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市長の活動日誌(平成29年10月)

更新日:2017年11月8日

10月の活動の一部をご紹介します

平成29年10月25日(水曜)

東村山市監査委員 赤木盛一 氏、飯田武夫 氏が「地方自治法施行70周年記念監査事務功労者総務大臣表彰」を受賞されました

本日、東村山市監査委員 赤木盛一代表監査委員、飯田武夫監査委員の両名が「地方自治法施行70周年記念監査事務功労者総務大臣表彰」受賞のご報告のため、来庁されました。
「監査事務功労者」表彰とは、長年にわたり監査業務に精励し、地方自治の発展に貢献した功労顕著な監査委員を対象とした表彰で、全国で222人の監査委員が表彰されました。
赤木代表監査委員、飯田監査委員の長年にわたるご活躍に対しまして、心より敬意を表します。このたびの受賞、誠におめでとうございます。今後とも、市政発展にご尽力いただきますようお願い申し上げます。

右から熊木監査委員、赤木代表監査委員、飯田監査委員とわたし
右から熊木監査委員、赤木代表監査委員、飯田監査委員とわたし

平成28年10月24日(火曜)

オレたちひょうきん族でおなじみのブッチー武者さん表敬訪問

本日、なつかしの人気TV番組「オレたちひょうきん族」の人気コーナー「ひょうきん懺悔室」の『懺悔の神様』でおなじみのブッチー武者さんが、ご自身の原案でご出演される舞台「生きる」が来る11月29日(水曜)に中央公民館で公演されることに先立ち、来庁されました。
この舞台「生きる」は、2006年に起こった、京都伏見介護殺人事件に基づく、現代社会が抱える認知症介護の現実を描いた作品として、原案をブッチー武者さんが、また脚本・演出を「コント山口君と竹田君」の山口弘和さんが手がけられました。
この「生きる」を公演するために、ブッチー武者さんは2014年に劇団ZANGEを立ち上げ、俳優座での旗揚げを皮切りに、現在までに8カ所で公演し、多摩地区では八王子市に次いで当市は2番目の公演場所となるそうです。
東村山公演のきっかけは、都内で公演された舞台をご覧になって感動した市民のかたが、ぜひ自分たちが住む東村山でも公演してもらいたいと、ボランティアで劇団を後押しし、ご自身のネットワークをいかして、行政をはじめ多方面に働きかけ、まさに舞台のテーマでもある人と人との絆によって実現したとのこと。
ブッチー武者さんは、ひとりでも多くの市民の皆さんに見ていただき、困っている人に手を差し伸べられる、お互いに助け合いながら生きるということが人間社会にとって大切だということを、特に若い世代に伝えたいと、今回の公演に込められたご自身の熱い想いを語られました。
私も観劇したいと思っておりますので、ぜひ市民の皆さんも中央公民館へ足を運んでみてはいかがでしょうか。

武者さんと
武者さんと

懐かしいポーズ
懐かしいポーズ

平成29年10月13日(金曜)

平和祈願慰霊祭

本日は、戦没者の御霊を追悼し、世界の恒久平和を願う「平和祈願慰霊祭」が開催され、あいにくの天気の中、ご高齢のご遺族の皆さんにも大勢ご臨席いただきました。
こうした事業を通じ、二度と戦争をしない、また、若い世代に戦争の悲惨さと平和の尊さを伝えていくことを、あらためて御霊にお誓いいたしました。

恒久平和を願って
恒久平和を願って

平成29年10月8日(日曜)

第53回市民大運動会

晴天に恵まれた本日、東村山市民大運動会が開催されました。
昨年度は雨天中止となり、今年度も天候が危ぶまれましたが、夏がもどったような暑さと快晴で、まさに運動会日和でありました。子どもからお年寄り、障害者のかたまでが一緒に走り、汗をかく。体力つくり推進委員会の皆さんのご尽力により実現している、当市が誇る素晴らしい事業です。
今年も廻田町が優勝し、三連覇となりました。おめでとうございます!

よくがんばりました!
よくがんばりました!

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