このページの先頭ですサイトメニューここから
このページの本文へ移動

  • くらしの情報
  • 子育て・教育
  • 健康・福祉・医療
  • 施設・窓口案内
  • 市政情報
  • 東村山の楽しみ方

サイトメニューここまで

本文ここから

東村山市版 株主総会 スライド資料(テキスト版)

更新日:2011年11月18日

このページは東村山市版 株主総会 スライド資料のテキスト版(音声読み上げ対応)を掲載しています。

東村山市版 株主総会 スライド資料

本文中のページ数は、墨字資料におけるページ番号です。全部で24ページ、45スライドあります。

1ページ スライド1

タイトル 東村山市版 株主総会
平成23年11月23日水曜日
市民センター
画像 北山公園のしょうぶ

スライド2

タイトル 株主総会 次第
1 開会宣言
2 平成22年度の市政報告
3 質疑応答
4 参加者による平成22年度の評価(投票)
休憩
5 参加者によるグループ討議
6 平成22年度の評価結果発表
7 閉会宣言

2ページ スライド3

タイトル 1 開会宣言

スライド4

タイトル 2 平成22年度の市政報告
1) おもな施策の取り組み実績

3ページ スライド5

タイトル 平成22年度予算編成方針
・ 第3次総合計画の総しあげとなる予算
・ 自立した自治体を目指して行財政改革を推進する予算
・ 市民とともに、誰もが安心して暮らせるまちづくりをすすめる予算
これらの方針にもとづき予算を編成し、事業を実施した。

スライド6

タイトル 子育て、健康福祉
・ ほんちょう地区プロジェクト施設整備費ほじょきん
・ 第2児童クラブ建設(青葉、化成、久米川、秋津東、東萩山)
・ 保育料 たし 負担軽減ほじょきん
・ 地域密着がたサービス整備費ほじょきん
画像 ほんちょう保育園
画像 第2東萩山児童クラブ

4ページ スライド7

タイトル 教育
・ 学校耐震補強工事(かせい小、めぐりた小、第三中、第六中)
・ 屋内運動場耐震補強工事(秋津小、おんた小、第四中)
・ スポーツセンター第一たいいくしつ工事
・ 屋内プール改修工事
画像 めぐりた小学校
画像 スポーツセンター

スライド8

タイトル 都市環境、資源循環
・ 住宅用太陽光発電システム設置工事費ほじょきん
・ ごみ焼却施設延命化事業
・ 武蔵大和駅バリアフリー化工事(23年3月供用開始)
・ 鉄道連続立体交差事業の説明会開催(22年11月)
・ 東村山駅周辺整備の方向性の検討
画像 秋水園
画像 武蔵大和駅

5ページ スライド9

タイトル 産業、コミュニティ
・ 全市共通スタンプ準備事業ほじょきん
・ 自治会フォーラム開催(23年1月)
・ 自治会ハンドブック作成(23年1月)
・ 青葉地域センター建設
画像 東村山ドリームスタンプ抽選会の様子
画像 青葉地域センター

スライド10

タイトル 収納率向上対策
・ インターネット公売の実施(22年5月)
・ 軽自動車税のコンビニ収納の準備(23年4月より開始)
・ 自動電話催告システムの導入(23年2月)
画像 ヤフー官公庁オークションのホームページ
画像 公売にかけた動産(自動車 車種名 スプリンタートレノ)

6ページ スライド11

タイトル 第4次総合計画、第4次行財政改革たいこうの策定
・ 総合計画審議会からの答申(22年4月)
・ 行財政改革審議会からの答申(22年8月)
・ 10年後の東村山を考えよう! 語る会(22年11月)
・ パブリックコメントの実施
画像 将来都市像「人と人 人とみどりが響きあい 笑顔あふれる 東村山」
画像 東村山市第4次総合計画の表紙
画像 第4次東村山市行財政改革たいこうの表紙

スライド12

タイトル 自治基本条例の検討
・ 市民討議会の開催(22年12月)
・ 自治基本条例市民参画審議会からの答申(23年3月)
画像 市民討議会(有識者からの情報提供)の様子
画像 市民討議会(グループ討議結果の発表)の様子

7ページ スライド13

タイトル 情報提供の充実、市民意向の把握
・ 議会の動画配信の開始(22年12月より)
・ 市ホームページのリニューアル(23年2月)
・ マスメディアへの積極的な情報発信(22年度一般し掲載数 186件)
・ タウンミーティングの継続実施(22年度12回実施、参加者数 316人)
・ 市長への手紙、ファックス、Eメール(22年度 493件)
画像 東村山市議会
画像 リニューアル後の市ホームページ

スライド14

タイトル 東日本大震災への対応
・ 災害対策本部の設置
・ 市内被害状況の確認
・ 帰宅困難しゃ対応
・ 計画停電対応
・ 支援物資の提供
・ 義援金の募金活動
画像 災害対策本部の様子
画像 義援金の募金活動の様子

8ページ スライド15

タイトル 2 平成22年度の市政報告
2) 平成22年度決算概要

スライド16

タイトル 普通会計決算の収支状況
ひょう(平成22年度普通会計決算の収支状況)
歳入額481.0億円
歳出額472.6億円
実質収支額8.4億円
実質たんねんど収支額6.6億円
・ 歳入、歳出とも決算規模で過去最大
・ 実質たんねんど収支が3年連続黒字(昭和59年度から平成2年度までの7年連続黒字以来)

9ページ スライド17

タイトル 家計簿にたとえると・・・(普通会計の収入を481万円とした場合)
収入
ひょう(収入の内容、金額、構成比)
給与258万円、構成比53.6パーセント
給与のうち基本給(市税など)220万円、構成比45.7パーセント
給与のうち諸手当(地方交付税)38万円、構成比7.9パーセント
家賃や駐車場収入(使用料や手数料など)15万円、構成比3.1パーセント
銀行からの借入金(地方債)46万円、構成比9.6パーセント
預金の引き出し(繰入金)4万円、構成比0.8パーセント
親戚からの援助(くに・と 支出金、地方特例交付金)148万円、構成比30.8パーセント
前年度の黒字(繰越金)6万円、構成比1.3パーセント
そのたの収入(諸収入など)4万円、構成比0.8パーセント
収入合計481万円、構成比100.0パーセント

支出
ひょう(支出の内容、金額、構成比)
食費(人件費)87万円、構成比18.4パーセント
医療費や教育費(扶助費)132万円、構成比27.9パーセント
住宅などのローンの返済(公債費)38万円、構成比8.0パーセント
子どもへの援助(繰り出し金)63万円、構成比13.3パーセント
親や親戚、友人などへの援助金など(ほじょ費等、貸付金、出資金)46万円、構成比9.7パーセント
家屋のぞう改築や修繕費など(投資的経費、維持補修費)33万円、構成比7.0パーセント
銀行などへの預金(積立金)13万円、構成比2.8パーセント
仕事を依頼した経費(委託料)40万円、構成比8.5パーセント
そのた (電気代、備品購入費など)21万円、構成比4.4パーセント
支出合計473万円、構成比100.0パーセント

貯金とローンの残高
ひょう(内容、金額)
貯金残高(基金残高)52万円
ローン残高(地方債残高)388万円

注釈 最終ページにこのスライドの拡大版がございます。

スライド18

タイトル 市は黒字? 赤字? (実質たんねんど収支)
貯金への積み立て、取り崩しを除いた当月の収支
グラフ(実質たんねんど収支の推移)
13年度 マイナス5.5億円
14年度 マイナス8.7億円
15年度 0.2億円
16年度 マイナス5.6億円
17年度 マイナス2.8億円
18年度 マイナス2.2億円
19年度 マイナス3.4億円
20年度 1.7億円
21年度 7.3億円
22年度 6.6億円

10ページ スライド19

タイトル 月収のうち日常の生活費に回している割合は? (経常収支比率)
どれだけ自由に使える(好きな物を買う、貯蓄に回せる)お金があるか
グラフ(経常収支比率の推移。経常収支比率の数値と100パーセントとの差分が、自由に使えるお金部分)
13年度 86.9パーセント
14年度 90.8パーセント
15年度 88.6パーセント
16年度 91.5パーセント
17年度 93.3パーセント
18年度 94.0パーセント
19年度 99.2パーセント
20年度 95.8パーセント
21年度 91.1パーセント
22年度 89.0パーセント

スライド20

タイトル 月収に占めるローン返済の割合は? (公債費比率)
元金と利息を合わせたもの
グラフ(公債費比率の推移)
13年度 10.1パーセント
14年度 10.0パーセント
15年度 10.4パーセント
16年度 10.9パーセント
17年度 11.6パーセント
18年度 11.7パーセント
19年度 11.5パーセント
20年度 10.6パーセント
21年度 9.6パーセント
22年度 9.2パーセント

スライド21

タイトル 市のローン残高はどのくらい?(地方債残高)
グラフ(地方債残高の推移)
13年度 一般会計347億円、下水道会計347億円、合計694億円
14年度 一般会計365億円、下水道会計334億円、合計699億円
15年度 一般会計378億円、下水道会計320億円、合計698億円
16年度 一般会計382億円、下水道会計306億円、合計688億円
17年度 一般会計378億円、下水道会計300億円、合計678億円
18年度 一般会計373億円、下水道会計291億円、合計664億円
19年度 一般会計371億円、下水道会計282億円、合計653億円
20年度 一般会計378億円、下水道会計274億円、合計652億円
21年度 一般会計374億円、下水道会計266億円、合計640億円
22年度 一般会計388億円、下水道会計254億円、合計642億円

スライド22

タイトル 市の貯金はどのくらい?(基金残高)
グラフ(基金残高の推移)
13年度 財政調整基金12億円、その他の特定目的基金50億円、合計62億円
14年度 財政調整基金10億円、その他の特定目的基金45億円、合計55億円
15年度 財政調整基金7億円、その他の特定目的基金42億円、合計49億円
16年度 財政調整基金6億円、その他の特定目的基金38億円、合計44億円
17年度 財政調整基金5億円、その他の特定目的基金33億円、合計38億円
18年度 財政調整基金4億円、その他の特定目的基金29億円、合計33億円
19年度 財政調整基金7億円、その他の特定目的基金25億円、合計32億円
20年度 財政調整基金6億円、その他の特定目的基金24億円、合計30億円
21年度 財政調整基金14億円、その他の特定目的基金22億円、合計36億円
22年度 財政調整基金30億円、その他の特定目的基金22億円、合計52億円

12ページ スライド23

タイトル 職員数はどのくらい?
第3次行財政改革たいこう期間5年間で、131人減
グラフ(4月1日時点のげんいんすうの推移。げんいんすうとは、派遣職員等を除く職員数)
18年度 924人
19年度 912人
20年度 885人
21年度 835人
22年度 817人
23年度 793人

スライド24

タイトル 第3次行財政改革たいこう期間中の行革効果額は?
5年間で37.2億円
グラフ(行革効果額の推移)
18年度 8.6億円
19年度 7.6億円
20年度 10.4億円
21年度 6.6億円
22年度 4.0億円

13ページ スライド25

タイトル 健全化判断比率でみると
ひょう(健全化判断比率の状況)
実質赤字比率 早期健全化基準11.99パーセント、財政再生基準20.00パーセントに対して、黒字3.16パーセント
連結実質赤字比率 早期健全化基準16.99パーセント、財政再生基準40.00パーセントに対して、黒字4.51パーセント
実質公債費比率 早期健全化基準25.0パーセント、財政再生基準35.0パーセントに対して、4.3パーセント
将来負担比率 早期健全化基準350.0パーセントに対して、47.1パーセント
下水道事業特別会計の資金不足比率 経営健全化基準20.0パーセントに対して、資金の不足額がなく、該当しない。

スライド26

タイトル 第3次行財政改革たいこうに掲げた指標の結果
ひょう(第3次行財政改革たいこうに掲げた指標、目標値、22年度決算数値)
公債費比率 目標値12パーセント以下に対して22年度決算数値9.2パーセントで目標たっせい(丸じるし)
人件費比率 目標値20パーセント以下に対して22年度決算数値18.5パーセントで目標たっせい(丸じるし)
げんいんすう 目標値90人以上の削減に対して22年度決算数値131人削減で目標たっせい(丸じるし)
経常収支比率 目標値85パーセント以下に対して22年度決算数値89.0パーセントで目標みたっせい(ばつじるし)

14ページ スライド27


タイトル 2 平成22年度の市政報告

3) 人事行政の運営状況

スライド28

タイトル 市職員の給与の決めかた
民間給与の調査(東京都)
次に、公民かくさを算出(東京都)
次に、東京都人事委員会が勧告(東京都)
次に、勧告にもとづき給与改定(との給与表改定)(東京都)
次に、とひょうに準拠する形で、市の給与改定(東村山市)

15ページ スライド29

タイトル 給与構造改革
・ 平成21年1月、給与構造改革を実施
・ 給与表をとひょうに合わせ、昇給幅をフラット化
・ 地域手当率の引き下げ(14.5パーセントから10パーセントへ)
その結果、平成22年度の職員給与、26市中23位
グラフ(年齢と給与額の関係性のイメージ)
改革後は改革前に比べ、年齢の上昇に伴う給与の増額幅を縮小した。

スライド30

タイトル 職員給与・退職手当はどのくらい?
グラフ(職員給与、退職手当の推移。職員給与とは、一般会計分の職員の給料と手当の合計)
17年度 職員給与65億円、退職手当10億円
18年度 職員給与63億円、退職手当12億円
19年度 職員給与61億円、退職手当9億円
20年度 職員給与59億円、退職手当12億円
21年度 職員給与53億円、退職手当8億円
22年度 職員給与51億円、退職手当14億円

16ページ スライド31

タイトル 人材育成
・ 接遇の向上を目指して
接遇アンケートの実施
(「本日の窓口応対に満足されましたか」という設問に「良い」と答えた割合 22年4月74.1パーセント、23年1月78.7パーセント)
接遇研修の実施
・ 人事評価制度
業績・能力評価による処遇への反映(管理職)
・ 研修派遣・人事交流
環境省への派遣1名(23年4月より)
東京都等への派遣10名
・ 人権意識の啓発
新入職員へのハンセン病資料館視察

スライド32

タイトル 2 平成22年度の市政報告
4) 各種調査の結果

17ページ スライド33

タイトル 定住意向
グラフ(定住意向の調査結果)
20年度 住み続けたい65.2パーセント、市外に移り住みたい11.2パーセント、どちらともいえない22.0パーセント、無回答1.6パーセント
23年度 住み続けたい66.4パーセント、市外に移り住みたい9.5パーセント、どちらともいえない20.4パーセント、無回答3.7パーセント
市民意識調査(20年11月、23年8月実施)

スライド34

タイトル 施策全般に対する満足度
グラフ(施策全般に対する満足度の調査結果)
20年度 満足0.8パーセント、まあ満足17.7パーセント、どちらともいえない45.4パーセント、やや不満22.0パーセント、不満3.7パーセント、無回答10.4パーセント
23年度 満足0.7パーセント、まあ満足17.1パーセント、どちらともいえない42.0パーセント、やや不満19.3パーセント、不満3.2パーセント、無回答17.7パーセント
市民意識調査(20年11月、23年8月実施)

18ページ スライド35

タイトル 東洋経済新報社「都市データパック」住みよさランキング
住みよさランキングは、東洋経済が公的統計をもとに、現状の各市が持つ“都市りょく”を、安心度、利便度、快適度、富裕度、住居水準充実度の5つの観点から総合的に評価しランキングしたもの。
グラフ(住みよさランキングの推移)
2007年版 365位
2008年版 253位
2009年版 175位
2010年版 119位
・ 2011年版のランキングは東日本大震災の影響を考慮し、非掲載となっている。
・ 2010年版のランキングの対象は787市。

スライド36

タイトル 3 質疑応答

19ページ スライド37

タイトル 4 参加者による平成22年度の評価(投票)

スライド38

タイトル 投票方法
平成22年度の市政運営全般に対する評価(あなたの印象に最も近いものに1つだけ丸じるしをつけてください)
5 非常によくやっている
4 よくやっている
3 ふつう
2 やや物足りない
1 全く物足りない
・ 1人1枚の投票券に記入・投票してください。
・ 投票箱は株主席前方に1ヶ所、後方に2ヶ所あります。
・ 記入は明瞭にお願いします。不明瞭なものは無効とします。
画像 株主投票券の見本
画像 記入の良い例、悪い例

20ページ スライド39

タイトル 休憩

スライド40


タイトル 5 グループ討議

21ページ スライド41

タイトル グループ討議の進め方
・ テーマ「今後、市がどういうことに力を入れるべきか」
・ グループごとにテーマに関する意見を出し、討議します。
・ グループ分け、詳しい要領説明は株主総会当日に行います。

スライド42


タイトル 6 投票結果発表

22ページ スライド43

タイトル 投票結果
ひょう(投票結果の集計ひょう。ひょうないの数字は空欄です)
5点、票数 票、小計 点
4点、票数 票、小計 点
3点、票数 票、小計 点
2点、票数 票、小計 点
1点、票数 票、小計 点
合計 点
合計 点 割る 有効票数 票 わ 平均点 点

スライド44

7 閉会宣言

23ページ スライド45

タイトル 市民による事業評価のご案内

  • 市民の視点から具体的な事業に対する評価を行います。

開催日 平成24年2月19日日曜日

  • 現在、評価委員を募集中です。詳しくは市報11月15日号または市ホームページの新着情報をご覧ください。

応募締め切り 平成23年11月30日水曜日

24ページ スライド17(スライド17の拡大版を再掲)

タイトル 家計簿にたとえると・・・(普通会計の収入を481万円とした場合)
収入
ひょう(収入の内容、金額、構成比)
給与258万円、構成比53.6パーセント
給与のうち基本給(市税など)220万円、構成比45.7パーセント
給与のうち諸手当(地方交付税)38万円、構成比7.9パーセント
家賃や駐車場収入(使用料や手数料など)15万円、構成比3.1パーセント
銀行からの借入金(地方債)46万円、構成比9.6パーセント
預金の引き出し(繰入金)4万円、構成比0.8パーセント
親戚からの援助(くに・と 支出金、地方特例交付金)148万円、構成比30.8パーセント
前年度の黒字(繰越金)6万円、構成比1.3パーセント
そのたの収入(諸収入など)4万円、構成比0.8パーセント
収入合計481万円、構成比100.0パーセント

支出
ひょう(支出の内容、金額、構成比)
食費(人件費)87万円、構成比18.4パーセント
医療費や教育費(扶助費)132万円、構成比27.9パーセント
住宅などのローンの返済(公債費)38万円、構成比8.0パーセント
子どもへの援助(繰り出し金)63万円、構成比13.3パーセント
親や親戚、友人などへの援助金など(ほじょ費等、貸付金、出資金)46万円、構成比9.7パーセント
家屋のぞう改築や修繕費など(投資的経費、維持補修費)33万円、構成比7.0パーセント
銀行などへの預金(積立金)13万円、構成比2.8パーセント
仕事を依頼した経費(委託料)40万円、構成比8.5パーセント
そのた (電気代、備品購入費など)21万円、構成比4.4パーセント
支出合計473万円、構成比100.0パーセント

貯金とローンの残高
ひょう(内容、金額)
貯金残高(基金残高)52万円
ローン残高(地方債残高)388万円

東村山市版 株主総会 スライド資料は以上です。

関連情報

東村山市版 株主総会 次第(テキスト版)

東村山市版 株主総会 次第のテキスト版(音声読み上げ対応)を掲載しています。

このページに関するお問い合わせ

経営政策部企画政策課
〒189-8501 東村山市本町1丁目2番地3 (東村山市役所本庁舎3階)
電話:市役所代表:042-393-5111(内線2212~2215)  ファックス:042-393-6846
この担当課にメールを送る(新規ウィンドウを開きます)
経営政策部企画政策課のページへ

本文ここまで

サブナビゲーションここからサブナビゲーションをとばしてフッターへ

平成23年度東村山市版株主総会

このページを見ている人はこんなページも見ています

お勧めのリンクはありません。

サブナビゲーションここまで

以下フッターです。
東村山市役所 〒189-8501 東京都東村山市本町1丁目2番地3 電話:042-393-5111(代表)

市役所への交通アクセス 窓口開設時間

Copyright © Higashimurayama City. All rights reserved.
フッターここまでこのページのトップに戻る