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第5回 平成19年12月17日(議会運営委員会)

更新日:2011年2月15日


1.日   時  平成19年12月17日(月) 午後2時10分~午後2時54分


1.場   所  東村山市役所第2委員会室


1.出席委員  ◎鈴木忠文    ○島田久仁    島崎よう子    伊藤真一    肥沼茂男
          川上隆之     木内徹     田中富造     清沢謙治各委員


1.欠席委員  なし


1.出席説明員  なし


1.事務局員  木下進局長    田中憲太次長    神山正樹次長補佐    南部和彦調査係長
         三島洋主事



1.議   題  1.19請願第23号 矢野穂積・朝木直子両市議に対する辞職勧告を求める請願
         2.議会運営について


午後2時10分開会
◎鈴木委員長 ただいまより、議会運営委員会を開会いたします。
―――――――――――――――― ◇ ――――――――――――――――
◎鈴木委員長 傍聴の申し出があれば、これを許可したいと思いますが、これに御異議ございませんか。
(「異議なし」と呼ぶ者あり)
◎鈴木委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。
  傍聴申請があれば、適宜これを許可いたします。
  次に進みます。
  休憩します。
午後2時11分休憩

午後2時13分再開
◎鈴木委員長 再開します。
―――――――――――――――― ◇ ――――――――――――――――
◎鈴木委員長 審査に入ります前に、委員、並びに傍聴人に申し上げます。携帯電話、カメラ、テープレコーダー等の委員会室への持ち込みの禁止が集約されております。本委員会室への持ち込み、並びに使用は禁止いたしますので、御承知おき願います。なお、携帯電話をお持ちの場合は、必ず電源をお切りください。
―――――――――――――――― ◇ ――――――――――――――――
 〔議題1〕19請願第23号 矢野穂積・朝木直子両市議に対する辞職勧告を求める請願
◎鈴木委員長 19請願第23号を議題といたします。質疑、御意見ございませんか。川上委員。
○川上委員 この23号につきましては、既に同様の請願が政策総務委員会等に出されまして、それの結論が出されているようであります。当委員会としても、いたずらに長く審査しているわけにもいかないと思いますので、何らかの形で結論を出すべきと私は個人的に思っております。したがいまして、そういう合意が得られるんであれば、できるだけ早い時期に結論を出すべきである、そのように思います。
  議会としては、議員の身分に関する問題等もありますので、かなり慎重な審議がされると思いますけれども、ただいたずらに結果を先送りするのもどうかと思いますので、できるだけ早い時期に一定の結論を出すべきであると考えます。
◎鈴木委員長 ほかに意見、質疑ございませんか。
  休憩します。
午後2時15分休憩

午後2時17分再開
◎鈴木委員長 再開します。
  ほかに質疑、意見がないようですので、19請願第23号を継続審査といたしたいと思いますが、これに御異議ございませんか。
(「異議なし」と呼ぶ者あり)
◎鈴木委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。
  次に進みます。
―――――――――――――――― ◇ ――――――――――――――――
〔議題2〕議会運営について
◎鈴木委員長 次に、議会運営についてを議題といたします。
  御意見ございませんか。伊藤委員。
○伊藤委員 議会運営につきまして、さまざまな観点から御意見がございますけれども、私どもとしては、まず一番重要なことは、今、地方自治を活性させることが非常に重要だという観点からしますと、市民の方にもっと議会でどのような議論がなされているのかということについて、理解していただく、また知らしめていくということが非常に重要だと思います。そういう意味では、情報開示という観点から、議会の内容を、例えばインターネット中継とか、これは費用の問題もありますので、なかなか難しい観点もありますけれども、例えば庁舎内で同時中継、同時放送をして、市役所に来庁されている市民の方に手続なく議会の内容を理解していただくというふうな手段もあるのではないかと思います。どうも傍聴席というのは、非常に手続を踏んで中に入らなければいけないといった、それはそれで大事なんですけれども、ちょっと敷居の高いような、あるいは、手続の難しさも何となく感じられて、傍聴席ガラガラのときもあるものですから、ぜひ来庁されている市民の方が気軽に議会の内容を知っていただく、あるいは、インターネットができれば、御自宅にあっても重要な審議については、自宅のパソコンで議会の内容を知っていただくことが可能になるというふうなことも、他の自治体では実現できているので、ぜひこのあたりを検討していってはどうかと思います。
◎鈴木委員長 休憩します。
午後2時19分休憩

午後2時21分再開
◎鈴木委員長 再開します。
  ほかに御意見ございませんか。島崎委員。
○島崎委員 今、伊藤委員の方からインターネット中継という提案がありまして、まず大賛成です。
  といいますのも、知ることから始まるわけですから、議会が何をやっているのかという情報公開を積極的に行っていくべきだと思いますので、その手法が、では具体的にどんなことがいいのかということも研究する必要があるかと思いますが、まず1点は、このインターネット中継をぜひ取り上げていただきたいと思います。それと同時に、インターネット中継の場合は、単方向的なコミュニケーションといったらいいでしょうか、一方的なコミュニケーションになってしまいます。そこで各議員たちは、自分の市政報告だよりだとか出している、あるいは、報告会もしているかもわかりませんが、議会全体としてのどのような議論のもとに決められていったのかということが、なかなか市民の皆さんに見えないのではないかなと思われます。特に最近、西口の再開発とか、公民館の有料化とか、そういった問題なども揺り戻し、決定された審議過程が見えないために、御不審やら、御不満やらが起こっているのではないかと思います。
  そんなこともあって、議会としての責任を果たすという意味からも、議会としての報告会というのをやってみたらいかがかなと思うんです。異なる立場の議員たちが、そろって市民の前に出て行き、市民の皆さんから意見を伺ったのに対して、また議会全体としてその質問に答えていく、あるいは、その中で論点、議会の中の争点はこういう問題があったんだよということをお伝えしながら、意見もいただいて、議会として判断していくという、そんな機会をつくれるのではないかと思いますので、議会全体の報告会というのを、もう一つは提案したいと思います。
◎鈴木委員長 ほかに。田中委員。
○田中委員 私は、議会改革といえば、市民レベルから見て、市民の方々が見て、今、東村山の議会はどういうふうに見られているのかなということが重要だと思うんですね。それでよく私が耳にするのは、東村山市議会が一般質問や、一般議案、あるいは、委員会での質疑ですね、時間制限があって、聞いていると、何で途中であそこまでやりとりがあって急にやめちゃうのだろうか、質疑が終わってしまうのだろうか、それから最後の時間になって、なぜその議案に対して討論がないのかなと思っていた。ところが、それが時間制限というのがあって、それぞれ議員が自己規制して、何とかほかの議案も質疑ができるようにしているんだということがわかって大変びっくりしたという声もありました。それで、やっぱり議会の民主化、活性化といえば、やはりインターネット中継も否定するものではありませんけれども、ここの時間制限を基本的には廃止して─。東村山市議会の場合は所管に質疑通告するわけですよね、これもまた珍しいということらしいんですよ。本来、委員会は自由にやりとりして、1問1答形式でやれる体制をとるのが通例だと聞いておりますので、ぜひ私は時間制限の廃止を議論していただきたいと思います。
  それから、もう一つ、審議に当たって資料が東村山市は不足しているんですよね。非常に資料が不足していて、審議が不十分なままです。ですから、委員が求めた資料については、優先的に審議に役立つように提出してもらえるルールを確立する必要があるのではないか。今、行政側で言っていることも、情報公開条例で資料請求してくださいという形ですと、これは余りにも議会軽視だなという形にもとらざるを得ないので、時間制限の廃止とともに、この資料請求のあり方についても、議案審議の促進と効率化のためにも、抜本的な改正を望みます。
  まだいろいろと、代表者会議の交渉会派のあり方だとか、いろいろあるんですけれども、これは今後の議会改革の中でいずれは取り上げていきたいと思いますけれども、当面はこの2つを何とか議論にしていただきたいなと思います。
◎鈴木委員長 ほかに意見、質疑ございませんか。木内委員
○木内委員 私どもも、前回どういう議会運営、あるいは、改革がテーマとしてふさわしいのかちょっと議論させていただきました。まず第一に挙がったのは、インターネット中継、こういう時代ですから、もうそろそろインターネット中継ですか、そういうのをやってみてもいいのではないか、これを議題に挙げてもらいたいというのがありました。それから、もう一つはやはり時間制限のあり方の話も出てきまして、特に一般質問や何かについては、特に話題に上ってはいなかったんですけれども、いわゆる当初議案だとか、それから最終日の時間の配分のあり方について、以前たしか私ども、議案の数によっては、ふやしたり、減らすという話はしませんでしたけれども、議案の数によってならふやしてもいいという、柔軟な姿勢を持っていたんですよね、特に卑近の例でいいますと、9月議会でしたか、当初議案がかなりあったんですよね、ところが1人会派は6分、あるいは、我々は3人会派ですけれども11分というふうな短い中で、なかなか十分な審議ができなかったという反省があります。それは議運の中でピシッと私どもが言えばよかったんですけれども、しかしながら、ちょっとそのとき失念しまして、あれだけの数の議案があったわけですから、それをみんなで話し合って多少ふやしてもいいのではないかなという話をすべきだった。こんな話がありまして、ちょっと時間制限のあり方について議論してみたいと思っています。
  3つ目は、理事者、あるいは、部課長の反問権。特に私ども北海道の栗山町に視察に行きまして、議会基本条例について勉強してきましたけれども、いわゆる議会で、─委員会、あるいは、本会議もそうなんですけれども、議案を審議、また一般質問等々で、我々議員はいろいろと質問するんですけれども、理事者、あるいは、部長ぐらいまでに反問権を与える。そういうふうに、議員が質問しているときに、一体それはどういう意味ですか、そしてまた、今財政事情をどう考えているんですか、あるいは、一体議員はそこの部分をどう考えているんですか、いわゆる反問権といいますかね、それを理事者なり部長に付与することによって、私は議会が活性化されると思っています。ですから、その点を一つ、もしくは皆さんの賛同得れるならば、議題に乗っけていただきたいなと思っています。委員長が開会前に言っていましたけれども、今回2つか何かに絞って、そしてそれが終わったら今度また次から次にテーマを1つずつ上げていくなんて、そんな話がありましたので、無理にとはいいませんけれども、一応、その3点が必要かなと思います。
◎鈴木委員長 ほかに質疑、意見ございませんでしょうか。
  よろしいですか。そうしましたら、大体各会派の皆さんの意見が出ましたので、若干整理をさせていただきます。
  まず情報の開示ということでは、インターネット中継の調査項目については、公明党、自民党、そして民主党からやっていくべきだろうということで、一番最初に出していただきました。
  それから、自民党・自治クラブの島崎委員の方からは、議会がいわゆる町に出て行って議会報告をする。議会としての決定事項を、その過程も踏まえて市民に報告する場をつくってはいかがというのが2つ目であります。
  3つ目として、田中委員の方から現行の時間制限について、このあり方はどうなのかということを議論したらいいのではないのかなという提案でありました。
  またあわせて田中委員の方からは、議会活動に伴う資料請求について、このあり方を、現行は情報公開でとってくださいというのが行政側の基本スタンスなわけですけど、これがどうなのか、新しいルールを確立してもいいのではないのかという御提案がありました。
  それから、最後に木内委員の方から、いわゆる本会議で答弁する、理事者、部長に議員の質問に対する反問権を付与してはいかがかという御提案がありました。
  全部で大きく5つの提案をいただきましたので、各委員から提案がありましたけど、逆に委員同士で、この点についてはできるか、できないかを含めて、お互いに意見がありましたら、よろしくお願いしたいと思います。伊藤委員。
○伊藤委員 委員長にお尋ねしたいんですが、先ほど田中委員がおっしゃった質疑通告のあり方と、1問1答については今後についてのテーマになるんでしょうか。
◎鈴木委員長 通告制度については、私もメモしていましたが、田中委員の方からは当面、時間制限と資料請求の2件ということで、通告の問題は時間制限にも若干絡んでくる問題であると思っていますので、これは抱き合わせで議論することは十分可能であると思っていますので、あえて通告制度ということについては触れませんでした。
  ほかに意見ございませんか、島崎委員。
○島崎委員 反問権なんですけど、たしか栗山町で反問権に対する関心って、物すごく視察を行ったとき高かったですよね、ほかの市町村と御一緒の視察でしたけど。あのときの説明ですと、議論が終止がつかなくなった、かみ合わなくなったり、堂々めぐりになったときに行うみたいな言い方でしたかしら、そこら辺はどんなふうにお考えですか。
◎鈴木委員長 木内委員。
○木内委員 いろいろとやり方はあると思うんですけれども、東村山は東村山の独自のあれでいいと思っているんですよ。それで例えば一つの例を挙げるとごみ問題だとか、議員の方からの質問で、今後のあり方はどう考えているんだ、こうなりますよね。またある議員にとっては、行政側はやっていることは生ぬるいとかなり攻撃するわけですよ。それでは、理事者だとか、あるいは、部長や何かに反問権に付与するのは、一体議員はどう考えているんですかとかね、こういう場合は、そのときに私はこう考えていますといったとき、それでは費用の点はこうこうこうなんですけど、それでもこれを取り上げていくんですかとか、いろいろと理事者と議論するんですよ。それが私の考えているイメージの反問権なんですけれども、これやれば盛り上がりますよ。もっと議会はおもしろくなる。
◎鈴木委員長 今、島崎委員からの質疑に対して木内委員の考え方が示されましたけれども、島崎委員。
○島崎委員 木内委員のイメージというか、ここの中で反問権云々かんぬんてやっていけばよろしいんだと思うんですけど、最初に委員長の方からも、2つか3つ絞って、それが整理がついたらまたというお話かなと受けとめているんですけど、そうすると4番目かななんてという気もするんですけど、でも活性化されて、議員たちも物すごく緊張感と勉強して、とてもいい議会になると思いますし、また議員同士の議論も必要ですよね、そういうふうには思っています。
◎鈴木委員長 ほかに。意見ございませんか。田中委員。
○田中委員 木内委員が言った、理事者、部課長の反問権、それは活性化する上で大いに結構なことだと思うんですね。我々議員の立場としても、質疑、質問だけではなくて、一定の反問があるということを意識した、やはり学習というか、そういう質的な向上を図らなくちゃならないだろうと思いますけれども、ただ私が思うのは、それはいいんですよ、別に否定しないので。ただ、今、東村山市議会というのは最初言ったように、時間制限というのがあるから、反問といっても、それ自体、やりとり自体が不十分なまま終止してしまうのではないかなと思います。いたずらに質疑時間を長引かせていけばいいというのではなくて、それは節度を持って、良識を持ってやっていかなくちゃいけないけれども、やはり言論の府ですので、それぞれの議案とかその他、十分議論を戦わせて、それで問題点を浮き彫りにして、市民の方々にも、傍聴している方々にも納得というかな、こういう考え方があるのか、こういう論点なのか、こういう議案なのかという、理解していいただく。我々自体も十分な議員同士でやりとりをして、お互いにこれはもう少し考えなくちゃいけないな、この議案に対してはこういう修正案を出していく必要があるのではないかとか、そういう、より高度なものにしていく必要があるのではないかなと思うんだけれども、今はほとんどそういうことないですよね。途中でしり切れトンボになってしまって、この議案に対して、この会派はどういう考え方を持っていたのかなみたいな、討論ができなくなってしまうこともあるわけですよ。ですからその辺含めて、じゃ討論は時間制限から外すかとか、そういう考え方も、仮の話ですよ、ということもありますし、その辺のところをやっていかないと、何か活性化していかないのではないか。だから私は、どうしてもそこはやっていただきたいなと思うんですよ。あとはみんなインターネットも反問権も、それに全部通じて、連動していくのではないですか。
  インターネット中継については、これは言ってみれば私は議論の余地がない。今までケーブルテレビとか、その他で調査している関係もありますので、私はこれは本当に市の方で予算をつけるかつけないかの問題になっているのではないかなと思うんですけど、そのように考えます。
◎鈴木委員長 川上委員。
○川上委員 今、各委員の意見とか会派のをお聞きして、あと各主張を聞いたところであり、もし絞るとすれば2つぐらいがどうかなと思いますね。今、言ったインターネットの中継等については、ほとんど各会派が共通されておりますので、これになると思うんですね。
  あと自民党の議会報告会とか、それから市の反問権につきましては、これは栗山町に行ったときに勉強しましたので、これは議会基本条例、まずはそういうチャンスが来ると思うんです、そのときに回すにして、田中委員、木内委員もおっしゃっていましたけれども、時間制限と資料請求等も含めたこの2つぐらいに絞ってやったらいかがかなと私は思いました。
◎鈴木委員長 肥沼委員。
○肥沼委員 今、川上委員の方からお話ございましたように、それでうちの方でもいいと思っておりますので、そのことだけでございます。
◎鈴木委員長 わかりました。
  それでは、今、川上委員そして肥沼委員からも御提案がありましたので、一定程度、委員会冒頭に申し上げましたように2つから3つということでお願いしてあります。
  決してこれ2つ3つですべて終わるわけではありませんので、できるところから調査・議論をしていこうということでございますので、全会派異論がないことはインターネット中継についての調査・議論を最優先でしていくべきだろう。その次に、いろいろ御提案いただきましたけど、現行の時間制限についてどのような方法がいいのかも議論していくべきだろうということであります。
  それとあわせてというより、私としては別に考えていきたいわけですが、川上委員からお話ありましたとおり、資料請求についてのあり方というのを調査項目に乗っけて、以上3つを今後の議会改革の中の重点調査項目として乗っけていきたいと思います。
◎鈴木委員長 休憩します。
午後2時43分休憩

午後2時51分再開
◎鈴木委員長 再開します。
  ただいま皆さんから御意見をちょうだいいたしまして、議会改革の調査事項として、インターネット中継について、時間制限について、資料請求についての3点を所管事務調査事項にしたいと思いますが、これに御異議ございませんか。
(「異議なし」と呼ぶ者あり)
◎鈴木委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。
  議長には委員長より報告をいたしますので御了承ください。
  なお、念のため各委員に申し上げます。運営マニュアルに記載されているとおり、議決された所管事務調査案件については、一般質問はできないことになっておりますので、御承知おきください。
  次に、先ほど休憩中に委員からインターネット中継について、時間制限について、資料請求についての多摩26市の状況に関して資料請求がありました。これを提出していただくことに御異議ございませんか。
(「異議なし」と呼ぶ者あり)
◎鈴木委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。議長にその旨取り計らっていただきます。諸手続については、正副委員長に御一任願います。
  休憩します。
午後2時52分休憩

午後2時53分再開
◎鈴木委員長 再開します。
  本件については以上で終了いたします。
  次に進みます。
  以上で、議会運営委員会を閉会いたします。
午後2時54分閉会
 東村山市議会委員会条例第30条の規定により、ここに署名又は押印する。

議会運営委員長  鈴  木  忠  文






















議会事務局職員

記録担当

議事係長

次長

局長



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議会事務局
〒189-8501 東村山市本町1丁目2番地3 市役所本庁舎5階
電話:市役所代表:042-393-5111(内線2812~2815)  ファックス:042-397-9436
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平成19年・委員会

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