で1,110の自治体ということでございますので、もう一度私どもの方で先ほど申し上げたとおり自治体の方に確認しまして、どのような形で出ているか、もう一度資料として確認させていただきたいと思います。
◎肥沼委員長 清水委員、それでよろしいですか。
○清水委員 はい、結構です。
◎肥沼委員長 休憩します。
午前10時21分休憩

午前10時22分再開
◎肥沼委員長 再開します。
  朝木委員。
○朝木委員 先ほどの清水委員の方から、7月の市長会の内容ということだったんですけれども、できればどういう経過でその提案がなされたのか、簡単な議事録というか、その議論の経過というか、それがもしなるべく詳しいものがあれば、それも資料請求をお願いしたいと思います。
  それから、提案の中身については、清水委員から請求がありましたが、私の方からもお願いしておきます。
  それから、ここに出ている請願の内容を読みますと、私も同感する部分は多いのでありますけれども、これは保健福祉の所管になるかもしれないのですが、今の実態ですね、高齢者の。特に生活保護受給世帯について、いいですか。
  生活保護受給世帯のうち、特に無年金とか低年金の高齢者の今の世帯数とか、人数ですとか、それから特に年金に関する相談件数ですね、当市の。それから、その内容について、なるべく高齢者低年金、それから無年金の高齢者の方の実態が知りたいと思いますので、その点をお願いします。だから、所管が違うので、資料請求ということになりますか。
  では、資料請求として、生活保護受給世帯のうち、今、当市で無年金、それから低年金を、ほとんどそうだと思うんですが、それを理由とする高齢者世帯の数ですね、それから割合、それから当市で年金に関する相談件数、それからその内容について、これも資料をなるべく多くお願いいたします。
  とりあえずそんなところです。
◎肥沼委員長 今の資料請求の件でございますけれども、調べられる範囲ということの前提になりますけれども、それで御理解いただけますでしょうか。
○朝木委員 はい。
△曽我保険年金課長 今の年金相談の件数ということでございますけれども、これはそういう形での相談というのは、直接うちの窓口で今やっておりませんので、件数自体ははっきり申し上げて出ません。ただ、年金の最低請求とか、その中での相談はやりますけれども、無年金者が直接うちの方に来て、年金をどうするこうするというのは、うちの方の窓口では扱っておりませんので、その辺どう取り扱っていいか、ちょっと私の方は判断が困っておりますので、その辺見解をよろしくお願いいたします。
○朝木委員 あそこの社会保険事務所の方に行くということでしょうかね、直接。あそこ、私もよく知っているんですけれども、あそこは相談の応対がひどいですよね。ひどいんですよ。それを受けて市に来る相談も特にないということでよろしいのですね。
△曽我保険年金課長 社会保険事務所で年金相談、今言ったとおりやっていますので、評判は今言ったとおり評判として、中身は私どもはよくわかりませんけれども、そちらの方でやられていますので、直接社会保険事務所で相談されて、また市の方でということのケースは、以前はうちの方でも全部やっていましたので、そういうことはありましたけれども、今はそういうことはございませんので、社会保険事務所の窓口で全部受付処理をしてということになっておりますので、市の方では再度ということはやっておりません。
○朝木委員 それから、もう一つ、この請願の後半に書いてある部分ですけれども、特に介護保険の所管で、収入的にやっていけないという相談、私自身は何件か受けているんですが、そういう相談を受けていればその内容と件数を、これも資料請求になるのかな、お願いいたします。
△市川市民部長 先ほどの政府の関係と、ただいまの資料請求、介護の関係ですか、私どもの方でちょっとわかりませんので。
○朝木委員 ですから、保健福祉部の方に聞いていただければ。要するに、この実態……
△市川市民部長 保健福祉部の方に問い合わせることは可能なんですけれども、それでよろしいんですか。
○朝木委員 いいです。
◎肥沼委員長 ほかにございませんか。黒田委員。
○黒田委員 清水委員が資料請求しておりますので、私も同意といたしますが、1点、無年金者の東村山市の実態をお尋ねしたいんですが、この資料によりますと、全国で100万という数が出ているんですが、私どもこの東村山の中で無年金者をどのようにつかんでいくのかなというは、大変難しい問題だと思うんですが、そのことは何人ぐらいいるかとか、そういう実数がつかみたいんですが、実は私、生活相談を受けたときに、65歳以上の御夫婦が無年金者で、息子さんと住まわれていたんですよね。そうしますと、そのうちは息子さんの家族として扱われているから、介護保険も健康保険も同様に徴収されていたんですが、その息子さんの会社では、その御夫婦を扶養家族にはできないというんです。それで、扶養家族にするならば、この会社をやめてほしいと言われて、そうすると、その家族は無年金者を、御夫婦を抱えながらこの息子さんが生きていかなければならないという実態になったときに、無年金者としての数としては、市には出てこないなということと、このお宅の生活実態を一体どのようにしていくのかなというのがすごく私も悩んで、生活相談受けたことがあるのですが、こうなると、その無年金者数というのが実際に東村山市の中に数としてあらわれるのかな、どうかなということと、本当に無年金者の請願で言われていますように、8万円、数字は出ていませんか、無年金者に対しての最低保障年金制度をやはり実現させていくということは、この家族にとっても大変大切な問題なんだなということを、改めてこれでも読めましたけれども、先ほど朝木委員も言いましたが、私も生活保護の実態を、年金を受け取る年代の方々が、どのぐらい生活保護を受けているのかなというのが、あわせて年金を取っていない無年金の方との整合性が出てくるのかなということを思いましたので、その辺の資料がもしわかればお尋ねしておきたいと思います。
△曽我保険年金課長 無年金の数でございますけれども、これはおおむねでございますけれども、16年の生活文教の中でお答えした数字でございますけれども、まず未納月数が多いために受給資格がないというものが478人でございます。あとは、高齢任意加入、60歳以降加入すれば受給権が出たのに、加入しなかったためにもらえなかったという方が15人、サラリーマンの妻、第3号と言われていますけれども、その方で受給資格がない者が3人、あとは厚生年金に加入したことがあるが、あと納めていないという形で受給資格がない者が1,466人という数字でございます。約1,900人程度ですかね、そのぐらいが資料として社会保険事務所からいただいている人数でございます。
◎肥沼委員長 ほかにございませんか。罍委員。
○罍委員 ちょっと気になることがあったので、確認させてもらいたいと思います。
  請願項目の1は、この前文の趣旨とも合っているからいいと思うんですけれども、2番目なんですけれども、年金課税をもとに戻す、ここまではいいと思うんですが、これ消費税の増税や庶民大増税をしないことと。ここちょっと気になるのですね。消費税ももちろん生活にかかってくるから、内容的には根っこではつながっていると思うのだけれども、今回のこの無年金制度を救済すると、無年金の人たちを救済するという趣旨からいうと、後段のところが内容的にどうなのかなという気がしているのですが、これどんなものですか。だれに聞いたらいいかわかりませんけれども、局長、どうですか。ここの扱いは、このまま精査するのはちょっと厳しいのではないの。消費税の方までいっちゃっている、整理しておかないと、これ別にこの内容をするのはいいのだけれども、意味はわかりますけれども、全部生活に関係してくるから、意味はわかるのだけれども。
◎肥沼委員長 休憩します。
午前10時34分休憩

午前10時36分再開
◎肥沼委員長 再開します。
  ほかに質疑ございませんか。島崎委員。
○島崎委員 先ほどの東村山市における無年金者数の人数と内訳をお話しいただいたわけですけれども、何年前でしたでしょうか、もしかすると年金の第1次改定のときだったかもしれないのですが、年金に国民皆年金という制度が導入される以前の人たちを救済する目的で、自己申告によって月数を満たすというような制度があったかと思うのですけれども、それで無年金者にならずに済んだということがあったと思うんです。それで申告があって、救済されて、無年金者にならずに済んだという人の実態といいましょうか、人数の把握というのはできますか。
△曽我保険年金課長 今言われた内容は、多分サラリーマンの妻の3号の救済措置だと思います。その件数につきましては、ちょっと把握はできないのではないかと思います。というのは、そのときに通常の人と一緒の取り扱いをしていますので、その遡及した部分の特例部分の数字だけというのがつかんでいるか、つかんでいないのか、ちょっと私も把握できていませんから、今の時点でわかりませんけれども、多分あのときやられていた中では、3号の届け出用紙をお配りして、救済措置の方もそうですし、当月申請してくる人も一緒の多分番号で社会保険事務所には進達した覚えがございますので、そこだけ何件という数字を出すのはちょっと難しいと思いますけれども、そのとき1年間の中の、あのときは用紙を出していただいて取り扱ったケースですので、多分件数がすごい数だと思うんですね。そのとき期間を1年間と限定していますので、その数はお出しできると思いますけれども、救済したという数字は、もしかして数字が出なければ申しわけございませんけれども、その取り扱った件数だけは戻りまして、次回に何件取り扱ったかという数字はお答えさせていただきたいと思います。
○島崎委員 ありがとうございます。大変お手数かけそうですが、よろしくお願いいたします。ちょうど私の身の回りの方に、その申請を出して年金受給者になったという方と、申告しなかったという方が周りにたまたまこの話をしたときにいたものですから、どうしてそういうことになったのかということも、今後のこのことだけに限りませんけれども、周知徹底をするというか、そういうことはどこに問題があるのかということも考えていた問題でしたので、よろしくお願いします。
◎肥沼委員長 ほかにございませんか。
(「なし」と呼ぶ者あり)
◎肥沼委員長 ないようですので、以上をもって本日は18請願第1号を継続審査といたしたいと思いますが、これに御異議ございませんか。
(「異議なし」と呼ぶ者あり)
◎肥沼委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。
  次に進みます。
―――――――――――――――― ◇ ――――――――――――――――
〔議題2〕閉会中の委員派遣について
◎肥沼委員長 閉会中の委員派遣についてお諮りいたします。
  本委員会の特定事件調査のため、議長に対して委員派遣承認要求をいたしたいと思いますが、これに賛成の方の挙手を求めます。
(賛成者挙手)
◎肥沼委員長 挙手多数と認めます。よって、さよう決しました。
  なお、日時は7月12日水曜日から7月13日木曜日の2日間で、目的地は長崎県長崎市及び諫早市であります。
  派遣委員、目的、経費等の諸手続等については、正副委員長に御一任いただきたいと思いますが、これに賛成の方の挙手を求めます。
(賛成者挙手)
◎肥沼委員長 挙手多数と認めます。よって、さよう決しました。
  次に進みます。
  以上で、生活文教委員会を閉会いたします。
午前10時42分閉会

 東村山市議会委員会条例第30条の規定により、ここに署名又は押印する。

生活文教委員長  肥  沼  茂  男






















議会事務局職員

記録担当

議事係長

次長

局長



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〒189-8501 東村山市本町1丁目2番地3 市役所本庁舎5階
電話:市役所代表:042-393-5111(内線2812~2815)  ファックス:042-397-9436
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