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第25号 平成6年12月 2日(12月定例会)

更新日:2011年2月15日

平成 6年 12月 定例会

          平成6年東村山市議会12月定例会
            東村山市議会会議録第25号

1.日時     平成6年12月2日(金)午前10時
1.場所     東村山市役所議場
1.出席議員   26名
  1番      倉林辰雄君      2番      町田 茂君
  3番      木内 徹君      4番      勝部レイ子君
  5番      朝木明代君      6番      丸山 登君
  7番      小町佐市君      8番      小峯栄蔵君
  9番      清水雅美君     10番      川上隆之君
 11番      罍 信雄君     12番      根本文江君
 13番      小石恵子君     14番      佐藤貞子君
 15番      荒川昭典君     16番      立川武治君
 17番      清水好勇君     18番      渡部 尚君
 19番      遠藤正之君     20番      肥沼昭久君
 21番      金子哲男君     22番      鈴木茂雄君
 23番      大橋朝男君     24番      木村芳彦君
 25番      田中富造君     26番      土屋光子君

1.欠席議員   1名
 28番      国分秋男君

1.出席説明員
 市長       市川一男君     助役       原 史郎君
 収入役      池谷隆次君     企画部長     沢田 泉君
 企画部参事    小町征弘君     総務部長     市川雅章君
 市民部長     橋本 偈君     保健福祉部長   間野 蕃君
 保健福祉部参事  加藤 謙君     環境部長     石井 仁君
 都市建設部長   小町 章君     都市建設部参事  萩原則治君
 上下水道部長   小暮悌治君     上下水道部参事  田中春雄君
 水道事務所主幹  紺野正憲君     教育長      渡邉夫君
 学校教育部長   馬場陽四郎君    社会教育部長   細淵 進君

1.議会事務局職員
 議会事務局長   中村政夫君     議会事務局次長  内田昭雄君
 書記       中岡 優君     書記       宮下 啓君
 書記       武田 猛君     書記       池谷 茂君
 書記       嶋田 進君     書記       北田典子君
 書記       加藤登美子君
1.議事日程

 第1 議案第58号 平成6年度東京都東村山市受託水道事業特別会計補正予算
           (第2号)
 第2 諮問第 2号  人権擁護委員の推薦につき意見を求めることについて

               午前10時10分開議
○議長(倉林辰雄君) ただいまより本日の会議を開きます。
---------------------------------------
△日程第1 議案第58号 平成6年度東京都東村山市受託水道事業特別会計補正予算(第2号)
○議長(倉林辰雄君) 日程第1、議案第58号を議題といたします。
 提案理由の説明を求めます。上下水道部参事。
              〔上下水道部参事 田中春雄君登壇〕
◎上下水道部参事(田中春雄君) 上程されました議案第58号、平成6年度東京都東村山市受託水道事業特別会計補正予算(第2号)につきまして、提案理由の説明を申し上げます。
 恐れ入りますが、予算書の3ページをお開きいただきたいと思います。
 今回の補正予算は、歳入歳出それぞれ 2,369万 9,000円を増額し、歳入歳出予算の総額を歳入歳出それぞれ10億 4,236万 9,000円とするものであります。
 それでは、歳入歳出につきまして、事項別明細書により内容を御説明申し上げます。
 まず9ページをお開きください。
 歳入でございますが、全額、東京都からの受託水道事業収入でございます。内容といたしましては、工事費等、歳出に見合う収入でございますので、歳出内容の説明をもって歳入内容の説明にかえさせていただきます。
 次に、13ページをごらんください。
 歳出でございますが、まず水道管理費、配水費の中で13、委託料の設計委託費 604万円の減額でございますが、これは当初、外部へ発注する予定でございましたが、内部の職員により設計いたしたことによりまして減額するものでございます。
 次に、すぐ下の行、15、工事請負費 304万円の増額でございますが、下水道工事に関連して石綿管の布設がえを含め、配水管の布設がえを行うものでございます。
 次に、給水費の委託料の検満、あるいは異状メーターの交換委託料等 135万 7,000円の増額でございますが、これは異状メーターの交換等の委託をする際に、東京都の積算基準単価の改正がございまして、この改正によっての総額、不足するものを増額させていただくものでございます。
 次の行の15、工事請負費の給水栓取りつけがえ工事 300万円の増額でございますが、これにつきましては、配水管布設がえの追加が生じたことによりまして、給水栓の取りつけがえも増加したことによるものでございます。
 次に、17ページをごらんください。
 建設改良費の配水施設費、配水施設維持管理経費の工事請負費でございますが、配水管の布設がえ工事 879万 9,000円の増額ですけれども、これはやはり、下水道工事に伴う配水管の布設がえが2カ所増加したものでございまして、これによって増額をお願いしたものでございまして、次の行の消火栓設置工事 724万 3,000円の減額につきましては、開発行為に伴う消火栓の設置を、推定で当初予算に計上しておりましたけれども、本年度の開発行為審査会への申請状況等から勘案いたしまして、減額させていただくものでございます。
 また、その次の行にございます負担金工事 1,113万 6,000円の増額につきましては、新たに負担金工事が発生したことによりまして計上させていただきました。
 なお、各項目の中で、給料、あるいは職員手当等の増減がございますが、これは本年4月の定期人事異動による増減、それと、平成6年度の給与改定を想定し、国の人事院会の勧告の改定率を計上させていただきました。これは東京都の予算編成時期との関連がございまして、推定額を計上させていただいておりますことも、あわせて御理解いただきたいと存じます。
 以上、補正額合計 2,369万 9,000円の増額をお願いするものでございますが、補正後の額は歳入歳出とも10億 4,236万 9,000円とするものでございます。
 以上、平成6年度東村山市受託水道事業特別会計補正予算(第2号)の提案理由の説明とさせていただきます。よろしく御審議の上、御可決賜りますようお願い申し上げます。
○議長(倉林辰雄君) 説明が終わりましたので、質疑に入ります。
 7番、小町佐市君。
◆7番(小町佐市君) 議案第58号につきまして1点だけ質問をさせていただきます。
 ただいま所管の丁寧な御説明がありまして、 2,369万 9,000円の増額については理解いたしました。そこで、いつの議会でも質問がございます、いわゆる、受託水道事業のリストラの問題につきまして、所管のリストラに向けての考え方をお伺いしておきたいと思います。
 前任の参事さんも大変ユニークな御答弁をされ、努力しているとの御答弁でした。現参事さん初め、所管の皆さんも大変御努力をしておられるわけでございますが、リストラを実現して、スリムな組織になることを望みますが、一つの比較対照材料として、下水道部との比較をしてみますと、まず、職員数で水道部は46名、それに引きかえまして、下水道部は28名体制、年度予算は、一方は都の受託事業で平成6年度で予算規模が10億 4,200万円、下水道は平成6年の現時点の予算でいきますと92億 4,000万円余りの予算規模でありまして、単純な比較はできませんが、仕事の質、量ともに下水道部の28名という、この体制でやっておられる下水道部に私は軍配を上げざるを得ません。私は明らかに下水道部のリフトラは一つの手本であるように思われますし、水道部の検針員9人体制も、本来、早急に委託すべく努力中との話も聞いておりますが、いずれにしても、優秀な職員さんだし、私は一刻も早く検針業務の委託をされて、水道部の優秀な職員の皆さんの他の部署への配転をぜひとも実行されたい。リストラに向けての所管の考えを、この際伺っておきます。
◎上下水道部参事(田中春雄君) お答えさせていただきます。
 リストラの問題でございますけれども、御意見、あるいは御指摘いただきまして、全体の問題としてはいろいろあろうかと思いますが、私の方からは水道事務所の状況についてまず申し上げ、御理解いただきたいと思います。
 本市の水道業務は、昭和49年6月に東京都の受託事業としたことを一つの出発点として、安定給水と市民サービスの向上のための配水施設の整備や、配水管、給水管等の布設、あるいは消火栓の増設、漏水防止等の施設整備の充実を図るとともに、水道料金、事務検札システム導入により、料金事務の迅速化を図ってきたところでございます。
 お尋ねの水道事務所の職員数の問題につきましては、49年に東京都への受託事業の当時は52名でございましたが、施設の整備や組織の見直しによりまして、3人ほど減、さらに、本年の平成6年4月に配水場の夜間、及び土曜、あるいは日曜日等の宿日直の業務を委託化することによりまして、4名減員したところでございます。ただ、そのうちの1人は職場内の配置転換を実施しまして、現在、46名で運営しているという経過がございます。従前に比べますと、給水人口の増加ですとか、民間施設の増等、あるいはまた、市民要望の多様化等もございますけれども、増員することなく効率的運営に努力してきたということが一つございます。ただ、御指摘のように、これでよしとするものではございませんので、さらに、現在も業務内容の精査、見直しをしながら、定数の見直しを検討しているところでございまして、いましばらくの時間、猶予をいただきたいと思います。よろしく御理解賜りたいと思います。
◆7番(小町佐市君) 所管の苦しい御答弁はよくわかりますが、いずれにしても、どこまで検討して、何がネックで先に進めないのか、そこらをもう少し具体的に例を挙げてお答えいただかないと、私としてはわからない、これだけお願いします。
◎上下水道部参事(田中春雄君) 検討している中で、何がネックなのかという御質問でございますけれども、お話ございました検針業務の委託の問題につきまして見るとすれば、委託をした場合の問題点、あるいはまた、その中で職員のかかわり方というんですか、そういうもの、あるいは、ほかの市との比較の問題、それぞれ検討しているわけでございますけれども、一方では、やはり、市の職員が直接市民とかかわった中で、内容を把握しながらやるべきではないのかというふうな意見もございます。そういうことのやりとりの中で問題点を整理し、そして、それぞれの問題解決に努力しているというのが実態でございまして、なかなかその辺、ほかの市の様子等を聞いている中でも、全体としては問題ないと私は考えておりますけれども、個々の中ではいろいろなものがあるというふうな現実はございます。そういうふうなところのやりとり、そして、引き継ぎ等の問題等も含めまして、なかなか整理され切れていないというふうなことで、一つ一つ解決しながら今日まで来ている。これは私だけではなく、過去の担当部課長にしても、一つ一つ整理しながら努力しているところでございまして、その辺がまだ明らかに申し上げられるほど具体的にはなっておりませんので、これ以上申し上げられませんけれども、一歩一歩前進しているというふうに私は理解しておりまして、もうしばらく猶予をいただきたい。よろしくお願いします。
◆7番(小町佐市君) 9人と申しますと、1人当たりの人件費が大体 870万円、検針だけの業務で年間約 9,000万円もの人件費を使わなくちゃならない、少し……
○議長(倉林辰雄君) 傍聴人、静かに。
◆7番(小町佐市君) コストがかかり過ぎると思うんですよ、これでは。一方では、「厳しい厳しい」という、そういう言葉を連発される理事者のその心情もくみ取りながら、ただ検針というのはこれはメーターの数字を見て、電卓で足し算引き算をして、お渡しして帰る、これだけのことなんですよね。ほかにちっとも難しいことはない。こういう分野こそ委託をして、まずリストラをしてみなければ、まさに先が見えないんですよ、これは。とにかく下水道部が28人体制、水道部が46人もいる。私は納得できません、ああいうことは。おととい、ちょうど、部長さんとのいろんなお話し合いでお邪魔しました。ちょうどたまたま漏水事故がありまして、七、八人の皆さんがあわただしくすっ飛んでいった。あれは私は認めますよ。大変御苦労だと思う。だけども、9人体制で1人平均 870万円の人件費、単純に計算すれば八千何百万かになると思うんだけれども、そんなにコストをかけてメーター調べをしなくたっていいと思う。これは市長にお聞きします。
◎助役(原史郎君) 御指摘のような内容につきまして、当市も行革推進本部を設置いたしまして、いわゆる、人員問題についていろいろ精査をし、各所管におきましても一定の、簡素で効率的で、しかも現状の職員でさらにふるい直しをして、やはり対応しなければならない。御指摘のございました水道部の検針業務の具体的内容でございますけれども、率直に申し上げまして、労使との交渉進めております。したがって、これらに対して、今現状では一般職員が実施しているわけです。ですから、これをやはり効率的な、市全体の 1,051名の中でどう対応できるのかということを含めて労使の交渉を進めておりますので、何としても、これらについては所管部長も苦労いたしておりますけれども、委託、あるいは内部の係の4係の内容を調整して対応しなさい、このような指示を出しているところでございます。
○議長(倉林辰雄君) ほかに質疑ございませんか。
 5番、朝木明代君。
◆5番(朝木明代君) 質問時間の制限に断固抗議し、議案第58号について何点か伺います。
○議長(倉林辰雄君) また、ずれたことを言っている。
◆5番(朝木明代君) 第1点目、給水費関係のうち、給水装置維持管理経費委託料の増、135 万 7,000円については、積算単価の変更という説明があったわけでありますが、この積算単価については、市民の間からも高いのではないかという指摘もありますので、この積算単価の変更の内容について、もう少し具体的にお答えをいただきたいと思います。
 第2点、給水費関係のうち、市の指定業者に対する指導について伺います。
 市内のある高齢者の方が水道のパッキンが傷み、蛇口から漏水するので、市の水道事務所に相談したところ、市内業者の丸山設備工業を紹介されたので、蛇口のパッキンの取りかえ工事を依頼したそうであります。ところが、丸山設備工業は材料費何十円かのパッキンを1個取りかえるだけの10分間だけの工事について、依頼者であるひとり暮らしの高齢者に対して何と 8,755円もの請求を、今月1日付で行ったのであります。私の調査でも市内の市指定の水道工事店ではただでやってあげるというところから、高いところでも二、三千円くらいという話でありますし、水道事務所もほぼ同様に把握されているはずであります。
 そこで伺うのでありますが、市内の指定業者、とりわけ、水道事務所が紹介した業者がひとり暮らしの高齢者に対し、パッキン1個取りかえるだけで 9,000円近い工事代金を請求するといった悪徳業者まがいの振る舞いを放置するのかどうなのか、所管の指導内容について伺いたい。
 以上です。
◎上下水道部参事(田中春雄君) 2点ほどお尋ねでございますが、積算単価につきましては、東京都全体で検討された中での単価でございますので、御理解いただきたいと思います。
 業者のパッキンの修理等の関係でございますけれども、通常ですと、市民から連絡をいただいた場合には当番店に連絡をして修理をするというふうな順序になっております。また、都営住宅の場合には、都営住宅サービス公社が契約しております指定業者が行うようになっておりますので、サービス公社へ連絡するように市民の方に回答しているという実態がございます。
 そういう中で、電話いただいたときにサービス公社であれ、市の指定業者であれ、御本人の負担ということになりますので、内容を伺いながらその辺の実際に工事にかかる前に幾らぐらいかかるのかを業者に確認してからお願いするようにしてほしいというふうなことは申し上げておるところでございます。そういう中で(「時間だよ」と呼ぶ者あり)
○議長(倉林辰雄君) 以上で質疑を終了し、討論に入ります。
              〔「省略」と呼ぶ者あり〕
○議長(倉林辰雄君) 討論がありませんので、採決に入ります。
 本案を、原案のとおり可決することに賛成の方の挙手を求めます。
              〔賛成者挙手〕
○議長(倉林辰雄君) 反対の理由にならないんじゃないかよ、全く。いやになっちゃうね、本当に。
 挙手多数を認めます。よって、本案は原案のとおり可決することに決しました。
 次に進みます。
 全く反対するんならちゃんと反対の理由ぐらい言ってみたら。(「時間制限やめなさいよ」と呼ぶ者あり)
---------------------------------------
△日程第2 諮問第2号 人権擁護委員の推薦につき意見を求めることについて
○議長(倉林辰雄君) 日程第2、諮問第2号を議題といたします。
 提案理由の説明を求めます。市長。
              〔市長 市川一男君登壇〕
◎市長(市川一男君) 御提案を申し上げました諮問第2号は、人権擁護委員の推薦につきまして、議会の御意見を求めるものでございます。
 本件につきましては、法務省東京法務局長より、人権擁護委員の増員、及び候補者の推薦方依頼があったところであります。今回の増員は東京都区域内で11名であります。うち区部が7名、市部が4名で、このうち当市が1名の増員となり、現5名から6名となるものであります。本件につきましては、人権擁護委員法第6条第3項の規定に基づきまして、議会の御意見をいただき、法務大臣に推薦の手続をいたしたいと考えております。
 今回、御諮問申し上げます増員の方、お1人でありますが、鎌田正聰氏をお願い申し上げたい、そのように思うところであります。鎌田正聰氏は添付履歴書にもございますように、中学校の教諭や第二東京弁護士会、子どもの権利に関する委員会の副委員長を経験される等、現役の法律の専門家であり、弁護士として活躍されており、法律的な面からも大変期待ができるものとともに、人格、識見も高く、広く社会の実情に精通し、人権擁護委員として適任者である、そのように思っておるところでございまして、推薦の御同意をぜひいただきたく、御提案をいたしたところであります。
 なお、去る9月議会におきまして任期満了に伴います2名の人権擁護委員の推薦御同意を得たところでございますが、既に2名の方を法務大臣に推薦しております。現在、法務局において手続中とのことでありますので、申し添えさせていただきます。
 ぜひ鎌田氏推薦につきまして、御承認をいただきますようにお願いを申し上げて、提案の説明を終わらせていただきます。
○議長(倉林辰雄君) 説明が終わりました。
 本件について質疑、御意見ございませんか。
              〔「なし」と呼ぶ者あり〕
○議長(倉林辰雄君) 質疑、御意見がございませんので、お諮りいたします。
 本件について、諮問どおり同意することに賛成の方の挙手を求めます。
              〔賛成者挙手〕
○議長(倉林辰雄君) 挙手多数と認めます。よって、本件については諮問どおり同意することに決しました。
 次に進みます。
 お諮りいたします。
 12月5日から12月7日は、議事の都合により、本会議は休会といたしたいと思いますが、これに御異議ございませんか。
              〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○議長(倉林辰雄君) 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。
 次に進みます。
 以上をもって、本日の日程は全部終了いたしました。
 本日は以上をもって散会といたします。
              午前10時37分散会

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電話:市役所代表:042-393-5111(内線2813・2814)  ファックス:042-397-9436
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