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なつかしい暮らしと道具たち 平成17年

更新日:2011年2月15日

会期:平成18年1月10日(火曜)から2月10日(金曜)

展示風景
【写真:展示風景】

ふるさと歴史館には、毎年たくさんの小学生が社会科見学で「昔さがし」をテーマに来館します。 その時に見学する多くの民具などは、小学生の保護者や祖父母のかたが、以前、家庭などで 使っていたなつかしい道具ばかりです。
教育週間に伴い、子どもたちが知らない少し昔の暮らしを再現した企画展示「なつかしい暮らしと道具たち 」を開催します。ぜひお越しください。

開催時間:午前9時30分から午後5時
(入館は午後4時30分まで)
月曜休館
(注記)入場無料

主な展示内容

民家での暮らし

30年代(1955から1964)の東村山では、いくつかの古い民家を見ることができました。これらの多くの民家はかやぶき屋根の上にトタンなどがかぶせられたり、現代の生活に合うように改築されたりしていましたが、まだ昔のくらしも色濃く残っていました。これらの民家での暮らしは電気やガスのない時代にもさかのぼることができます。その暮らしは、さまざまな工夫くふうがなされた道具類もありました。

昭和の暮らし

昭和30年代(1955から1964)はそれまでの生活が大きく変り、今では当たり前の道具や電化製品が身近になった時代です。テレビ・電気洗濯機・電気冷蔵庫が「三種の神器」と呼ばれ、それらを手に入れることが豊かな暮らしの実現でした。これらの道具を見ていると、この昭和の暮らしでさえ平成の私たちの暮らしとは大きくかけはなれていることがわかります。いろいろな道具で比較してみてください。

このページに関するお問い合わせ

教育部ふるさと歴史館
〒189-0021 東村山市諏訪町1丁目6番地3
電話:直通:042-396-3800  ファックス:042-396-7600
この担当課にメールを送る(新規ウィンドウを開きます)
教育部ふるさと歴史館のページへ

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