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市報ひがしむらやま 平成24年1月15日号

更新日:2016年4月1日

市報ひがしむらやま 平成24年1月15日号の主要な記事を紹介しています。
(次の記事のタイトルをクリックすると、ページ下の主要記事の内容をご覧になれます。)

1面

2月19日(日曜)「市民による事業評価」を実施します 傍聴できます(日程表、当日の流れの図掲載)
東村山市「いのちの教育」推進プラン事業 心豊かな子どもの成長を願う「市民の集い」を開催します(杉山裕太郎氏の写真掲載)
第37回東村山みんなで走ろう会参加者募集(コースの図、種別一覧表、13町体力つくり推進委員長及び代表連絡先(敬称略)の表掲載)
1月26日(木曜)は「文化財防火デー」
自治会フォーラム 地域の絆づくりを目指して
今月の納税・日曜窓口

2面

国民健康保険・後期高齢者医療制度の被保険者の皆さんへ 高額医療・高額介護合算療養費支給申請書をお送りします(高額医療・高額介護合算療養費制度の算定基準額(限度額)の表掲載)
西武鉄道新宿線、国分寺線及び西武園線(東村山駅付近)連続立体交差事業 環境影響評価書案にかかる見解書の縦覧を行います、都民の意見を聴く会を開催します
副市長に荒井氏、教育長に森氏が選任されました(荒井 浩氏、森 純氏の写真掲載)
「東村山市交通安全計画」(素案)にご意見を
指定収集袋(ごみ処理手数料)の減免申請を受け付けます(減免対象世帯・受付窓口一覧の表掲載)
民生委員・児童委員(老人相談員)に委嘱されました
経済センサス 活動調査を行います
ころころの森・スポーツセンター指定管理者が決定しました(指定管理者の指定を行った施設一覧の表掲載)
平成24年度臨時職員登録受付
自治会防犯街路灯の光熱費補助申請をお忘れなく
美住町の皆さんへ 1月17日(火曜)に燃やせないごみの臨時収集を行います。
※「東村山市交通安全計画(素案)」にご意見を の記事の中で、「応募方法 1月31日(消印有効)までに、」と記載しましたが、2月2日到着分まで受け付けます。また、郵送以外の方法についても、2月2日まで各窓口で受け付けます。おわびして訂正します。

3面

平成24年度から適用される住民税(市・都民税)の主な改正点 扶養控除の見直し、年少扶養親族に係る扶養控除の廃止、16から18歳の扶養親族に係る上乗せ控除の廃止、同居特別障害者加算の特例措置が変わります、寄附金税額控除、その他(扶養控除の改正の概要の表掲載)
人権擁護委員が再任されました
市民意識調査の結果概要 調査の方法及び回収結果、定住意向、主な取り組みに対する現在の満足度、主な取り組みに対する今後の重要度(定住意向の経年変化のグラフ、質問の構成、主な施策に対する満足度と重要度の表掲載)

4面・5面

いろんな人と出会える楽しさ 老人クラブ特集 健康、友愛・奉仕、高齢介護課から、市内老人クラブ一覧(芸能文化祭、レクダンス、バス旅行、産業まつり、手芸講習会、グランドゴルフ、社会奉仕の日、ころころの森へのワッペン寄贈、チャリティカラオケ大会のようす、老人クラブ連合会会長の永井氏の写真、市内老人クラブの位置図掲載)

6面

2月1日(水曜)から7日(火曜)東村山市いのちとこころの教育週間
公開授業・講演会の開催(道徳授業地区公開講座・講演会等の予定の表掲載)
展示会 豊かなこころと体を育てる学校給食「安全・安心・おいしい」
多磨全生園を知るビデオ上映会(園内通用券の写真掲載)
本を通して「いのちの大切さ」を考えよう(図書館電話番号掲載)
市立小・中学校の施設を開放しています 利用団体登録(学校施設開放の種別一覧の表掲載)
市長への手紙

7面

地域密着型サービスの提供予定事業者を再公募します
健康課から 成人健康栄養相談(予約制)
子育て支援課から ハローベビークラス(土曜日)、妊婦歯科健診、乳幼児健康診査、乳幼児学級(歯科編)
介護予防講演会(日程表掲載)
なないろぽけっと2012 楽しくおでかけ安心子育て! を発行します(本誌からの抜粋したテキスト掲載)
東村山みどりの楽校 野鳥観察会のお誘い
医師会コラム「あがり症」

8面

スポーツセンター 元気アップ教室
八国山たいけんの里 2月の体験イベント
公民館 市民講座 社会保障について学ぶ、市民講座 もっと知りたい隣国のこと 中国・韓国、市民講座 コミュ二ケーションの方法を身につけよう、伝統芸能公演 東京都無形文化財 若松若太夫「説経節」
消費生活センター「インターネットショッピングは慎重に」
夢ハウス リフォーム講習会「古布からショルダーバッグ作り」
とんぼ工房移動木工教室「マイ箸をつくろう」
社会福祉協議会 高齢者生きがい講座 中国健康体操
官公署ほか 1月15日(日曜)から21日(土曜)は防災とボランティア週間、税理士による無料申告相談会、第20回住宅コンクール作品展

平成24年1月15日号の主要な記事

2月19日(日曜)「市民による事業評価」を実施します 問い合せ 経営政策部行政経営課

 市では初めての試みとして、市民の視点から事業のあり方や方向性を評価する「市民による事業評価」を実施します。当日は公募された市民で構成される8名の評価委員のかたに、市の事業について評価していただく予定です。
 この取り組みを通じて、事業のさらなる適正化と市民満足度の向上を図っていきます。

傍聴できます
 市民による事業評価当日、及び事前に開催する準備会は傍聴できますので、ぜひお越しください。
日時・場所 下表のとおり
定員 先着50名程度
※申込み不要、直接会場へ
★対象事業は、第1回準備会で決定する予定です。決まり次第、当日のスケジュールとあわせて、市のホームページの「新着情報」、情報コーナー(本庁舎1階)、各図書館に資料を設置してお知らせします。
★手話通訳・要約筆記が必要なかたは、開催日の1週間前までにファクスで行政経営課(FAX393・6846)へ

日程表
名称

日時

場所

第1回準備会

1月22日(日曜) 午後1時30分から5時30分

北庁舎第2会議室

第2回準備会

2月4日(土曜) 午後1時30分から5時30分

北庁舎第2会議室

事業評価当日

2月19日(日曜) 午前9時から午後4時50分

市民センター第1・2会議室(本町1-1-1)

東村山市「いのちの教育」推進プラン事業 心豊かな子どもの成長を願う「市民の集い」を開催します 問い合せ 教育部社会教育課

 人と人とのかかわりの中で、子どもたちに「いのちの大切さ」や「人を思いやる心」をいかに培うかをテーマにした市民の集いを開催します。
日時 2月5日(日曜)午後1時から
※開場は午後0時30分
場所 中央公民館ホール
定員 先着457名
入場料 無料
※申込み不要、直接会場へ
託児 1歳3か月以上の幼児若干名
※託児希望のかたは事前に問い合せ先へ
★手話通訳あり
第一部
〇市立中学校生徒による税及び人権についての作文発表
〇市立中学校生徒会発表
 「学校PR大作戦」
 東日本大震災にかかわる各校の取組
第二部 講演会
 「家族の絆(きずな)が生命(いのち)を救う」
  どん底の中で見つけたヒカリ
講師 杉山裕太郎氏
第三部 吹奏楽の演奏(市内中学校・高等学校生徒の演奏を予定)
主催 東村山市・東村山市教育委員会
協賛 東村山市青少年問題協議会

自治会フォーラム 地域(まち)の絆づくりを目指して 問い合せ 市民部市民協働課

 市では、自治会の必要性を再確認し、さらなる活性化を図るため、自治会フォーラムを開催しています。今回は、東日本大震災以降の、各自治会の防災意識の高まりを受けた内容となっています。
日時 2月26日(日曜)午前9時30分から正午
場所 市民センター(本町1―1―1)
定員 先着150名
第1部 「被災地から学ぶ人と人の絆」(基調講演)
講師 村上誠二氏(長洞(ながほら)元気村自治会副会長)
 この度、大きな被害を受けた岩手県陸前高田市の長洞地区で、実際に被災した体験を交えながら、地域コミュニティの再生・復活を目指している取り組みについてお話いただきます。地域防災のヒントとなる講演です。
第2部 「自治会から見る地域のつながり」(意見交換会)
 第1部講演を踏まえ、ご参加いただいた皆さんに自由に意見交換していただきます。
参加費 無料
申込み用紙 各ふれあいセンター、各公民館、市民協働課等で配布
申込み 1月20日から2月10日(必着)に電子申請(市のホームページの「電子申請」からアクセス、1人1回)、電話、又は所定の用紙に必要事項を明記し、直接、郵送、ファクスで〒189―8501市民協働課(本庁舎1階、FAX393・6846)へ
★手話通訳・要約筆記が必要なかたは、申込み時にお伝えください。

副市長に荒井氏、教育長に森氏が選任されました 問い合せ 秘書課

 金子優前副市長の任期満了に伴い、荒井浩氏が副市長に、去る12月定例市議会の同意を得て、選任されました。また、森純氏が教育委員会委員として12月定例市議会の同意を得て、教育委員会で教育長に再任されました。
 荒井氏は昭和50年に東京都に奉職以来、東京都総務局統計部長をはじめ、東京都総務局人権部長、東京都中央卸売市場事業部長などを歴任しました。
 任期は副市長、教育長ともに、平成24年1月1日から4年間です。

指定収集袋(ごみ処理手数料)の減免申請を受け付けます 問い合せ 資源循環部ごみ減量推進課

 指定収集袋の無料交付(ごみ処理手数料の減免)を受ける対象世帯のかたは、毎年、申請が必要です。
 減免対象のかたは、期間内に各窓口で平成24年度分の申請をしてください。
減免対象世帯・受付窓口 下表のとおり
申請受付期間 2月1日(水曜)から29日(水曜)
※閉庁日を除く
受付時間 午前8時30分から正午・午後1時から5時
★指定収集袋の交付方法は申請時に説明します。

減免対象世帯・受付窓口一覧
減免対象世帯 受付窓口(担当課名) 場所
(1)児童扶養手当受給世帯 子ども総務課 いきいきプラザ2階

(2)老齢福祉年金受給世帯
(3)旧国民年金法による母子福祉年金受給者、又は準母子福祉年金受給者

ごみ減量推進課 秋水園(秋津町4-17-1)

(4)特別児童扶養手当受給世帯
(5)身体障害者手帳1・2級の交付者のいる世帯
(6)愛の手帳1・2度の交付者のいる世帯
(7)精神障害者手帳1・2級の交付者のいる世帯

障害支援課 いきいきプラザ1階

※(5)から(7)は、いずれも市町村民税が非課税である世帯に限ります。
※子ども手当・老齢基礎年金のみの受給世帯は対象になりません。
※重複しての申請はできません。

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このページに関するお問い合わせ

経営政策部秘書広報課
〒189-8501 東村山市本町1丁目2番地3 (東村山市役所本庁舎3階)
電話:市役所代表:042-393-5111(内線 秘書係:2013~2015 広報広聴係:2016~2018)  ファックス:042-393-9669
この担当課にメールを送る(新規ウィンドウを開きます)
経営政策部秘書広報課のページへ

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