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東村山ふるさと歴史館

東村山ふるさと歴史館リーフレット
住所 東村山市諏訪町1丁目6番地3、電話 042-396-3800

はっく君
交通 東村山駅西口より徒歩8分

重要なお知らせ

【新型コロナウイルス感染症対策について】

  • 東村山ふるさと歴史館は、 新型コロナウイルス感染症の感染予防対策をとりながら開館しております。何かとご不便をおかけする面があると思いますが、ご理解のほどよろしくお願いいたします。
  • 東京都の感染拡大状況によっては、参加者の安全のため、イベントが延期や中止、規模縮小となる可能性があります。その場合は、こちらのページでお知らせいたします。

主な予防対策とお願い

  • 平熱以上の発熱のある方、咳こんでしまう方等、体調のすぐれない方は、ご来館せず、お体を大事になさってください。
  • 入館時、消毒液による手指の消毒、検温にご協力ください。
  • マスクを着用しての入館をお願いします。
  • 館内では、「密閉・密集・密接」のいわゆる「3密」を避け、ソーシャル・ディスタンス(2メートル以上)の確保を心がけてください。
  • 「3密」を避けるため、館内換気を徹底いたします。
  • 「3密」を避けることができないほどのご来館者数のある場合は、入館人数制限や、展示室の入場人数制限を行います。
  • その他、予防対策について上記以外にもお願いする場合がありますので、感染拡大防止の為、職員の指示に従っていただきますようお願いします。

これらの予防対策にご協力いただけない場合は、他の入館者の安全の為、入館をお断りする場合があります。
ご協力のほど、よろしくお願いいたします。

地域サービス窓口

毎週水曜日にふるさと歴史館受付窓口にて開設されていた、地域サービス窓口は、令和4年3月30日をもって終了となりました。ご利用ありがとうございました。今後は、東村山駅西口のワンズタワー等をご利用ください。

「下宅部遺跡出土品」国重要文化財指定

令和2年3月19日に国の文化審議会から文部科学大臣に答申が出され、市内多摩湖町から発見された下宅部遺跡の出土品が、令和2年9月30日に国の重要文化財に指定されました。

「梅岩寺のカヤ」が東京都の天然記念物に指定


梅岩寺のケヤキとカヤ

 令和4年3月18日に、「梅岩寺のカヤ」が東京都の天然記念物に指定されました。梅岩寺山門の左右のケヤキ、カヤともに東京都の天然記念物に指定されたことになります。

年末年始休館のお知らせ

  • 東村山ふるさと歴史館は12月29日(木曜)から1月4日(水曜)まで年末年始休館となります。
  • 八国山たいけんの里は12月29日(木曜)から1月3日(火曜)まで年末年始休館となります。

新着イベントのお知らせ

令和5年2月11日(金曜・祝日)午後2時より、『谺雄二 ハンセン病とともに生きる 熊笹の尾根の生涯』を上映します。
申込み:1月18日水曜日午前9時30分より、電話か当館受付で直接お申し込みください
参加費:無料 定員:先着30名

多摩地域の市町が一堂に会し、郷土・歴史・文化財・自然等に関する図書を毎年1月に展示販売しています。新型コロナウイルス感染症の影響で、令和3年1月、令和4年1月は中止となりましたが、令和5年1月は主催である東京都市社会教育課長会文化財部会での協議の結果、新型コロナウイルス感染症の対策を講じながら、開催することとなりました。
 なお、頒布図書の目録は、令和5年1月上旬より、当館及び八国山たいけんの里等にて閲覧できるように見本の設置します。同時に、小部数ですが配布も行いますので、ご利用ください。

新刊案内

企画展図録『多磨全生園と学校-ハンセン病と子どもたち-』が刊行されました(頒布価格300円)。東村山ふるさと歴史館窓口、東村山市役所1階情報コーナーにて頒布しております。

全生園と学校図録

記念切手頒布中


「東京都下宅部遺跡出土品」重要文化財指定記念切手

「東京都下宅部遺跡出土品」重要文化財指定記念切手

 令和2年3月19日に国の文化審議会から文部科学大臣に答申が出され、市内多摩湖町から発見された下宅部遺跡の出土品が、令和2年9月30日に国の重要文化財に指定されました。下宅部遺跡の漆工関連遺物は東京都の有形文化財に指定されていましたが、さらに土器・土製品、石器・石製品、木器・木製品を加え、総数392点が重要文化財に指定されました。これを記念して、下宅部遺跡の切手を発行いたしました。

  • 頒布価格:1,260円

内容は、84円切手が10枚となります

常設展示室にて配布を行っているワークシート「古文書にチャレンジ!」のバックナンバーをダウンロードできます。ぜひご自宅でも、古文書に挑戦してみてください。

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