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東村山市版 株主総会 スライド資料(テキスト版)

更新日:2012年11月14日

このページは東村山市版 株主総会 スライド資料のテキスト版(音声読み上げ対応)を掲載しています。

東村山市版 株主総会 スライド資料

本文中のページ数は、墨字資料におけるページ番号です。全部で21ページ、39スライドあります。

1ページ スライド1

タイトル 東村山市ばん 株主総会
平成24年11月24日土曜日
市民センター
画像 北山公園のしょうぶ

スライド2

タイトル 株主総会 次第
1 市政報告
休憩
2 参加者による意見交換・意見発表
3 参加者による評価(投票)
4 評価結果発表
5 評価結果に対するコメント及び参加のお礼

2ページ スライド3

タイトル 1 市政報告
1の1 本日の会議の趣旨説明

スライド4

タイトル 1 市政報告
1の2 平成23年度のおもな施策の取り組み実績

3ページ スライド5

タイトル 平成23年度予算編成方針
・ 新たな総合計画のもと、生活充実都市として確かな一歩を踏み出すために、行財政改革を推進し、将来に向けた持続可能で安定した行財政運営を目指す予算
この方針にもとづき予算を編成し、事業を実施した。

スライド6

タイトル 子育て、健康福祉
・ 認可保育園・認証保育所開設
・ 認可外保育室等保育料補助
・ 乳児家庭ぜんこ訪問 こんにちは赤ちゃん事業
・ 予防接種事業(子宮けいがん、インフルエンザ菌b型、小児肺炎球菌、高齢者肺炎球菌)
・ 高齢者見守り事業 
画像 ほんちょう保育園
画像 こんにちは赤ちゃん事業の様子

4ページ スライド7

タイトル 教育、スポーツ
・ 小中学校耐震補強工事
・ 小中学校普通教室への空調設備設置
・ 屋内プールリニューアルオープン(23年11月)
・ スポーツ祭東京2013準備
画像 耐震補強工事後の第4中学校
画像 リニューアル後の屋内プール

スライド8

タイトル 都市環境、資源循環
・ 東村山駅周辺整備の方向性策定
・ 市道の舗装工事
・ 前川流域いっすい対策
・ 公共施設太陽光発電システム設置事業
・ 住宅用省エネルギー設備設置費補助
・ ごみ焼却施設延命化事業
・ リサイクルセンター着手
画像 東村山駅周辺整備の方向性パンフレット
画像 秋水園

5ページ スライド9

タイトル 産業、観光、コミュニティ
・ マルシェ久米川の定期開催(23年12月より)
・ 観光振興プラン策定
・ 青葉地域センター開設(23年6月)
・ 多文化共生・男女共同参画交流室の開設準備(24年4月開設)
画像 マルシェ久米川
画像 青葉地域センター

スライド10

タイトル 収納率向上対策
・ インターネット公売の実施
・ 軽自動車税のコンビニ収納の開始(23年4月より)
・ 市・都民税及び固定資産税・都市計画税のコンビニ収納の準備(24年度より開始)
画像 インターネット公売画面(ヤフー官公庁オークションのページ)
画像 タイヤロック

6ページ スライド11

タイトル 自治力向上と行政経営の質を高める取り組み
・ (仮称)自治基本条例の策定に向けた取り組みスタート
・ 東村山市版株主総会の開催
・ 市民による事業評価の実施
・ 目標管理制度の本格実施
・ 市民意識調査の実施
画像 自治基本条例策定市民会議
画像 市民による事業評価

スライド12

タイトル 安全・安心なくらしを守るための取り組み、東日本大震災への対応
・ 公共施設の劣化度調査
・ 地域防災計画の修正
・ 防災フェアの実施
・ 放射線量の調査、公表
・ 被災地への職員派遣
・ 民間企業の節電対策に伴う日曜保育の実施
画像 防災フェアの様子
画像 放射線量の調査の様子

7ページ スライド13

タイトル 23年度目標管理制度の結果
・ 重点事業として位置付けた207項目について目標の設定、進捗と成果の評価を実施
グラフ(評価結果の構成比)
評価区分 構成比
A 水準を達成 68.1パーセント
B 水準を未達成 30.9パーセント
C 未着手 1.0パーセント

スライド14

タイトル 1 市政報告
1の3 財政状況

8ページ スライド15

タイトル 普通会計決算の収支状況
ひょう(平成23年度普通会計決算の収支状況)
歳入額496.5億円
歳出額481.0億円
実質収支額15.5億円
実質たんねんど収支額8.7億円
・ 歳入、歳出とも決算規模で過去最大
・ 実質たんねんど収支が4年連続黒字(昭和59年度から平成2年度までの7年連続黒字以来)

スライド16

タイトル 家計簿にたとえると・・・(普通会計の収入を497万円とした場合)
収入
ひょう(収入の内容、金額、構成比)
給与261万円、構成比52.5パーセント
給与のうち基本給(市税など)220万円、構成比44.3パーセント
給与のうち諸手当(地方交付税)41万円、構成比8.2パーセント
家賃や駐車場収入(使用料や手数料など)15万円、構成比3.0パーセント
銀行からの借入金(地方債)47万円、構成比9.5パーセント
預金の引き出し(繰入金)3万円、構成比0.6パーセント
親戚からの援助(くに・と 支出金、地方特例交付金)163万円、構成比32.8パーセント
前年度の黒字(繰越金)4万円、構成比0.8パーセント
そのたの収入(諸収入など)4万円、構成比0.8パーセント
収入合計497万円、構成比100.0パーセント

支出
ひょう(支出の内容、金額、構成比)
食費(人件費)84万円、構成比17.5パーセント
医療費や教育費(扶助費)144万円、構成比29.9パーセント
住宅などのローンの返済(公債費)38万円、構成比7.9パーセント
子どもへの援助(繰り出し金)61万円、構成比12.7パーセント
親や親戚、友人などへの援助金など(ほじょ費等、貸付金、出資金)46万円、構成比9.6パーセント
家屋のぞう改築や修繕費など(投資的経費、維持補修費)38万円、構成比7.9パーセント
銀行などへの預金(積立金)4万円、構成比0.8パーセント
電気料金、仕事を依頼した経費、車や電化製品の購入など(物件費)66万円、構成比13.7パーセント
支出合計481万円、構成比100.0パーセント

貯金とローンの残高
ひょう(内容、金額)
貯金残高(基金残高)58万円
ローン残高(地方債残高)403万円

注釈 21ページにこのスライドの拡大版がございます。

9ページ スライド17

タイトル 1年間のやりくりの結果は?(実質たんねんど収支)
貯金への積み立て、取り崩しを除いた1年間の収支
グラフ(実質たんねんど収支の推移)
14年度 マイナス8.7億円
15年度 0.2億円
16年度 マイナス5.6億円
17年度 マイナス2.8億円
18年度 マイナス2.2億円
19年度 マイナス3.4億円
20年度 1.7億円
21年度 7.3億円
22年度 6.6億円
23年度 8.7億円

スライド18

タイトル 年収のうち日常の生活費に回している割合は? (経常収支比率)
どれだけ自由に使える(好きな物を買う、貯蓄に回せる)お金があるか
グラフ(経常収支比率の推移。経常収支比率の数値と100パーセントとの差分が、自由に使えるお金部分)
14年度 90.8パーセント
15年度 88.6パーセント
16年度 91.5パーセント
17年度 93.3パーセント
18年度 94.0パーセント
19年度 99.2パーセント
20年度 95.8パーセント
21年度 91.1パーセント
22年度 89.0パーセント
23年度 89.5パーセント

10ページ スライド19

タイトル 年収に占めるローン返済の割合は? (公債費比率)
元金と利息を合わせたもの
グラフ(公債費比率の推移)
14年度 10.0パーセント
15年度 10.4パーセント
16年度 10.9パーセント
17年度 11.6パーセント
18年度 11.7パーセント
19年度 11.5パーセント
20年度 10.6パーセント
21年度 9.6パーセント
22年度 9.2パーセント
23年度 8.4パーセント

スライド20

タイトル 市のローン残高はどのくらい?(地方債残高)
グラフ(地方債残高の推移)
14年度 一般会計365億円、下水道会計334億円、合計699億円
15年度 一般会計378億円、下水道会計320億円、合計698億円
16年度 一般会計382億円、下水道会計306億円、合計688億円
17年度 一般会計378億円、下水道会計300億円、合計678億円
18年度 一般会計373億円、下水道会計291億円、合計664億円
19年度 一般会計371億円、下水道会計282億円、合計653億円
20年度 一般会計378億円、下水道会計274億円、合計652億円
21年度 一般会計374億円、下水道会計266億円、合計640億円
22年度 一般会計388億円、下水道会計254億円、合計642億円
23年度 一般会計403億円、下水道会計241億円、合計644億円

スライド21

タイトル 市の貯金はどのくらい?(基金残高)
グラフ(基金残高の推移)
14年度 財政調整基金10億円、その他の特定目的基金45億円、合計55億円
15年度 財政調整基金7億円、その他の特定目的基金42億円、合計49億円
16年度 財政調整基金6億円、その他の特定目的基金38億円、合計44億円
17年度 財政調整基金5億円、その他の特定目的基金33億円、合計38億円
18年度 財政調整基金4億円、その他の特定目的基金29億円、合計33億円
19年度 財政調整基金7億円、その他の特定目的基金25億円、合計32億円
20年度 財政調整基金6億円、その他の特定目的基金24億円、合計30億円
21年度 財政調整基金14億円、その他の特定目的基金22億円、合計36億円
22年度 財政調整基金30億円、その他の特定目的基金22億円、合計52億円
23年度 財政調整基金36億円、その他の特定目的基金22億円、合計58億円

スライド22

タイトル 市議会における平成23年度決算の審査結果
ひょう(会計、賛成の人数、反対の人数、結果)
一般会計 賛成16人、反対8人、結果認定
介護保険事業特別会計 賛成22人、反対2人、結果認定
国民健康保険事業特別会計 賛成22人、反対2人、結果認定
後期高齢者医療特別会計 賛成22人、反対2人、結果認定
下水道事業特別会計 賛成22人、反対2人、結果認定

12ページ スライド23

タイトル1 市政報告
1の4 人事行政の運営状況

スライド24

タイトル 市職員の給与の決めかた
民間給与の調査(東京都)
次に、公民かくさを算出(東京都)
次に、東京都人事委員会が勧告(東京都)
次に、勧告にもとづき給与改定(との給与表改定)(東京都)
次に、との給与表に準拠する形で、市の給与改定(東村山市)

13ページ スライド25

タイトル 給与構造改革
・ 平成21年1月、給与構造改革を実施
・ 給与表をとひょうに合わせ、昇給幅をフラット化
・ 地域手当率の引き下げ(14.5パーセントから10パーセントへ)
その結果、平成23年度の職員給与、26市中23位
グラフ(年齢と給与額の関係性のイメージ)
改革後は改革前に比べ、年齢の上昇に伴う給与の増額幅を縮小した。

スライド26

タイトル 職員数はどのくらい?
グラフ(4月1日時点の職員数の推移)
15年度 964人
16年度 946人
17年度 945人
18年度 927人
19年度 913人
20年度 888人
21年度 840人
22年度 824人
23年度 802人
24年度 790人

グラフ(職員ひとりあたりの市民数の推移)
15年度 26市平均160人、東村山市160人
19年度 26市平均176人、東村山市171人
24年度 26市平均193人、東村山市202人

・ 15年度、16年度は26市平均と東村山市が同数。
・ 17年度から20年度は東村山市が26市平均を下回る。
・ 21年度から24年度は東村山市が26市平均を上回る。

14ページ スライド27

タイトル 人材育成と組織力強化
・ 接遇アンケート、接遇研修の実施
・ 人事評価制度における、業績・能力評価による処遇への反映(管理職)
・ フルタイム再任用制度の導入
・ 専門的な人材の経験者採用として、23年度2名、24年度2名を、土木、建築分野で採用
・ 研修派遣・人事交流

スライド28

タイトル 1 市政報告
1の5 各種調査の結果

15ページ スライド29

タイトル 定住意向
グラフ(定住意向の調査結果)
20年度 住み続けたい65.2パーセント、市外に移り住みたい11.2パーセント、どちらともいえない22.0パーセント、無回答1.6パーセント
23年度 住み続けたい66.4パーセント、市外に移り住みたい9.5パーセント、どちらともいえない20.4パーセント、無回答3.7パーセント
24年度 住み続けたい65.5パーセント、市外に移り住みたい12.3パーセント、どちらともいえない21.4パーセント、無回答0.8パーセント
市民意識調査(20年11月、23年8月、24年6月実施)

スライド30

タイトル 施策全般に対する満足度
グラフ(施策全般に対する満足度の調査結果)
20年度 満足0.8パーセント、まあ満足17.7パーセント、どちらともいえない45.4パーセント、やや不満22.0パーセント、不満3.7パーセント、無回答10.4パーセント
23年度 満足0.7パーセント、まあ満足17.1パーセント、どちらともいえない42.0パーセント、やや不満19.3パーセント、不満3.2パーセント、無回答17.7パーセント
24年度 満足0.8パーセント、まあ満足18.3パーセント、どちらともいえない39.7パーセント、やや不満17.3パーセント、不満3.4パーセント、無回答20.6パーセント
市民意識調査(20年11月、23年8月、24年6月実施)

16ページ スライド31

タイトル 東洋経済新報社「都市データパック」住みよさランキング
住みよさランキングは、東洋経済が公的統計をもとに、現状の各市が持つ“都市りょく”を、安心度、利便度、快適度、富裕度、住居水準充実度の5つの観点から総合的に評価しランキングしたもの。
グラフ(住みよさランキングの推移)
2007年版 365位
2008年版 253位
2009年版 175位
2010年版 119位
2012年版 144位
・ 2011年版のランキングは東日本大震災の影響を考慮し、非掲載となっている。
・ 2012年版のランキングの対象は787市。

スライド32

タイトル 質疑応答

17ページ スライド33

タイトル 休憩

スライド34

タイトル 2 参加者による意見交換・意見発表

18ページ スライド35

タイトル 意見交換・意見発表の進め方
・ テーマ「今後、市がどういうことに力を入れるべきか」
・ グループに分かれ、テーマに関する意見交換を行います。
・ グループ分け、詳しい要領説明は株主総会当日に行います。

スライド36

タイトル 3 参加者による評価(投票)

19ページ スライド37

タイトル 投票方法
市政運営全般に対する評価(あなたの印象に最も近いものに1つだけ丸じるしをつけてください)
5 非常によくやっている
4 よくやっている
3 ふつう
2 物足りない
1 全く物足りない
次に、よろしければ、5から1のように評価された理由をお聞かせください。
・ 1人1枚の投票券に記入・投票してください。
・ 記入は明瞭にお願いします。不明瞭なものは無効とします。
・ 詳しい要領説明は、株主総会当日に行います。
画像 株主投票券の見本
画像 記入の良い例、悪い例

スライド38

タイトル 4 評価結果発表

20ページ スライド39

タイトル 5 評価結果に対するコメント及び参加のお礼

21ページ スライド16(スライド16の拡大版を再掲)

タイトル 家計簿にたとえると・・・(普通会計の収入を497万円とした場合)
収入
ひょう(収入の内容、金額、構成比)
給与261万円、構成比52.5パーセント
給与のうち基本給(市税など)220万円、構成比44.3パーセント
給与のうち諸手当(地方交付税)41万円、構成比8.2パーセント
家賃や駐車場収入(使用料や手数料など)15万円、構成比3.0パーセント
銀行からの借入金(地方債)47万円、構成比9.5パーセント
預金の引き出し(繰入金)3万円、構成比0.6パーセント
親戚からの援助(くに・と 支出金、地方特例交付金)163万円、構成比32.8パーセント
前年度の黒字(繰越金)4万円、構成比0.8パーセント
そのたの収入(諸収入など)4万円、構成比0.8パーセント
収入合計497万円、構成比100.0パーセント

支出
ひょう(支出の内容、金額、構成比)
食費(人件費)84万円、構成比17.5パーセント
医療費や教育費(扶助費)144万円、構成比29.9パーセント
住宅などのローンの返済(公債費)38万円、構成比7.9パーセント
子どもへの援助(繰り出し金)61万円、構成比12.7パーセント
親や親戚、友人などへの援助金など(ほじょ費等、貸付金、出資金)46万円、構成比9.6パーセント
家屋のぞう改築や修繕費など(投資的経費、維持補修費)38万円、構成比7.9パーセント
銀行などへの預金(積立金)4万円、構成比0.8パーセント
電気料金、仕事を依頼した経費、車や電化製品の購入など(物件費)66万円、構成比13.7パーセント
支出合計481万円、構成比100.0パーセント

貯金とローンの残高
ひょう(内容、金額)
貯金残高(基金残高)58万円
ローン残高(地方債残高)403万円

東村山市版 株主総会 スライド資料は以上です。

関連情報

東村山市版 株主総会 次第(テキスト版)

東村山市版 株主総会 次第のテキスト版(音声読み上げ対応)を掲載しています。

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経営政策部企画政策課
〒189-8501 東村山市本町1丁目2番地3 (東村山市役所本庁舎3階)
電話:市役所代表:042-393-5111(内線2212~2215)  ファックス:042-393-6846
この担当課にメールを送る(新規ウィンドウを開きます)
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平成24年度東村山市版株主総会

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