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第2回 平成30年7月12日(議会運営委員会)

更新日:2018年9月21日


議会運営委員会記録(第2回)


1.日   時  平成30年7月12日(木) 午前10時31分~午前10時55分


1.場   所  東村山市役所第1委員会室


1.出席委員  ◎駒崎高行     ○熊木敏己      島崎よう子     おくたに浩一
         朝木直子      村山淳子      佐藤まさたか    土方桂
         石橋博       石橋光明      山口みよ各委員


1.欠席委員   なし


1.事務局員   南部和彦局長心得   湯浅﨑高志次長   萩原利幸次長補佐   木原大輔主事
         宮島龍太主事


1.議   題  1.所管事務調査事項 議会基本条例の検証




午前10時31分開会
◎駒崎委員長 ただいまより、議会運営委員会を開会いたします。
―――――――――――――――― ◇ ――――――――――――――――
〔議題1〕所管事務調査事項 議会基本条例の検証
◎駒崎委員長 所管事務調査事項、議会基本条例の検証を議題といたします。
  本件については、この3カ月、委員による協議の場で平成28、29年度の取り組みについて熟議いただき、お手元に配付のとおり検証シートにまとめてまいりました。本日は、委員会として最終的な集約を行ってまいりたいと思います。
  では、条文ごとに確認していきます。
  初めに、第1条、目的、第2条、議会の活動原則及び第3条、議員の活動原則です。
  こちらは条例の設置目的をうたったものや、第4条以降の各条で評価している内容であるため、ここでは評価の対象外としています。第3条まではこれでよろしいでしょうか。
(「はい」と呼ぶ者あり)
◎駒崎委員長 次に、第4条、会派です。
  議員24人が1人から7人で7つの会派を結成し、活動しました。評価は「その他」とし、「会派の人数や権限について協議する」としています。
  本条について、御意見等ございませんか。
○おくたに委員 第4条の会派の第2項のところなんですけれども、「会派は、政策を中心とした同一の理念を共有する議員で構成し、活動する」という条文なんですけれども、これについては、協議会のほうでもいろいろと話があったんですけれども、議案とか予算・決算等でも、賛否が会派の中で分かれることもあるなということを確認しておきたいと思います。
◎駒崎委員長 ほかに御意見等ございませんか。
○島崎委員 この第4条については議運協でも大分意見が出たところです。そこでもお話し申し上げたことでもありますけれども、この基本条例に貫いているのは、市民に開かれた議会といったことが主になっているわけですけれども、この会派の議論をするに当たって意見が出されたところでは、効率的な議会運営ということとか、この議運のあり方も見直したい、もっと効率的にやるべきだという考えもあるといった会派もありました。
  そういったところで私が懸念することは、市民に開かれた議会ではあるんだけれども、その前に議員に開かれた議会でもあるべきだと、ふだんから考えております。
  例えば代表者会議なども、今、東村山議会では、3人以上の会派の方で形成していて、それ以下のものは傍聴ができないという状況にあります。代表者会議の話なども、どんな話があったのか聞かせていただくこともありません。国分寺市議会とか西東京市議会などでは、代表者会議に対して、傍聴はオーケーですし、場合によっては、1人会派の方の意見も聞いてもんでいく状態だという話も聞いております。
  そういったところにありますのに、うちはなかなか厳しい。さらにこの議会運営のところも、もっと効率的にすべきではないかということが話されましたので、そういう意見を持っていらっしゃるということもわかりましたので、懸念しているところで、市民に開かれた議会の前に、議員に開かれた議会であるべきだということを申し添えておきたいと思います。
◎駒崎委員長 ほかに御意見等ございませんか。
○佐藤委員 この第4条について特段発言するつもりはなかったんですけれども、今、島崎委員がおっしゃったことに反論するつもりではなくて、本来だったら6条のところで話をされたほうがいいんじゃないかなと実は思いながら聞いていたのと、それから、今お話があった中で、若干正確を期さなきゃいけないと思うのは、会派代表者会議ではなくて、交渉団体代表者会議になっているというところは、うちオリジナルですので、そこは混同しないように僕らは議論したほうがいいなと思うんです。
  開かれるというか、誰もが参加できるようにしたいという島崎委員の思いは、十分それは理解しながらも、今、若干、お話を伺っていると、そこを一緒にされて話をされているように思うし、国分寺等は全て会派代表者会議なので、うちはさらにそこに3人以上というのは、会派が1人でも2人でも、そこが組んで、交渉団体を3人以上組んだところが代表者会議をしているというのが正確な位置づけなので、そこだけは確認をしておきたいと思って発言させていただきました。
◎駒崎委員長 ほかに御意見等ございませんか。
○島崎委員 今、佐藤委員のほうから正確にという御発言があって、たしかにそうであります。ただ現実的には、今、交渉会派の代表者会議には出ておりませんので、そういったつもりで発言をさせていただきました。
◎駒崎委員長 ほかに御意見等ございませんか。
(「なし」と呼ぶ者あり)
◎駒崎委員長 では、次に進みます。
  次に、第5条、説明責任及び市民意見の把握です。議会報告会と意見交換会をセットで8回、延べ16日間開催し、370人の参加がありました。
  評価は「できている」、「これまで通り行っていく」としています。
  本条について、御意見等ございませんか。
(「なし」と呼ぶ者あり)
◎駒崎委員長 ないようですので、次に、第6条、会議の公開及び傍聴の促進です。
  本会議と委員会の全ての会議を事前に周知し、公開してまいりました。また、傍聴者には議員と同じ資料を用意し、それをごらんになりながら傍聴できるようにしています。
  評価は「できている」、ただし「改善が必要」としました。現在、市議会では、聴覚障害者が議会を傍聴する際、手話通訳者を配置していますが、そのほかの障害にも対応していくべきと考え、今後の対策として「障がい者の傍聴環境の改善について検討していく」としました。
  本条について、御意見等ございませんか。
(「なし」と呼ぶ者あり)
◎駒崎委員長 ないようですので、次に進みます。
  次に、第7条、請願等の取扱いです。
  市議会では、平成28年12月1日より陳情の取り扱い方法を変更しましたが、この2年間で計61件の陳情について審査してまいりました。
  評価は「できている」、「これまで通り行っていく」とし、必要に応じて提出者や紹介議員から意見を聞く機会を設けることができると規定した第2項の意義を再確認しました。
  本条について、御意見等ございませんか。
○朝木委員 評価についてですが、私は、昨年度の委員会の状況を見ますと、これは改善が必要、やはりもう少し積極的に、陳情者の方の御意見を委員会としては聞くべきだというふうに申し添えたいと思います。
◎駒崎委員長 ほかに御意見等ございませんか。
(「なし」と呼ぶ者あり)
◎駒崎委員長 ないようですので、次に進みます。
  次に、第8条、広報活動の充実です。
  年4回発行している市議会だよりですが、さらに親しみを持ってもらえるよう、平成29年11月15日発行から、1面に「町別紹介」の掲載を始めました。また、市議会の情報をタイムリーに発信するため、ツイッターも活用しています。
  評価は「できている」、「これまで通り行っていく」としていますが、本条について御意見等ございませんか。
(「なし」と呼ぶ者あり)
◎駒崎委員長 ないようですので、次に、第9条、市政運営の監視です。
  平成29年3月から予算及び決算の審査に総括質疑を導入し、平成30年3月の予算特別委員会では、疑義のあった事業について集中的な審査を行いました。また、地方自治法第96条第2項の規定に基づく新たな議決事項についても議論を開始しています。
  評価は「その他」とし、「会派間で見解が分かれ、評価できず」としていますが、今後の対策として、「予算、決算特別委員会のあり方について、引き続き検討する。あわせて、議会運営全般についても更なる改善、改革を進めていく」としています。
  本条について、御意見等ございませんか。
○朝木委員 第9条の「市長等の市政運営が適切に行われるよう、公正性及び透明性をもって監視及び評価する」というところでありますが、これについては、与党議員の一部において、質疑あるいは質問原稿、通告を当市の職員、行政側の職員に書いてもらう、あるいは手伝ってもらう、あるいは意見を聞きながら質問を作成するというようなことが散見されますので、この点については、議会、議員として自覚を持って、そのようなことはおやめいただきたいということをここに添えておきたいと、意見として述べておきたいと思います。
◎駒崎委員長 ほかに御意見等ございませんか。
○佐藤委員 全く別の視点で、対策のところに「予算、決算特別委員会のあり方について」とありますので、早速9月から、決算委員会も始まりますし、そういう意味では、これは結構大事なことで、決算審査を議会として予算にちゃんとつなげていくという、各会派が要望されているところも、結構予算に対してあると思いますけれども、議会として予算にちゃんとつなげていくという仕組みを、ぜひこれは、総意として皆さんあると思いますので、早期に着手ができたらいいのではないかと、大きなポイントだと思いますので、一応改めて申し上げておきたいと思います。
◎駒崎委員長 ほかに御意見等ございませんか。
○朝木委員 もう一点、追加でありました。予算委員会、決算委員会に関してだけではないんですが、特にこの会議については、やはり時間が、特に少数会派については時間がとれずに、特別会計については質疑時間が全くとれないというような状況が見受けられます。そういう意味で、時間配分については、質問時間制限については見直す必要があるというふうな意見を述べさせていただきたいと思います。
◎駒崎委員長 ほかに御意見等ございませんか。
(発言する者なし)
◎駒崎委員長 ないようですので、次に、第10条、政策等提案の説明要求です。
  市長が議案を提案する際、説明資料をつけることを求める対象として、新たに専決処分報告を追加しました。評価は「できている」、ただし「改善が必要」とし、「議会が必要とする内容を精査し、具体的な記載例を示して、より有効で、わかりやすい資料の提供を求めていく」としています。
  本条について、御意見等ございませんか。
(「なし」と呼ぶ者あり)
◎駒崎委員長 ないようですので、次に、第11条、質疑等の一問一答です。
  市議会では、全ての質疑、質問を一問一答で行い、論点整理のための問い返しも、この間行われていますが、議長の許可を得ず当事者間で直接やりとりをする場合もあったことから、評価は「できていない」、「検討が必要」とし、今後は、「議員、答弁者ともルールを守り、議長、委員長は議事整理を徹底する」としています。
  本条について、御意見等ございませんか。
○朝木委員 問い返しの内容についても、本来、問い返しの内容になっていないということが1点。それから、この一問一答に関連してなんですが、通告の順番を一切変えてはいけないということですとか、それから、その再質問に関して、一切の関連質問が許されないというところにおいては、やはり議論の妨げになっているというふうに思いますので、その点、改善が必要だというふうに申し上げておきたいと思います。
◎駒崎委員長 ほかに御意見等ございませんか。
○熊木委員 検証の結果でですけれども、今後、ここに書いてある対策のとおりで、今、朝木委員がおっしゃったように、ルールはルールで今あるわけで、それは今、そのとおりやっていかなきゃいかぬだろうと。それで、今後そういう話はしていくべきであるということだけを言わせていただきたいなと思います。
◎駒崎委員長 ほかに御意見等ございませんか。
○佐藤委員 私はこの2項の、いわゆる問い返しについては、かねてから持論があって、これは反問権として認めたほうがいいと申し上げてきて、今回、集約しましたので、そういうふうにはなっていかないんですけれども、やはり議論を深めていくためには、議員が質問というか、間々あることですけれども、要望だったり自分なりの注文をつけて、それで一方的に終わるというやり方があるわけです。
  あれは本来的には、それに対して行政側が反問ということがあることによって、さらにその先が深まるわけですから、そういう点でいうと、議事整理にとどまらない問い返しというか、積極的な位置づけが私は進んだらいいなと考えておりますので、それは今後にまた議論させていただきたいと思います。
◎駒崎委員長 ほかに御意見等ございませんか。
(「なし」と呼ぶ者あり)
◎駒崎委員長 次に、第12条、文書質問です。
  こちらは平成28年度に1件、29年度に1件の実績がありましたので、評価は「できている」、「これまで通り行っていく」とします。
  本条について、御意見等ございませんか。
(「なし」と呼ぶ者あり)
◎駒崎委員長 ないようですので、次に、第13条、政策提案等です。
  平成28年10月に政策研究会「いじめで泣く子を出さないために」が立ち上がり、政策提案に向けて調査研究を行いました。なお、30年度のことになりますが、先般7月3日には、議会として市長に対し提言を行ったところでございます。
  こちらも評価は「できている」、「これまで通り行っていく」としますが、「政策研究会の取り決めの見直しを行う」としています。
  本条について、御意見等ございませんか。
(「なし」と呼ぶ者あり)
◎駒崎委員長 ないようですので、次に、第14条、議員間討議です。
  議案審査の際、委員間討議の必要性について見解が一致せず、結果として実施したことはありませんでした。
  評価は「できていない」、「検討が必要」とし、今後、「積極的に行えるよう、委員会の運営方法について検討する」としています。
  本条について、御意見等ございませんか。
○佐藤委員 うちの条例は全19条仕立てになっていますけれども、それぞれいろいろな評価があるわけです、議員によって違うんですけれども。私はこの14条の議員間討議というのが実績なしというのは、かなり我々からすると改善すべきだし、ここに対策も書かれていますけれども、単に考え方というだけじゃなくて、議事運営のルール自体を見直さないとやりづらいなというのが、今、委員長をやらせていただいていますけれども、その中で感じるところです。
  これは我々が議論すれば速やかに改善できる一つのポイントだと思いますので、ぜひこの議員間討議が議会の中で当たり前に行われるような環境というか、状況をつくっていけたらなと思いますので、一言発言させていただきました。
◎駒崎委員長 ほかに御意見等ございませんか。
(「なし」と呼ぶ者あり)
◎駒崎委員長 次に、第15条、専門的知見、公聴会制度及び参考人制度の活用ですが、いずれも実績はなく、評価は「活用実績なし」としています。
  本条について、御意見等ございませんか。
(「なし」と呼ぶ者あり)
◎駒崎委員長 ないようですので、次に、第16条、議会事務局機能の強化です。
  この間、事務局職員が、議会運営に関する研修会への参加や、他自治体との交流を通じてスキルアップを図っています。
  評価は「できている」、「これまで通り行っていく」としますが、「事務局の調査機能を活用する際のルールを決める」としています。
  本条について、御意見等ございませんか。
○島崎委員 政策研究会が活用され始めました。そのときに、ここの議会事務局機能の強化というところで、ぜひ政策研究会に、研究会が発足したときには、事務局が機能としてついていただきたいと思います。
◎駒崎委員長 ほかに御意見等ございませんか。
(「なし」と呼ぶ者あり)
◎駒崎委員長 ないようですので、次に、第17条、議会図書室です。
  平成29年に図書室の蔵書を整理し、新刊コーナーを新たに設置しました。
  評価は「できている」、ただし「改善が必要」とし、「図書館、情報コーナーとの連携を検討していく」としています。
  本条について、御意見等ございませんか。
(「なし」と呼ぶ者あり)
◎駒崎委員長 ありませんので、次に、第18条、見直し手続です。
  平成28年度に半年かけて検証を行い、市民意見を聞いた上で、条例を一部改正しました。
  評価は「できている」、ただし「改善が必要」とし、「次回、2年後に検証を行った後は、4年に一度とする」、また「評価シートの様式を含め、評価方法の見直しを行う」としています。
  本条について、御意見等ございませんか。
(「なし」と呼ぶ者あり)
◎駒崎委員長 ありませんので、最後に、第19条、委任です。
  評価は「その他」とし、「この間、必要性がなく実施していない」としています。
  本条について、御意見等ございませんか。
(「なし」と呼ぶ者あり)
◎駒崎委員長 これで全条文が終わりました。
  この検証、見直し作業では、条例の1条ずつ、どのような取り決めをし、それをもとに、できている、また、できているとした中でも、これまでどおり行っていくのか、改善が必要なのかを、また、できていないとした場合、検討が必要なのか、条例改正が必要なのかという分け方で評価してきました。そして、改善・検討が必要とした項目については今後対策をとっていく、そういう流れであります。
  最後に、きょうまでの検証作業について、各会派から御意見、御感想などありましたら伺いたいと思います。
  御意見等ございませんか。
○熊木委員 今回の検証でも皆さんいろいろな意見、多様な意見があるし、変えていかなければいけないだろう、折り合いがつかなかったところは、いい判断になったりとかというのはあるんですが、皆さん、これからのことに向けて、まだ対策欄にも書かせていただいたので、これは今後進めて、一人だけの意見、一方だけの意見ではなくて、折り合いをつけて進めていければいいなと思っております、我が会派は。
◎駒崎委員長 ほかに御意見等ございませんか。
○おくたに委員 議会基本条例の検証を2回ほどさせていただいたんですけれども、議会基本条例を作成したときにいた何期目かの議員の方は、それの過程もわかって、そのときの議論もわかって検証なりできるんですけれども、これから先、改選があって、新しい議員が入ってきたりすると、当初の議論の内容が不明確になっていくというのがこれからの懸念事項だと思うんです。
  ですから、できるだけ議会基本条例をつくったときの思いなり、そのときの検証の内容なり、議運のこの委員会では余り議論というか、検証結果だけが表に出てくるだけなんですけれども、議運協のほうで、本当にみんな、いろいろな意見が出てきたと思いますので、そういったところも、この議論に参加されていない議員や新しく改選されて新人で入ってくる議員にも、何らかの形で研修等でそういったものを引き継いでいける、そういったことをぜひお願いしたいなと思います。
◎駒崎委員長 ほかに御意見等ございませんか。
(発言する者なし)
◎駒崎委員長 ないようですので、次に進みます。
  今後の進め方ですが、この検証結果、すなわちこの間の議会の取り組みを市民にお知らせして、御意見をいただきたいと考えております。そして、最終的には9月定例会を目途に検証を終了したいと思います。
  そのような進め方でよろしいでしょうか。
(「異議なし」と呼ぶ者あり)
◎駒崎委員長 ないようですので、以上で、本日の所管事務調査事項は終了いたします。
  以上で、本日の議会運営委員会を閉会いたします。
午前10時55分閉会

 東村山市議会委員会条例第23条の規定により、ここに署名又は押印する。

議会運営委員長  駒  崎  高  行






















議会事務局職員

記録担当

議事係長

次長

局長心得



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〒189-8501 東村山市本町1丁目2番地3 市役所本庁舎5階
電話:市役所代表:042-393-5111(内線2812~2815)  ファックス:042-397-9436
この担当課にメールを送る(新規ウィンドウを開きます)
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平成30年・委員会

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