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「交通安全教育動画」配信のお知らせ

更新日:2022年3月11日

交通安全教育動画


 市では交通安全教育動画を作成し公式YouTubeチャンネルで配信しております。
本動画は、子どもを対象としており、歩行者と自転車の交通ルールについてわかりやすく学ぶことができるものとなっております。保護者の皆様にあっては、お子様と一緒に動画を活用して交通安全の理解を深めていただき、身のまわりで気を付ける場所について考える機会にしていただければと思います。

●歩行者編 (約6分)

・横断歩道のわたり方(その1)
・横断歩道のわたり方(その2)
・交差点のわたり方
・見通しの悪い交差点

●自転車編 (約7分)

・自転車は何の仲間?(歩行者or車)
・自転車安全利用五則
 (1)自転車は、車道が原則、歩道は例外
 (2)車道は左側を通行
 (3)歩道は歩行者優先で、車道寄りを徐行
 (4)安全ルールを守る
 (5)子どもはヘルメットを着用
・その他のルール

交通安全情報

歩行中の交通事故は7歳が最多

 子どもの交通事故は登下校時等で通い慣れた道や、よく遊ぶ場所の近くで多く発生しています。特に7歳の歩行中の交通事故が多くなっていますので、お子様を交通事故から守るため、繰り返し交通ルールを教えてあげてください。

歩行中死傷者数
参考:ITARUDA INFOMATION【平成27年】

自転車用ヘルメット着用の重要性

 自転車乗用中の交通事故で亡くなられた方は、約6割が頭部に致命傷を負っています。
また、自転車乗用中の交通事故においてヘルメットを着用していなかった方の致死率は、着用していた方に比べて令和2年度中は約3.0倍高くなっています。
(注)「致死率」とは、死傷者数に占める死者数の割合をいう。

 交通事故の被害を軽減するためには、頭部を守ることがとても重要です。
 スポーツの時だけでなく、買い物や通勤・通学等、日常生活で自転車に乗る時もヘルメットを着用して、頭部を保護しましょう。

 自転車用ヘルメットには、様々な種類な種類・色・形があり、帽子風のものなどもあります。
 自分の自転車スタイルに合わせて、お気に入りのヘルメットを選んでみてはいかがでしょうか。

自転車乗用中死者の人身損傷主部位

ヘルメット着用中致死率
参考:警察庁ホームページ

自転車保険等加入は義務です

令和2年4月1日より自転車保険への加入が義務化されました

自転車レーンの正しいルール

自転車専用通行帯『自転車レーン』をご存知ですか?

その他交通安全情報

交通安全ニュース

このページに関するお問い合わせ

まちづくり部交通課
〒189-8501 東村山市本町1丁目2番地3 本庁舎4階
電話:042-393-5111(内線:3706~3708)  ファックス:042-393-6846
この担当課にメールを送る(新規ウィンドウを開きます)
まちづくり部交通課のページへ

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