このページの先頭ですサイトメニューここから
このページの本文へ移動

  • くらしの情報
  • 子育て・教育
  • 健康・福祉・医療
  • 施設・窓口案内
  • 市政情報
  • 東村山の楽しみ方

サイトメニューここまで

本文ここから

平成25年度 行財政改革の取り組み(報告)

更新日:2014年11月4日

市では、第4次行財政改革大綱第2次実行プログラム(計画期間:平成25年度から平成27年度)の取り組みを進めています。
平成25年度の行財政改革の主な取り組みと、その成果についてお知らせします。

平成25年度の主な取り組み

第2次実行プログラムに掲げた取り組み

市民満足度の向上と財源の確保に向け、業務プロセスの見直しに取り組みました。
市税等収納率の向上の取り組みとして、コンビニ収納の推進や、課税客体の適確な把握をはじめ、市税等収納率向上基本方針に基づく取り組みを実施し、収納率を向上しました。さらに、国民健康保険事業について、国民健康保険税の収納率向上に係る取り組み成績が良好であったこと等により、国や東京都から交付金や補助金を確保しました。
また、市が保有する財産を売却し、新たな歳入を確保しました。

そのほかの行財政改革の取り組み

指定管理者制度を導入している駐輪場について契約内容を見直し、管理運営にかかる経費(指定管理料)を抑制しました。
また、新たに設置した防犯灯に省電力のLED防犯灯を導入するとともに、既存の防犯灯のLED防犯灯への交換を進めたことにより、電気代及び将来の電球の交換回数の削減につなげ、歳出の抑制を図りました。

平成25年度行革効果額

行財政改革に取り組んだ結果、平成25年度決算および平成26年度予算の、歳出、歳入に反映した効果額(行革効果額)をまとめています。
第2次実行プログラムに掲げた項目をはじめとする行財政改革の取り組みにより、平成25年度は約10億9千万円の行革効果額を生み出しました。

成果指標

第2次実行プログラムでは、行財政改革の成果を測り、評価・検証するための指標を設定しています。

第4次行財政改革大綱「前期基本方針6 行政活動の成果の検証と改善」に掲げた指標(第2次実行プログラムNo.87から94)の実績、目標および、同大綱期間における行革効果額と職員数の推移の表です。
(訂正)本資料1ページ、「No.88 職員1人当たりの市民数(普通会計のみ)」の「平成25年度実績値」に誤りがありました。次のとおり訂正し、お詫びいたします。(平成26年11月4日)

正誤表

No.88 職員1人当たりの市民数(普通会計のみ) 202人

No.88 職員1人当たりの市民数(普通会計のみ) 204人

関連情報

第4次行財政改革大綱

第2次実行プログラムも、こちらからご覧になれます。

平成25年度目標管理制度

平成25年度目標管理の具体的な取り組み項目として、第2次実行プログラムに掲げる項目を設定し、1年間実施した進捗と成果を評価しています。
平成25年度目標管理シート(結果報告版)はこちらからご覧ください。

PDF形式のファイルを開くには、Adobe Acrobat Reader DC(旧Adobe Reader)が必要です。
お持ちでない方は、Adobe社から無償でダウンロードできます。
Get Adobe Acrobat Reader DC (新規ウインドウで開きます。)Adobe Acrobat Reader DCのダウンロードへ

このページに関するお問い合わせ

経営政策部行政経営課
〒189-8501 東村山市本町1丁目2番地3 (東村山市役所本庁舎3階)
電話:市役所代表:042-393-5111(内線2221、2223・2224)  ファックス:042-393-6846
この担当課にメールを送る(新規ウィンドウを開きます)
経営政策部行政経営課のページへ

本文ここまで


以下フッターです。
東村山市役所 〒189-8501 東京都東村山市本町1丁目2番地3 電話:042-393-5111(代表)

市役所への交通アクセス 窓口開設時間

Copyright © Higashimurayama City. All rights reserved.
フッターここまでこのページのトップに戻る