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特別利用枠(障害児保育利用枠・連携施設卒園児優先枠)の申込みについて

更新日:2019年8月30日

 東村山市では、保育所の定員の一部を特別利用枠として設定しています。
 特別利用枠を使って入所申請をされた場合、先行して利用調整が行われます。特別利用枠の利用調整後に、特別利用枠以外の方の利用調整を行います。
 特別利用枠を使いたい場合は、教育・保育利用申込書の所定欄に希望する旨の記載が必要です。

平成31年度 特別利用枠

特別利用枠

利用条件

備考

障害児保育利用枠

成長・発達に遅れや課題がある児童で、一定の配慮のもと集団生活が可能と見込める児童において利用できます。入所申請に際して、主治医意見書等を添付して頂きます。

各施設の受入れ可能な人数・年齢等の状況に応じて利用調整を行います。

連携施設卒園児優先枠 2歳までの保育施設(分園を除く)を卒園する場合に、卒園する保育施設と受入連携を行っている保育施設を第一希望として入所申請する場合に利用できます。

施設により受入可能な人数が異なります。また、連携施設卒園児優先枠の利用は、年度当初(4月入所)の利用調整時のみ可能となります。

障害児保育について

東村山市の障害児保育は、保育が必要となるお子さんで、軽度~中程度の障害がある、集団保育が可能で、保護者等の送迎により日々の通園が可能なお子さんを対象としています。
制度を利用して入園することで、お子さんが安全に、安心して過ごせる環境をつくり、良い経験を積み重ねていくための手助けを受けることが期待できます。
障害の程度が重く、集団保育が困難、または医療や介護が必要なお子さんは利用できない場合があります。

詳細については、「手厚い保育(障がい児保育制度)のご案内」をご参照ください。
「申込みから入園までの流れ」は、4月入園の場合の時期が記載されています。
年度途中での入所申請の場合、時期は異なりますが、流れは同様です。

申込みの際に添付して頂く「主治医意見書」は、こちらからダウンロードできます。

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このページに関するお問い合わせ

子ども家庭部保育幼稚園課
〒189-8501 東村山市本町1丁目2番地3 いきいきプラザ2階
電話:市役所代表:042-393-5111(内線3193~3198)  ファックス:042-394-7399
この担当課にメールを送る(新規ウィンドウを開きます)
子ども家庭部保育幼稚園課のページへ

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