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市報ひがしむらやま 平成23年8月15日号

更新日:2016年4月1日

市報ひがしむらやま 平成23年8月15日号の主要な記事を紹介しています。
(次の記事のタイトルをクリックすると、ページ下の主要記事の内容をご覧になれます。)

1面

総合震災訓練を実施します まちなか訓練、要援護者に対する訓練、関係機関訓練、参加予定機関、交通規制にご協力を、サイレンが鳴ります(総合震災訓練の写真掲載、会場案内図掲載)
防災の日・防災週間 9月1日(木曜)は「防災の日」 8月30日(火曜)から9月5日(月曜)は「防災週間」 非常用品を備えましょう
「東村山市地域防災計画(案)」にご意見をお寄せください
「みんなで創る みんなの東村山」の実現に向けて「(仮称)自治基本条例」策定がスタートします 自治基本条例とは、自治基本条例策定の背景、自治基本条例策定の意義、策定体制、進めかた「地域の声を」、スケジュール
自治基本条例市民会議サポートグループの募集

2面

市政に対する市民意識調査にご協力ください
国保 国民健康保険(東村山市国保)に加入しているかたへ 医療費通知をお送りします
特別児童扶養手当 特別障害者手当 障害児福祉手当 経過的福祉手当を受給しているかたへ 9月9日(金曜)までに「現況届」の提出を
マル障心身障害者医療受給者証が9月1日(木曜)から新しくなります(マル障受給者証所得制限基準額の表掲載)
都営住宅シルバーピア(地元割当)入居者募集
医師会コラム「トマトの薬効」
健康 こころの健康講座、健康講座「これから始めるウォーキング」
10月末まで「特定健診」・「後期高齢者医療健診」を受けましょう
9月定例市議会の予定
今月の納税・日曜窓口
各家庭・各事業所での節電へのご協力ありがとうございます。市では、庁舎等の室内冷房温度を28℃に設定し、市職員等のノーネクタイ・ノー上着を実施中です。引き続きご協力をお願いします。

3面

スポーツセンター 元気アップ教室、平成23年度中期フィットネス・スポーツ教室(フィットネス教室・スポーツ教室の日程表掲載)、第48回東村山市民体育大会総合開会式を開催します、体力つくりで仲間づくり「体力つくり推進委員会」を紹介します(13町運動会日程表、平成23年度体力つくり推進委員長の表掲載)、初心者弓道教室参加者募集
壁面緑化推進事業 つる植物の苗を無料配布します
子育て支援課から ハローベビークラス(平日、全3回)、妊婦歯科健診、乳幼児健康診査、乳幼児学級「歯科編」
市長への手紙

4面

多摩六都 多摩・島しょ子ども体験塾 「ロボット体験教室」
第13回空堀川・川まつり フリーマーケット出店者募集
消費生活センター 多重債務を解決するために
公民館 市民講座「ちょっとヘンだぞ 変化している自然環境」、9月の集会事業 映画会
ふるさと歴史館 パネル展「あんだって?文化財」関連事業 講演会
八国山たいけんの里 9月の体験イベント 申し込みが必要な体験イベント
とんぼ工房 移動木工教室「マイ箸をつくろう」
社会福祉協議会 福祉のつどいコンサート出演者募集
官公署ほか 東京都シルバーパス更新手続、「身元不明相談所」を開設します、東日本大震災による被災地域の企業に勤務していた労働者の皆さんへ 未払賃金立替払制度

平成23年8月15日号の主要な記事

総合震災訓練を実施します 問い合せ 市民部防災安全課

日時 8月27日(土曜)午前10時から正午
場所 市立大岱小学校(恩多町4-17-1)
対象 恩多町在住のかた
 東日本大震災の発生から5か月が過ぎました。地震に備え、家庭・地域・企業・行政が力をあわせて、地震に強い町づくりを進めていかなければなりません。
 今年の総合震災訓練では、東日本大震災での対応を踏まえて、情報伝達訓練など、昨年とは内容を一部変更し、市役所、市立大岱小学校を会場に、恩多町全域地区自治会及び関係機関の協力を得て実施します。
 ぜひご参加ください。
まちなか訓練
 震災時の避難の際には、建物の下敷きになった人の救出や負傷者への応急対応、火災発生による初期消火なども想定されます。このため、混乱することなく行動ができるよう、救出・救助や初期消火を実践する「まちなか訓練」を実施します。
要援護者に対する訓練
 避難誘導訓練・避難所開設訓練等を実施します。
関係機関訓練
 倒壊建物救助訓練、応急給水訓練、炊き出し訓練、救援物資輸送訓練、医療機関との連携訓練、ライフライン応急対策訓練、情報収集訓練等を実施します。
参加予定機関
 東村山市消防団、東村山消防署、東村山警察署、医療機関、ライフライン機関、周辺の事業所、ボランティア関係団体など
交通規制にご協力を
 当日、訓練会場周辺地域では、道路の混雑が予想されます。ご協力をお願いします。
サイレンが鳴ります
 8月27日(土曜)午前10時に、市内一斉に震災訓練を開始するサイレンを吹鳴します。
 このサイレンは、消防団の火災出動のサイレンと同じですので、火災とお間違えのないようお願いします。
 ご家庭でも訓練として、ガス器具など火の始末の点検をしてください。

総合震災訓練のようす
総合震災訓練のようす

総合震災訓練会場案内
総合震災訓練会場案内

防災の日・防災週間 9月1日(木曜)は「防災の日」8月30日(火曜)から9月5日(月曜)は「防災週間」 問い合せ 東村山消防署防火査察係(TEL391・0119)

大正12年に関東大震災が発生した9月1日を防災の日とし、その日の前後一週間を防災週間として防災訓練への参加や家具転倒・落下防止の推進、非常用品の準備など、地震などの災害への備えを呼びかけています。
非常用品を備えましょう
 大きな地震が起きると、電気、ガス、水道などのライフラインに被害が発生することが予想されることから、各家庭でも非常用品を備えておきましょう。
 非常用品は、次の3つに分類できます。
防災準備品
 地震直後の火災や家屋の倒壊に備えましょう。
 消火器、風呂の水のくみ置き、バール、防水シートなど
非常持ち出し品
 リュックサックなどに、避難に必要な物をまとめましょう。
 飲料水、携帯ラジオ、衣類、食料品、マッチ、ライター、貴重品、懐中電灯、救急セット、雨具、衛生用品など
非常備蓄品
 地震後の生活を支えるために備えましょう。
 懐中電灯(ローソクを使用する場合は転倒しないように固定できるものにしましょう)、マッチ、簡易ガスコンロ、飲料水、予備電池など

「みんなで創る みんなの東村山」の実現に向けて「(仮称)自治基本条例」策定がスタートします 問い合せ 経営政策部企画政策課

自治基本条例とは
 地方分権の時代、地方自治体はこれまで以上に主体性をもって、住み良く活力あるまちづくりを進めることが求められています。自治基本条例とは、市政や私たちのまちづくりをどのように進めていくのか、その基本となる考え方や市政運営のルールを定めるものです。
自治基本条例策定の背景
 平成12年の「地方分権の推進を図るための関係法律の整備等に関する法律(地方分権一括法)」の施行により、「地域のことは地域で決める」という自己決定・自己責任に基づいて、地域の実情に即した政策と市政運営の方向性を示すことが必要と考えられるようになりました。少子高齢化、人口減少社会の到来など社会環境の変化とともに市民ニーズも多様化し、行政が対応するサービスだけでは補えない課題も生まれてきました。
 地方分権によって個性豊かで活力ある地域社会の実現に向け、市民の皆さんが主体的にまちづくりに参加していこうという考え方が自治基本条例制定の背景となっています。
自治基本条例策定の意義
 自治基本条例は、策定のプロセスが最も重要であることから、市民の皆さんの幅広い参加によって策定作業を進め、「みんなで創る みんなの東村山」を目指していきます。
策定体制
自治基本条例
市民参画推進審議会
 自治基本条例について、市民の皆さんに理解を深めていただき、多くのご意見を伺う方策などについて助言を行います。
自治基本条例市民会議
(以下「市民会議」)
 無作為抽出によって選ばれた市民のかたが、自治基本条例について学びながら、条例に盛り込む要素を検討していきます。
市民会議サポート体制
 市は活動に必要な情報提供を行い、市内の公益的団体にご協力をいただきながら運営のサポートをしていきます。
進めかた「地域の声を」
 私たちのまちで、今どのようなことが課題となっているでしょうか。その課題を解決するためには、どのようなルールやしくみが必要でしょうか。皆さんからのご意見をいただき、市民会議で討議していきます。策定過程では、フォーラムや市民討議会の開催等も予定しています。
スケジュール
平成23年度 広範な市民参加によって、さまざまなご意見を集めることを目指します。
平成24年度・25年度 条例案としてまとめていくことを目標とします。
平成26年度 条例制定を目指します。

自治基本条例市民会議サポートグループの募集 問い合せ 経営政策部企画政策課

市民会議のニュース発行など、自治基本条例の策定を側面からサポートしていただける団体・グループを募集します。
※若干の謝礼あり
対象 市内で公益的活動を行う団体・グループ
応募用紙設置場所 各公民館、各図書館、市役所1階案内カウンター
申込み 8月31日(水曜)までに所定の応募用紙に記入の上、ファクス又は電子申請(市のホームページの「電子申請」からアクセス)で企画政策課(FAX393・6846)へ

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このページに関するお問い合わせ

経営政策部秘書広報課
〒189-8501 東村山市本町1丁目2番地3 (東村山市役所本庁舎3階)
電話:市役所代表:042-393-5111(内線 秘書係:2013~2015 広報広聴係:2016~2018)  ファックス:042-393-9669
この担当課にメールを送る(新規ウィンドウを開きます)
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